灰色の世界を俺達は行く   作:ゆるーみあ

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ども、ゆるーみあです。この作品を書いた理由?書きたいからに決まっているじゃ無いですかヤダーw
理由はまだありましてね、書いてた物がトんで萎えたから新しいのに手を出しました(ガチ)
とりあえずどうぞ~


第一話~始まりの色1~

原作開始2年前 第二回モンドグロッソ選手関係者用ホテル前

一夏said

「モンドグロッソか人が沢山居るから行きたく無いけど千冬姉が頑張ってるし、僕も応援頑張らなきゃ」

女『貴女が織斑一夏かしら?』

「え?あっ、はい、失礼ですが貴女は?」

女『悪いけどその質問は答えられ無いわ。それに貴女には人質になってもらうもの(サッ)』薬を嗅がせる

「えっ!?ムグゥ……zzz」

女『後は、日本政府に伝えるだけ………』

~しばらくして廃工場~

「zzz…ぅぅん」

女「やっとお目覚めかしら?貴女にh『お、おいテレビを見てみろ。お、織斑千冬が!!』な、なんですって!?」

TV実況「おおっとぉ、棄権かと思われた織斑千冬選手がたった今入場しましたぁ!!『ワァァァァ!!』」

女「織斑千冬は妹を見捨てるつもりなの!?」

男「そうみたいだな、じゃあ織斑一夏はどうする?」

女「仕方ないわ、誰か来る前に殺すわよ」

「千冬…姉が…私を…見捨てた…?」

女「そうみたいね、見捨てられた事には同情してあげるわ。」

「…それじゃあ、一思いに殺して下さい」

女「わかったわ、願いを聞いてあげる(カチャ」

「……」目を閉じる

女「それじゃあn(ドンドンドンッ!!)…もうっ、煩いわね!誰?…おい、お前入り口見てこい!」

~ちょっと男said~

男「わーったよ(タッタッ…、キイッ)少し扉を開ける

 おい!誰だ、煩いぞ!」

?「……此処で間違い無いな」

男「おい!聞こえてんのか、早く失せろ!」

?「それは出来ない相談だな、なぜなら俺はここに居る人質に用があるからなぁ!!(蹴)」

男「な、何だtグボァ!…('-ω-')チーン」

?「…死んで無い…よな?」

男「('-ω-')チーン」

?「…まあ、良いか」←おいw

~男saidエンド~

まだ、死んでいない…早く撃ち殺して欲しいのに…千冬姉に見捨てられたしもう生きている必要は無いんだ…

女「…(イライラ)たくっ、遅いわねぇ!もういいわ私が直々に見に行くわ!織斑一夏、貴女も来なさい!」

一夏「…わかりました」

?「~♪~~♪」鼻歌歌いながら歩いている

あれ?この歌は彼の好きだった歌……でももう彼は…

女「歌?まったく歌ってる暇があるなら早く報告に来なさいよ…ッ!!貴方誰!」?に

?「やっとお出ましか、織斑一夏誘拐の主犯」

女「その事を何故知っているの!?」

?「日本政府からの依頼でね」

女「くっ、日本政府めぇ!織斑千冬にだけ伝えろと言ったのにぃ!」

?「自己紹介がまだだったな。俺は"N"」※注意※ポケ○ンじゃ無いからね!!w

女「"N"?知らないわね。さあ…」

"N"って誰だろう?確かめたくても暗くて顔がよく見えない…

N「またの名を…」

女「死になさい(バンッ)」発砲ぅ!

N「(キイィィン!{銃弾を弾く})…灰色の悪魔(NO HOPE)

 

 

 

 




戦闘入ると思った人挙手!
残念、入らないのだよw
戦闘は次回入りますので(戦闘まで書くつもりだったのにw)
それでは…また次回




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