ハイスクールD×D another story 紅髪の赤龍帝 作:メロンパンの逆襲
えーっと、この度は申し訳ございません。
何を言えばいいんでしょうか??
とりあえず、限界なので…誰かこの作品引き継いだりしてくれませんか?
正直此処まで皆さんに見てもらえるとは思っていなかったので、軽はずみな思い付きで見きり発車をしてしまったことがとても申し訳ないです。
………僕なりに頑張ったんですよ。ぼ、僕なりに。
こういう“自分なりに頑張った”的なのが大嫌いな友人がいるのであまり言いたくなかったんですけど、まぁ、僕なりにやりました。
続き及び書き直しをしてくれる方はメッセージお願いします。能力の詳細等はそちらで決めていただけた方がいいかと思います。一応此方でも決めているのですが曖昧すぎて他の人には伝わりにくいと思います。
本作を書き出したきっかけは、学校の授業中の暇潰しでした。することがなく、先生の話を聞くのも億劫だった僕は、暇潰しで本作を数話書いてそれを適当に投稿した結果、夢のようにいろんな人に閲覧及びお気に入りを付けていただき、凄く嬉しかったです。というか、夢のようでした。でもその反面思い付きで始めたこの作品は何処でどうするかなんてものはひとつも決めていなかった。だから辛いんです。次の一文字が辛い。何をどうすればこの作品の一誠の、他のキャラの動きなのか、それが全くわからなくなっていきました。このキャラはこんなしゃべり方でこんな考え。このくらいの力でこんな能力。こう言われたらこう反応する。そんな小説を書く上で当たり前の子とが全くできていなかった。そんな自分に呆れてしまいました。
これで、今日この時をもって本作の投稿を打ちきりにしようと思います。
改めまして、本当に申し訳ございませんでした。
誰でも構いません、誰かこの物語を託したい。しつこいかもしれませんが、もしよければ引き継いで貰えると嬉しいです…まじでお願いします。
次と言って誰か見てくれるかわかりませんけど、一応自分の中でRe:ゼロから始める異世界生活のSSを書き始めています。
今回はしっかり最終回までの流れを何となく決めているので最後まで書くつもりです。というか、書きます。
上記のことが考えてやろうとしただけでできるものではないことは分かっているつもりです。それでも、僕はなにかを作りたい。空想の何かを。夢物語を。こんな世界もあっていいんじゃないかという自らの妄想を形にしたかった。それだけです。それだけだから僕は…これからも物語を創る…つもりです。
本当にこの度は申し訳ございませんでした。