サトシとプリキュアシリーズ…私達と貴方との物語… 作:レジェンドX
皆さんお久し振りです!そして、しばらくの間投稿出来なくて申し訳ございませんでした!
色々事情があって投稿出来ませんでした!
これからは少しずつですが、投稿していきたいと思います!
皆さんこれからもよろしくお願いいたします!
今回の話は、サトシとプリキュアシリーズ特別編としてサトシとみらいとピカチュウとモフルンとドラえもんはポケモンスクールの生徒達、リーリエ達と一緒にカントー地方に向かいます!
果たして、カントー地方で行われる特別な課外授業とはいったい?
そして懐かしい旅仲間やサトシの今までのポケモン達も再登場します!
サトシとプリキュアシリーズ、未来編は特別編の完結後に投稿していきたいと思います!
皆さん今回の話も良かったら読んでみてください!
第1話 カントーでアローラ①
オーキド校長「え―、ポケモンスクール開業20周年を祝福して特別な課外授業を行う!」
マオ「特別な課外授業ですか!」
ある日のこと、ポケモンスクールの校長先生が私とサトシ君達のクラスにやって来て特別な課外授業を行うって言ったよ♪
みらい「特別な課外授業って何だろうね!サトシ君?」
サト「はい!」
私が微笑みながらそう言うと、サトシ君も嬉しそうにしながら言っていたからね?
近くに座っていた、リーリエちゃんとミヅキちゃんも微笑んでいたよ♪
リーリエ「でも、リコさんとはーちゃんが一緒に特別な課外授業に行けないのが残念です…。」
みらい「リコとはーちゃんは各世界にいるプリキュア達に会議やるからって言われて、とある場所に向かったんだ。」
モフルン「本当はみらいも一緒に行くはずだったけど、サトシが寂しくなると思って、みらいはサトシと一緒にいてあげてってリコとはーちゃんとプリキュアの皆が言っていたモフ♪」
ミヅキ「リコさんとはーちゃん…それにプリキュア達の皆さんは優しいです!サトシさんがみらいさんと一緒にいられるようにそう言ってくれて♪」
みらい「えへへ♪」
ミヅキちゃんが微笑みながらそう言うと、私は微笑みながらそう言っていたよ♪
サトシ君も嬉しそうにしていたからね♪
みらい「校長先生!特別な課外授業ってアローラ地方以外の地方に行くんですか?」
オーキド校長「みらいちゃんの言う通りじゃな。」
ククイ博士「みらいが言ったように特別な課外授業の行き先はカントー地方だ!」
どうやら、特別な課外授業の行き先はカントー地方だね♪
カントー地方はサトシの故郷マサラタウンがあるよ♪
私とリコとはーちゃんとモフルンにとっては第2の故郷かな♪
カントー地方に行けることを知ったリーリエちゃん、マオちゃん、スイレンちゃん、カキ君、マーマネ君は嬉しそうにしていたよ♪
元々、カントー地方の出身だったミヅキちゃんも嬉しそうにしていたからね♪
私とサトシ君とピカチュウとモフルンとドラえもんも微笑んでいたよ♪
カキ「そういえば、サトシってカントー地方出身だったな?」
マオ「みらいさん…それにリコさんとはーちゃんとモフルンもサトシと一緒にカントー地方に暮らしているんですよね♪」
スイレン「ミヅキもカントー地方からアローラ地方に引っ越ししたんだよね?」
マーマネ「サトシ達にとっては里帰りみたいな感じだね!」
カキ君とマオちゃんとスイレンちゃんとマーマネ君は微笑みながらそう言っていたよ!
オーキド校長「私の従兄弟、オーキド博士の研究所を訪ねてカント-のポケモンをたっぷり見てもらいたい。」
ククイ博士「それだけじゃないぞ!
