私には、友達が少ない?     プロローグ   作:倫理

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第1話

このお話はどーでもいい女の子のお話である。

 

 

 

 

 

「起立、注目、おはようごさいます。」

「おはようごさいます。」

 はぁ~~、朝の会が終わった、つーか今日も、だるい1日が始まった·········っていうか、私の名前まだ言ってねーし、つーかなんで一人でボケて一人でツッコンっんでんだぁ?あぁーーいや何でもない私の名前は足前 八知(あしまえ やち)、私は、ミュ障で人と会話するのが苦手で友達がいないJKじゃなくて高校生なんだ。

 そして、気軽に話せるのが、この、幼なじみの坂本 癒衣(さかもと ゆい)、昔はモゾかったけど、今では今を生きる少女的な、元気な女の子。

「坂本 癒衣でーす。ってゆーか八知これ誰に話してるの?」

「誰って、そりゃー読者?」

「いやいや、読者って·····誰?」

「ま···まぁそんなとこでじ···じゃあね?」

「変な八知?」

「つーかこの、小説、初盤からこんなリアルな話していいの?まぁいっか!!」

 やばっ、癒衣に変な風に思われてないかな?

 そして、学校が終わり。

「ただいまーー」

「お···おう」

「我が、弟よ、只今帰った。」

「こいつ、アホなのか?···あ!アホだった。」

「こいつ、俺が、弟じゃなかったらシバイてんぞ!!」と、口の悪い弟が、足前 伯夜(あしまえ はくや)と言う。こいつに関しては、説明が、めんどくさいんではぶかせて頂く!!

「い···いや心の声、漏れてんぞ、つーか、はぶくなーーー!!」

「本当は、この、小説に出たいんでしょ!」

「何言ってんだ?」

「じゃあ、説明しなーい。」

「あっそ!」

「何その、反応!!」的な感じで、じゃあ、これでプロローグはおしまい、じゃあ本編で、またなーーーーー!!

 つーか、弟の、分際で調子乗りやがって·····と言うか、本当の、じゃあねだ!!またなーーーー!!

 なーんて、まだまだ終わらないよぉーーーー!!

 まぁ~~~時間が余ったから、私の、好きな食べ物&好きな物&好きなゲーム&好きなアゴについて言っていくよぉ~~~~!!

 まず、好きな食べ物から、好きな食べ物はリア充の別れ話だ!!美味い、美味いだろーー!!、はい次、次は、好きな物、好きな物は、DYDOの自販機が好きです。はいはい、次は、好きなゲームを話したいと思います。好きなゲームは、BLゲームが好きです。そして、ラストは、好きなアゴです。好きなアゴは、長い二重アゴが好きです。と言う訳で、っていうか、最後の好きなアゴはただの茶番でしたすいませんでした。

 はい、と言う訳で今回は、ここまでにしたいと思います。じゃあな!!

 

 




あるわけないだろーーーー!!
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