基本スキル
首落とし
武器の切れ味が最大値から-50までは一撃で敵を倒せる(ボスは不可能
応用スキル
十時咲き
両手に刀を持っていないと発動不可
十字に敵を切り裂く、広範囲に攻撃できる
sabamiso_sabu
アンロックスキル
分身の術
同時に3体の分身を生み出す、別の技と合わせると分身を増やすことができる
死中求活
HPを回復する、HPが少ない時に発動すると分身が2体ふえる(最高9まで
分身乱舞
分身と同時に斬りかかる、一瞬で大量のダメージを与えることができる、範囲攻撃可
ウィザード
基本スキル
ブレインコントロール
敵の脳を魔力でコントロールする、プレイヤーやボスに使うと負荷が大きい、相手が強いほど不可が増える
基本スキル
アイススピア
氷の槍が敵を貫く、威力は寒い場所、天候が雪なら上がり砂漠なら激減する
hikari
アンロックスキル
奥義スキル
エクスプロージョン
とてつもない威力の爆発を起こす魔法
一撃で大量のマナ、体力を消耗する
威力が全ての魔法の最強を誇るため奥義でもある
パッシブスキル
デュアルマタック
確率で魔法が二連で発動できる
発動した場合はマナが消費されない
パッシブスキル
マナラストリスカリ
確率でマナを消費せず魔法が打てる
双剣士
基本スキル
虎輪刃
回転しながら敵を斬り刻む、小範囲攻撃可能
基本スキル
舞武
敵を舞うように斬り刻む
NERO
アンロックスキル
基本スキル
夢幻操武
踊るように斬り刻み敵を倒す、一撃の威力が高いが発動時間が長く緊急時に発動すると厄介なスキル
パッシブスキル
マジックアタッカー
ある程度の攻撃魔法が習得できる
パッシブスキル
連撃
味方との連携が取りやすくなる
廉劇発動時相手に防御値など無視で500のダメージを与える
盗賊
基本スキル
スリ
敵対しているモブなどからアイテムを奪う、イカサマなどのスキルと合わせた場合誰にも気づくことはできないだろう
パッシブスキル
嗅覚
嗅覚が鋭くなり敵の大体の位置をつかめる
hatirokumasa
アンロックスキル
基本スキル
ドス刺しの極み
壁、台のそばで発動すると手の甲を短刀で突き刺す
基本スキル
潜伏
周りが自分に反応しなくなる、効果時間は短いため緊急時に使うのも可
パッシブスキル
見交わし
敵の動きを先読みしてかわすことができる
ガンナー
パッシブスキル
ナイトビジョン
暗い場所でもよく見えるようになる
パッシブスキル
サーマル
温度を見る眼になる
基本スキル死の風
敵の周りに火薬をまとった風を吹かせる、撃って爆発させれば威力が上がる
パッシブスキル
ウィンドサーチ
敵のいる位置を風で探る
完全な位置は探れない
RIONN
アンロックスキル
なし
Aチーム
「……いませんね」
我々を助けてくれたと思われる人を探すがいない
「ねぇ、探すのもうやめにしない?」
ネロがいきなりそういう
「疲れたってか?」
ふざけながら聞いてみる
「それだけならいいのにね、こっちみなよ」
ネロの見ている方角を見るために高台に登ろうとする
「待って、こっちに来て」
何がしたいのだ…そう思いながら嫌々といった感じでネロに近づき指す方角を見る
「なっ……!」
サムライスティーブの大群
先ほどの戦いで死にかけた我々を絶望させるには十分すぎた、だが今引くわけにもいかない
スナイパーライフルを設置してスコープを覗く
「ここで少しは片付ける!生け捕りにする必要なんてない、倒せ!」
「わ、わかった」
「「了解」」
バァァァァァァァァン
その音とともに、一人の頭から血が噴き出す
次!
バァァァァァァァァン
また一人
バァァァァァァァァン
また一人消える、だが侍スティーブは隊列を崩さず迫る
「……」
言葉に表せない焦り、奴らの冷静な進み方から何かあるような気がしてしまう
「周りを警戒!」
そう言ってスナイパーライフルをしまいライトマシンガンを取り出す
「……ああああああ!!」
恐怖、それは判断のミスを生む
ダダダダダダダダダダダダダッ
自分は冷静なつもりでも冷静さなんてかけらもない、頭を狙って放つ弾丸も足や腕にあたりほとんど頭には当たらない
「……ッ!」
どうしようもなく怖い、冷静な動きが
「……撤退!」
「え……?」
「誰かいるかもしれないのにか!?」
「あいつには勝てない!ここで死ぬよりはマシだ!」
バカなことを言ってるのはわかる、、だが無理だ
「……わかった、確かに今の俺たちじゃ無理だ、ひこう」
意外なことに賛成する奴が現れた、ならありがたくとコマンドを打った……のだが
「「戦闘中は転送できません?」」
となると戦うしかないのか?
「……やろうか…」
と言ってる間にもな 敵はすぐそこまで迫っている
「……あー、hakurouさんは攻撃を弾いてください、とどめは自分たちがやります、ふむゆるは周辺注意
「俺の役だけ……」
「一番低レベルが戦っても死ぬだけだ」
「……ま、ごもっともだな」
「スティーブは3×10の隊列、3人撃破6人負傷、もし同時に来た場合各自最善と思う行動を!」
「「「了解」」」
ザザザザザザ
やはり何人ものスティーブが来る、刀を狙い撃つ
キィン
刀が弾かれたスティーブは手を押さえる、衝撃に耐えられないようだ、だが一部のスティーブは槍を持ち突撃をしてきている
「hakurouさん!」
「了解!」
槍を立てで受け流し体勢を崩す、そこに攻撃をするがそこまでの威力はなく仕留められない、倒れた敵を近距離で倒すのは邪魔になるため撃つ、他の敵も同じようにしているのたが回り込んで斬りこむ敵も増えてくる
「やあっ!」
ネロが刀を弾きながら隙を見て蹴り、からの突きでトドメを刺す、hakurouさんは敵の攻撃を受け流すがたまにダメージを受けている、こちらは援護射撃を続ける
敵の刀を弾き、敵にとどめを刺し、次のタイミングを待つ
「はっ!」
「えい!」
どんどん数が減る
やはり捕まえるのと倒すのとでは全然違う、やはり倒すほうがやりやすいのだ
「ラストきたよ!」
「ラアッ!」
「えいっ!」
最後のスティーブを倒した、なかなか大変だったがこれで帰れる
/hub
そのコマンドを打ち転送される瞬間に見た黒い、山ような大きな影を
それを見た瞬間寒気がして……死を見せられたようだった……