ここではできないことを特別ゲストとともに体当たりで体験してもらう!」
みらい「特別なゲスト?」
ミヅキ「それにアローラ地方では出来ない体験ってなんですか?」
ククイ博士「それは行ってからのお楽しみだ!」
ククイ博士が微笑みながらそう言うと、私とサトシ君とリーリエちゃんとミヅキちゃんとマオちゃんとスイレンちゃんとマーマネ君とカキ君は微笑みながら楽しみ!って言っていたよ!
そして、私とサトシ君とピカチュウとモフルンとドラえもんとリーリエちゃんとミヅキちゃんとマオちゃんとスイレンちゃんとマーマネ君とカキ君…それにククイ博士とオーキド校長は飛行機に乗ってカントー地方に向かったよ♪
私が辺りを見回すとサトシ君と以前ポケモンバトルしたヒロキ君や他のポケモンスクールの生徒達も乗っていたみたい!
どこかで見た人達も乗っていたような気がするけどね?
カキ君は初めて飛行機に乗ったのかな?どうやって空を飛んでいるのか気になっていたようだね!
そして……
私達を乗せた飛行機は、カントー地方のトキワシティに着いたよ♪
サト「着いた!」
みらい「サトシ君の故郷のカントー地方!」
モフルン「カントー地方モフ♪」
ミヅキ「私にとっても久しぶりのカントー地方です!」
サトシ君とピカチュウと私とモフルンとミヅキちゃんは微笑みながらそう言っていたよ♪
初めて来たリーリエちゃんとマオちゃんとスイレンちゃんとマーマネ君とカキ君も嬉しそうにしながら言っていたからね!
?「久しぶりだな!サトシ!みらいちゃん!それにピカチュウとドラえもんも!」
?「久しぶり!サトシ、みらいさん!それにピカチュウとドラえもんとモフルンも久しぶりだね♪」
サト「タケシとカスミ!?」
みらい「タケシさん!カスミちゃん!?」
そこへやって来たのは、サトシ君が一緒に旅をしていたタケシさんとカスミちゃんだったよ♪
?「あれは、ジャリボーイとヒーローガールと喋るぬいぐるみと青いタヌキとスクールボーイ&ガール!?」
?「それに初代の糸目ジャリボーイーと元祖ジャリガールもいるぞ!?」
僕はタヌキじゃない~!未来の猫型のロボットのドラえもんだ!
ヤマトとコサンジはサカキの秘書に呼ばれて、カントー地方に戻って来たようだね?
どうやら、タケシさんとカスミちゃんは私達のことを待っていたようだね♪
私とサトシ君はリーリエちゃん達にタケシさんとカスミちゃんのことを紹介したよ♪
リーリエちゃん達も微笑みながら自己紹介していたからね♪
カスミちゃんとタケシさんも微笑みながら自己紹介していたよ♪
サトシ君の最初の旅の仲間でお友達、私もリコとはーちゃんと一緒にカントー地方のジム巡りをした時に初めて会ったんだよね♪
サトシ君はどうしてここにいるの?って聞くとどうやら、オーキド博士に頼まれて私達のことを待っていたようだね♪
もしかして、特別なゲストってタケシさんとカスミちゃんのことかな?
そして、私達はバスに乗ってサトシ君の故郷のマサラタウンに向かうのでした!
ヤマト「ジャリボーイ達、マサラタウンのオーキド研究所に向かうようね?」
コサブロウ「オーキド研究所、あそこならたくさんの珍しいポケモン達がいるからな?」
ヤマト「そいつらをサカキ様に渡せば私達の出世は間違いなしよ!」
コサブロウ「早速、マサラタウンのオーキド研究所に向かうぞ!」
ヤマトとコサンジは悪い笑みを見せながらそう言うと、マサラタウンのオーキド研究所に向かうのでした。
って、ヤマトとコサンジはサカキの秘書の所に行かなくっていいのかな?
いよいよ始まった!カントー地方での特別な課外授業!
これからどんなことがあるのか楽しみだね?サトシ君♪
次回へ続く!
皆さん今回の話も読んでくれてありがとうございました!
次回の話も頑張って書いていきます!
次回の話も良かったら読んでみてください!
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