ラブライブ! School idol diary 〜μ's in line group〜 作:μ's
穂乃果☆:暇〜
Rin:暇〜
にこにー☆:そうね〜
穂乃果☆:お
Rin:にこちゃん暇?
にこにー☆:暇よ
穂乃果☆:ダベろう
Rin:そうしよう
にこにー☆:仕方ないわね
のぞみん:面白そうやな
Rin:希ちゃんも参戦だ
園田海未:希はともかく、他のお三方、勉強はしてるのですか?
穂乃果☆:(・8・)
Rin:(・8・)
にこにー☆:(・8・)
(・8・):(・8・#)
のぞみん:oh……
絢瀬絵里:ことりが4人ね
のぞみん:いや、5人ちゃうん?
穂乃果☆:ことりちゃん怒ってる?
(・8・):激おこチュンチュン丸です!
(・8・):スタンプ
Rin:怒ってないじゃん
のぞみん:さすがことりちゃんは天使
園田海未:それよりも、穂乃果と凛、そしてにこは勉強をしてください!
Rin:ぶー
穂乃果☆:海未ちゃんの鬼
にこにー☆:にこはちゃんと勉強してたし
穂乃果☆:嘘つき
Rin:さっき暇って
にこにー☆:にこにーが暇なわけないでしょ
のぞみん:わしわしMAX
にこにー☆:してませんでした
穂乃果☆:流石
Rin:わしわしMAXは偉大
のぞみん:ウチを崇めたまえ
穂乃果☆:はは〜
Rin:はは〜 m(__)m
園田海未:ふざけないでくださう!
穂乃果☆:くださう?
Rin:くださう?
(・8・):くださう?
のぞみん:くださう?
絢瀬絵里:くださう?
園田海未:コメントは控えさせていただきます。
穂乃果☆:とにかくダベろう
はなよ:アイドルについて語りましょう!
Rin:かよちん登場
のぞみん:ようこそ
はなよ:ありがとうございます
穂乃果☆:じゃあ、打倒A-RIREに向けて!
Rin:おー!
のぞみん:おー
はなよ:打倒A-RISE……。燃えます!!
絢瀬絵里:花陽がやる気ね
Rin:スピリチュアルやね
のぞみん:ウチのセリフとるな
Rin:めんご
穂乃果☆:じゃあ、コールの練習を
絢瀬絵里:賢い可愛い
Rin:エリーチカ
絢瀬絵里:ハラショー
はなよ:ダレカタスケテー!
穂乃果☆:チョットマッテテー!!
穂乃果☆:せーの
Rin:ファイトだよっ!
のぞみん:完璧やね
(・8・):でも身内同士でやっても……
園田海未:意味ないですね
穂乃果☆:2人とも堅いな〜
Rin:真姫ちゃん可愛い?
にこにー☆:かきくけこ!
Rin:よくできました!
西木野真姫:とらないで!!
のぞみん:お
Rin:真姫ちゃんようやくお出まし
のぞみん:凛ちゃんよくやった
Rin:真姫ちゃん
のぞみん:真姫ちゃん
穂乃果☆:真姫ちゃん
絢瀬絵里:真姫ちゃん
にこにー☆:真姫ちゃん
西木野真姫:意味分かんない!!
Rin:早くも名言が
のぞみん:流石やね
園田海未:ご迷惑をお掛けしております。
にこにー☆:これで全員ね
のぞみん:では、ここで部長から一言
にこにー☆:ええと……。
にこにー☆:にっこにっこにー☆
穂乃果☆:……。
のぞみん:……。
Rin:ちょっと寒くないかにゃ
にこにー☆:何でよ!!
絢瀬絵里:
はなよ:常にアイドルとしての心構えを……!流石です!!
(・8・):花陽ちゃんがスイッチ入ったね
Rin:凛はこっちのかよちんも好きだよ!
西木野真姫:通知が多いと思ったら何よいきなり
穂乃果☆:ただダベってるだけ
西木野真姫:私勉強したいんだけど……。
園田海未:そうです!勉強です!
Rin:そんな『合宿よ!』みないに言わなくても……
絢瀬絵里:いつのネタかしら……?
のぞみん:エリチがお怒りやん
Rin:ここは1つほむまんを食べて
穂乃果☆:それ私の店の名物だからね!?
園田海未:もう滅茶苦茶ですね……。
絢瀬絵里:明日も朝練あることですし、今日はもう寝ましょう。
園田海未:流石絵里です!
穂乃果☆:え〜
Rin:え〜
のぞみん:え〜
にこにー☆:そうよ。明日も早いんだし
のぞみん:画像
Rin:これは……
穂乃果☆:吹いた
にこにー☆:合宿の時の画像じゃない!
絢瀬絵里:ハラショー……
(・8・):チーズケーキ出来たよ〜!
(・8・):明日持っていくね!
西木野真姫:いつの間に……。
穂乃果☆:ことりちゃんのケーキか〜!
Rin:楽しみだにゃ〜!
はなよ:花陽も楽しみです!
(・8・):じゃあ、私はそろそろ寝るね?
穂乃果☆:じゃあ私もそろそろ
Rin:お休み♪
園田海未:穂乃果とことり、ちょっと待ちなさい
園田海未:ところで私たち2年生3人のグループにμ'sの9人が揃っているのは何故ですか……?
(・8・):(・8・)
穂乃果☆:(・8・)
園田海未:グループ名もいつの間にか替わってるますし!
穂乃果☆:お休み
(・8・):お休みなさい
園田海未:2人とも起きなさい!!
のぞみん:前途多難やなぁ
endよ!
読んでいただきありがとうございました。
「あれ、このタイトル……。短編だったよね!?」
そうおっしゃる方々。申し訳ございません、そしてまた閲覧いただきありがとうございます。連載とさせていただきました。1話1話は独立しておりますので短編集としてお楽しみください。
それよりも今回のオチが前回と同じ感じとなってしまい申し訳ないです。
では、次話もよろしくお願いいたします。