~舞洲鎮守府・執務室~
琥助「今回は番外編らしいな?作者」
作者「おう。早いかも知れぬが人物設定と、その他設定の見直しをな」
琥助「なるほどね。現行の設定でも、十分だと思うがな」
作者「いやぁ、それがね、キャラが増えるんで、その紹介が今回の目的なのよ」
琥助「なるほど。納得」
作者「というわけで、行ってみよう」
琥助(今思ったが、なんで作者が居るんだ・・・)
まずは、登場人物の人数変更
変更前
「アイドルマスターシンデレラガールズ」からCPメンバーのみ
変更後
「アイドルマスターシンデレラガールズ」からデレアニに出演した方々全員
作者「人物は大体こんな感じかな」
琥助「なるほどな。それで?メモによると、次は俺らの詳細プロフィール発表らしいが?」
作者「あぁ、この一カ月近く考えて、ようやく固まったよ」
琥助「ほう。なら、さぞかし、いいプロフィールに仕上がったんだな?」
作者「そんなハードルあげまくらんでくれませんか?」
琥助「まぁ、とりあえず発表頼むわ」
作者「オ、オウ・・・とりあえず、こんな感じです」
羽柴武氏
年齢・・・23
愛機・・・スツーカ(カスタム機)
愛車(バイク)・・・ボンネビルT120
愛車(自動車)・・・GT-R NISUMO
経歴・・・高校の卒業式が終わって、下校の途についているときに765プロの社長・高木と名乗る全身黒ずくめの男性に「ティンときた!」といわれて、アイドルプロデューサーとして勧誘された。だが、この羽柴武氏、かなりズレた思考をしているがために、ホイホイ付いて行って、アイドル達をトップにのし上げた。事務は苦手
神代壮介
年齢・・・23
愛機・・・ゼロ戦五二型(カスタム機)
愛車・・・車、バイクともに無し。(免許未取得のため)
経歴・・・武氏とは、幼稚園からの付き合いで所謂『腐れ縁』というやつらしい。後は、武氏と同じで高校の卒業式が終わった後、武氏と共に帰宅していると高木社長に
『ティンと来た』と765プロの事務員兼プロデューサーとして勧誘され、武氏が何しでかすか心配になったので付いて行った。
神代琥助
年齢・・・21
愛機・・・なし
愛車インプレッサWRX S4(2.0GT-S)
経歴・・・壮介の弟ではあるが、武氏のことも兄同然の如く慕っている。故に、二人に突っ込みを入れる際は、いつも『兄貴共』と言ってから突っ込みを入れている。
それと、なぜか武氏、壮介コンビとともに765プロに入った。
三人の共通
765プロに入社して三年ほど経ったある日、研修として「346プロ」に入社して・・・したのはいいが、なぜか武氏たちが入社してちょうど一年後に「提督指名伝令書」なる謎の書類が来たので、346プロを出て、第一話に至った
作者「大体こんな感じなんだが・・・どうだ?」
琥助「おぉ、こんな感じだ。こんな感じ」
作者「でも、デレアニ出演した方々全員出すとなると・・・」
琥助「アニマスの方々も出さねぇとな」
作者「そうなんだよなぁ・・・大丈夫かな」
琥助「まぁ、何とかなるんじゃないかな?」
作者「なんとかなるといいが・・・」
琥助「ところで作者よ」
作者「ん?」
琥助「今回はここまでか?」
作者「ここまでだね」
琥助「そんじゃ、書類片してくるわ」
作者「はいよ~。そんじゃ、俺もそろそろお暇しようかね。それじゃ、皆さん。また次回」