妖生謳歌〜キャラクター紹介〜ー妖怪編ー
奴良リクオ(人間、ぬらりひょん)
原作とは打って変わってなのか?性格改変ではないが細かいところは変わっている。少し鋭く、バトルジャンキーなところは原作との大きな違いの一つである。
業
明鏡止水・千本桜
千本の剣戟を飛ばすという荒技。夜の方でしかできないが威力は強力なものである
明鏡止水・紅
剣の突き技。剣先が紅く光り敵を突き殺す。昼でも夜でも使え、使い所があっていれば岩をも砕く一撃がくりだせる。
奥義・明鏡止水"桜"
原作と同じ。本作は昼と夜の両方が習得済み。
日暮桂花(人間、犬妖怪)
リクオの幼馴染で言動やら何やらはほとんど本作ではまだ明かされていない。作者の度量に期待
日暮犬夜叉(人間、犬妖怪)
桂花の父。技が一個一個強く、誰にでも頼られる存在。また、奴良組の幹部。犬組の頭。
業
風の舞
風の傷と同じような持ち手で技を放つため、よく間違われやすい。この業の方が強くて、周りに旋風を出現させて千切りにする。
風の傷
犬夜叉原作と同じ
爆龍波
こちらも同じ
日暮かごめ(人間【巫女】犬妖怪)
弓使い。犬夜叉の妻で、桂花の母。強い女性で清めの力がある。浄化の力が人一倍、二倍以上ある。
奴良鯉半(ぬらりひょん、人間)
リクオの父で奴良組の二代目総大将。かなり力が強いが、本作では語られていない。今後語られるかもしれない。これまた作者の度量次第。
奴良若菜(人間)
ごくごく普通の一般人ではなく、極道の妻なので隠し武器と拳銃を持っている。なかなかに扱いが上手いらしい。
奴良乙女(花妖怪)
リクオの腹違いの母。花妖怪で、本作リクオ曰く清楚。力は本作ではまだ明かされていない。
奴良乙名(人間、花妖怪、ぬらりひょん)
リクオの腹違いの姉。その力は風見幽香に匹敵すると言われている。作者の度量に期待。
ぬらりひょん
若々しい頃の容姿で、強くて逞しい初代総大将。力は原作の並ではない。恐ろしく強いという。
奴良珱姫
ぬらりひょんの妻。妖怪化し、治癒能力を持つぬらりひょんになった。原作よりはるかに戦闘力がある。
雪女・氷麗
今一番、リクオの妻に近い妖怪。原作以上の力をつけ見参。
破壊僧・青田坊
原作より力が増しており、なかなかの心の広い持ち主。
風見幽香(花妖怪)
*印の一人。リクオ強化の手伝いをした人。笑(s)顔が似合う妖怪。
業
花映 マスタースパーク
超極太妖力レーザーを傘からブッパする。
八雲紫(スキマ妖怪)
不気味で胡散臭が持ち味。駆け引きが得意で戦闘も得意。完璧である。
西行寺幽々子(亡霊)
おっとりとしていて、だがそれとなく何かを察せられているかのような感覚に陥る。
魂魄妖忌(半人半霊)
剣士でどんなものでも切る程度の能力を持つ。庭師なのだが、その戦闘力は破格。
魂魄妖夢(半人半霊)
きれぬものなどあんまりない。だが努力はたゆまない。行き届いた環境で修行中の身。
まだまだ増えるよー。ということでね、叡です。連続投稿は初めてだったのですがどうでしたでしょうか?気休め程度に見てくれたら幸いです。