【凍結】 真・恋姫†無双    これはひとりの仙人無双   作:成瀬草庵

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第26話

登場人物設定 

 

ネタバレを含む?ので注意してください。

 

名前

 

神界時→姓 魂魄(こんぱく) 名 妖夢(ようむ)     

 

転生後(崑崙山にて)→姓 魂魄(こんぱく) 名 妖夢(ようむ)

 

崑崙山卒業後→ 姓 高(こう) 名 順(じゅん) 字 魂魄(こんぱく) 真名 妖夢(ようむ)

 

 

名前が三段階で変化して厄介かもしれませんがご了承ください。

にじファン時代にも質問でありましたが、この妖夢は東方projectに登場した本人ではなく、並行世界の存在で限りなく似ているというだけです。

また、半人半霊ではありません。ただの人間です。

二振りの名剣は健在です。

また、東方の妖夢のように「斬れないものは、あんまりない」とは言いません。

妖夢は仙人ではないので仙術は使えませんが、木から木へと飛び移るなどといった忍びのような行為は紅龍を上回る技術力だと考えてくれていいです。

また、紅龍とほぼ互角の武力であり、人中の呂布とも張り合えます。

弾幕を作り出すこともできますが、崑崙山外部へ出てからは使わないです。

あくまで、紅龍の矢の回避訓練に使う程度でしかありません。

 

 

実は言うと、紅龍に片思い中・・・・・・・。

ただ、あまり表面にそのことを露出させません。 

 

 

 

またこれ以降に何か設定増えるかもしれませんが、今はこれだけです。

 

 

 

名前

 

仙人名→茨歌仙(いばらかせん)

 

本名→茨木華扇(いばらきかせん)

 

彼女は転生ではなく、恋姫†無双の世界の一つに移動しました。

トリップみたいに考えてくれればいいです。

 

原作で(漫画で)いろいろな効果のある右腕ですが仙術の一種という設定で、少々チート気味にしています。

原作では怨霊を掴んで握りつぶしたりもしていましたが、格下なら仙術や妖術なども消し飛ばせます。

イメージ的には幻想殺し(イマジンブレイカー)があっているかもしれません。

 

格闘戦はもはや天賦の才の領域です。

というのも、原作の設定で片腕有角とあり、それに加えて地獄の怨霊を見分けられる。鬼の伊吹萃香と知り合いでありながら会うわけにはいかない。

また、仙人のような生活をしているだけというセリフがあるので、実際は仙人ではなく、仙術が使える人間とは違う種族なのかなという勝手な解釈で、紅龍は華扇のことを鬼の血族だと想像していることにしています。

仙術だけでなく気の扱いにも長けています。

 

また、思ったことをはっきり言うので地味に一部の例外を除いたほかの人たちから苦手に思われています。

 

 

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