FAIRY TAIL 妖精の凍てつく雷神 作:タイトルホルダー
オリキャラ紹介
〇トール・イエスタ
異名
『凍てつく雷神』
年齢
15歳(ルーシィ加入時)
ギルド
マーク
へその左下辺り
容姿
黄色と黒を基調にしたぴったりとした上着とズボンを着用し、肩にはストールを纏っている。髪は、線の細くて腰まである長い金髪である。
(とある魔術の禁書目録のトール)
たまに女性と間違われることがある。その時は相手次第ではすごく怒ることもある。
性格
大人しくて普段はあまりケンカをしない。でも、ノリがいい時やキレた時にはケンカに参加している。以前は少し戦闘狂だった。怒ると気性が少し荒くなり、怒りが治まるまで時間がかかる。
身長
169㎝
体重
59kg
使用魔法
[雷神魔法]
北欧神話における『雷神』の名を冠することで得た魔法。指先や足から雷光のブレードを噴出する魔法。通常は20mだが、トールの持っているハンマー『
[変身魔法]
北欧神話のトールの伝承に乗っ取った魔法のため、女性にしか変身できない。
[全能神魔法]
自分が相手に必ず勝てる位置に地球ごと移動させる魔法。魔力の消費が激しく、使いすぎると自転や公転の誤差が修正しきれなくなるのであまり使わない。
[氷の滅竜魔法]
キュレムに教えてもらった魔法。
モードブラックキュレム:身体能力が上昇し、雷を纏う。
モードホワイトキュレム:魔法効果が上昇し、炎を纏う。
[氷と雷の滅神魔法]
雷神魔法と全能神魔法の暴走しないように力を抑えるために覚えた。
[暗黒魔法]
闇系統の魔法の中で最高位の魔法。この魔法を覚えていることで幻影の魔法は効かないが、幻影の魔法を解除することはできない。一番最初に覚えた魔法で、この魔法は父親から教わった。
etc.
好きなもの
アニス(エクシード) プリン
嫌いなもの
幽霊、苦いもの
趣味
武器の開発、甘いもの巡り
持っている武器
メギンギョルズ:重たいものを持ち上げることができる力帯。でも、トールは使わなくても一応力持ちではある。
ドラグーン:魔導ミニ飛行艇。2人乗り。イメージはカービィのドラグーン。
概要
とある町に平和に暮らしていたが、
ギルドの仲間とは誰でも仲が良く(ラクサスやミストガン含む)、特にパオラ、リサーナ、ナツ、グレイとは仲が良かった。実はエルザとミラとミストガンのS級試験のパートナーになったことがある。アニスとはいつも一緒にいて、頭の上や、フードの中(フード付きの服を着ているとき)にいる。恋愛事には鈍感なため、パオラの好意に気づいていない。
普通の酒には強いが、アルコール度数が高い酒にはめっぽう弱い。
姉と妹がいるが現在行方不明。いろいろと秘密がある様子。
〇アニス
特徴
橙色のエクシード
好きなもの
トール、プリン、お菓子
嫌いなもの
ネバネバしたもの
使用魔法
[サイコキネシス]
物や人を浮かせたりすることができる
[
概要
トールがミラたちとギルドに入る前にミラたちと一緒に卵を孵したときに産まれた。
〇パオラ・マラミア
異名
『流星の巫女』
年齢
15歳(ルーシィ加入時)
ギルド
妖精の尻尾
マーク
へその左下辺り
容姿
水色髪のショートカット
(ソードアートオンラインのシノン)
性格
基本的には優しいが、怒ると怖い。
身長
162cm
体重
秘密
使用魔法
[
天体魔法に似た魔法。属性は大地系、わざによっては光や炎もある。
好きなもの
甘いもの、トール
嫌いなもの
酸っぱいもの、過去の記憶
趣味
音楽鑑賞
所持している武器
破邪の弓:邪悪なるものを討ち滅ぼすといわれている弓。流星魔法とも組み合わせることができる。
概要
町が闇ギルドに襲われて村は全滅し、独りで森のなかを歩いていたところ、トールとアニスに発見された。そしてトールたちに招待されて妖精の尻尾に入った。
トールのことが好きなのだが、鈍感なため気づいてくれず、悩みの種となっている。
●東洋竜
その名の通り東洋に住んでいて、首の長い竜や西洋竜より体が小さい竜ばかりである。西洋竜と違って自分と同じ属性の魔法を食べることができず、五感も優れていない。だが、魔力は桁違いにあり、自分の属性以外の魔法も使える。また、東洋竜の
東洋竜はドラゴンによって強さがバラバラだが、伝説と呼ばれるドラゴンたちは他のドラゴンより遥かに強く、アクノロギアと互角かもしれないと言われていた。東洋竜は人間と共存派だったが争いを好まず、竜王祭には参加すらしなかったが、自分の縄張りに入ってきたものには容赦がなかった。人間が東洋竜に会うのはとても難しく、竜族でも難しかったため、現代まで生き延びている。東洋竜は自分が滅竜魔法のラクリマとなって滅竜魔導士に食べさせることで修得させている。竜を信仰しているものたちが食料などの貢ぎ物をドラゴンに授けているという噂がある。
〇キュレム
特徴 東洋竜の氷のドラゴン
概要
トールに滅竜魔法を教えた育ての親。
使える妖術
サイコキネシス
かえんほうしゃ
10まんボルト
ソーラービーム
主人公は禁書のトールそのままです。でも性格はギルドに入ってからリサーナがエドラスにいくまではちょっと戦闘狂です。格好は禁書のトールそのままですが、ミョルニルはハンマーにして持たせることにしました。魔法は使ってた魔術より威力は小さ目です。滅神魔法は雷神と全能神の魔法の暴走を抑えるためと書いたけど本当は対ゼレフ用に加えました。ただ単にゼレフはアンクセラム神の呪いにかかったので滅神魔法なら呪いを消せるのではと思ったからです。闇の魔法はポケモンXDやイナズマイレブンの技を使いたかったという理由です。
東洋竜の妖術というのはポケモンの技ということにしました。ポケモンらしく4つにしました。技はキュレムとレシラムとゼクロムが覚える技から選びました。キュレムは映画とゲームで少し違うんですよね。映画はゼクロムとレシラムの力を併せ持つという設定ですけど、ゲームは大昔に一匹であったドラゴンポケモンがレシラム・ゼクロムの2匹に分かれたとき、『抜け殻』として残ったのがキュレムという設定なんですね。
詳しいことは調べてください。