扇矢萩子の捜査録~艦これRPGリプレイ~ 作:長谷川光
足柄@:あらすじ:足柄さんが無茶しようとしてステイってされた
GM:HAHAHA さて、まず確認。今発生中の『木曜研』はいったんストップで良いとして。ここで個性拾得する人居ますか!
足柄@:えーと…choice[食べ物,えっち]
ダイス判定 : (CHOICE[食べ物,えっち]) → えっち
足柄@:えっち再発見 ダイスの結果、足柄さんの行動力は-5減少
足柄@:よしよし。
満潮@:えっちな足柄だ
*今更ながらではあるが、個性判定のダイス判定で奇数を出すと長所、偶数を出すと短所として修得するのである。
響@:えっちは大事
足柄@:補給は…一旦様子見にしておきましょう
足柄@:羊羹もあるしね。
GM:まぁ、非平常ですしね いま
足柄@:そういやそうだw
響@:みっちーどうする?
GM:他個性拾得しますか~ というのと、さらにアクティブを発生させますか~?
足柄@:じゃあ羊羹食べちゃって良いかな、もう一回発見あるだろうし。
満潮@:今はなし
清霜@:こっちは個性発見なし。
足柄@:羊羹(酒)食べるー
足柄@:1d6 ダイス判定 : (1D6) → 6
響@:みっちーの×は1個だよね……偵察を再発見しよう
響@:響@の行動力を-6(1d6->6)した
足柄@:6ゾロぉw
響@:あがっ
足柄@:足柄@の行動力を+5回復(行動力:7->12)
GM:たっかーい
清霜@:判定なら行動力回復なのにw
響@:弾、弾薬、鋼材2ずつで18までリカバリします……
GM:さて、アクティブを続けるか、ランダムに戻るか! どーちっだ!
清霜@:じゃあランダムに戻る感じで
響@:じゃ私でいいかな
GM:了解です EVAをふっちゃってくださいな
清霜@:どうぞどうぞー
響@:eva 鬼と出るか蛇と出るか
ダイス判定 :ランダムイベント表(2[2]) → 石原少将の権謀
足柄@:お、これはこれで。
満潮@:石原が出た
GM:取りあえず、鬼っぽいかな(笑)
響@:うーむ、発見の以外はいい目が出るんだけどな……石原少将か
足柄@:こっちの動向も知りたかったからちょうど良いとも言えるw
響@:関東軍の拠点自体は新京にあるんだっけ?
GM:関東軍の軍政機関は新京にあります。 なので、市内の移動に成りますね
足柄@:遠出じゃないならみんなでいくか。
響@:そだよね、石原少将に合うのであれば、地理的にはすぐ足が伸ばせる位置。アポが取れるのであれば皆で石原少将に会っておきたいが……
GM:アポは取れますよ
響@:海軍艦隊派と大東亜重工には癒着があるけど、関東軍と大東亜重工の間に何かあるって話は出てたっけ
足柄@:刃桜会…は満州軍の一部だっけ?
GM:関東軍と大東亜重工の間は“まだ”白です。この先は分かりませんが。刃桜会は大アジア主義を取っている団体であって、満州国軍ではありません。満州国軍は関東軍の完全なる支配下にあります。
足柄@:ふむ。
響@:刃桜会は大アジア主義の極右団体だけど、アブなすぎて関東軍からもマークされてる、だったな
足柄@:となると、関東軍に刃桜会がどのぐらい食い込んでるのか、も確認する必要ありそうだな。へたすりゃ隠れシンパ居てもおかしくないぞ
響@:よし、刃桜会について石原少将に情報を求めに行くのを建前に海威について知ってることを聞き出す!
足柄@:まあそっちもへたすれば繋がってるもんねうんうん。
GM:さて…方針は決まりましたかね。
響@:うむ、みんなで石原少将に会いに行こう
足柄@:ごーごー
満潮@:おお
清霜@:いこういこう
響@:うーん、ランダムイベント表の中に、まさに「刃桜の会」があるから、アクティブでNPCとして刃桜会を指定しても、多分中身は一緒ってことなのかな
足柄@:かもねぇ。当てれば一手浮くってぐらいで
GM:では時間は少し進んで
1月22日 13:00 新京 関東軍司令本部
響@:「……もう半年近く満州にいるけど、ここに直接足を運ぶのは初めてだな」
響が石原少将から事情を聴きたいというアポを求めると、すんなりと許可が下りたのであった
清霜@:ほう
GM:さて、関東軍本部と云うだけあって右にも左にもカーキー色の軍服だらけ
響@:ふぇぇ……敵の本拠地だよぉ……
GM:しかも何故艦娘がこんなところに来たんだ とっとと帰れ という、容赦ない目線が皆さんに突き刺さります
足柄@:何処吹く風です
清霜@:「わー、かっこいいねー」
足柄@:「おー、立派立派。」
GM:神経質っぽい中将が顎をしゃくったのを見て、ひとりの大佐が皆さんの前までずかずかやってきます
響@:ちっ、あいつか。塩を持ってくるんだったな
満潮@:あいつか
清霜@:「???」
足柄@:誰じゃろ?
桧垣大佐:「貴様ら! ここは女子供が入ってよい場所ではない! 誰の許可をえて来たのか!」
足柄@:石原少将だよね……?w
清霜@:だよねぇ
響@:うむ、許可したのは石原少将
満潮@:「石原少将の許可を得て来たわ、至急な要件なんだから邪魔立てするなら誰だろうと容赦しないわ」
**:「ソウソウ。そりゃ決まってるジャン、石原さんだヨ?」
清霜@:お
足柄@:お。
GM:と、男の首筋をペシペシ扇子で叩きながらあの人がやってきます。
足柄@:「ほらみっちーそんなにかりかりしちゃダメヨー」
桧垣大佐:「ちっ…」 (すっごい腹立たしそうな顔で戻っていく
飛鳥:「サテと、ドーモ遥々新京へ ついてくルネ」
満潮@:「そういえばあんたも居たわね…」声の主に向けて
響@:「助かる。案内を頼むよ、飛鳥」
足柄@:「案内よろしくネー」
飛鳥:「何でそんな嫌そうな顔をするカ?ミッチーちゃん まっ、そんな所もいいんだけど、今はチャキチャキ歩くネ」
満潮@:「もともとこんな顔なのよ」
GM:で、連れてかれたのは少将の部屋の前
飛鳥:「まっ、私は此処で一旦失礼するカラまた後ネ~」 (ひらひら手を振って消えてい…
清霜@:「むぅ」シャドーボクシング
飛鳥:「キヨシー、私何かしたアルカ!?」
清霜@:「え、なんとなく?」
飛鳥:「キヨシー恐ろしい子!」 (オドケて見せる
清霜@:「私の閃光の膝は出ないから大丈夫だよ!」
石原少将:「くっくっく… 面白い子だの…清霜君は」
響@:扉の前でガヤガヤしてたから向こうから開けて出てきた感じかコレは
石原少将:「部屋で待つのが暇に成程だな、はっはっは」
足柄@:「ン、少将さン?」前回会ってなかったなw
響@:「……そうか、出雲もこうやって自分で扉を開ければ蝶番を取り替えなくて済むんだな」
石原少将:「足柄君に満潮君だな。まぁ、部屋に入れ。 廊下で立ち話もなんだろ?」
足柄@:「あいあい。お邪魔しマスー」
響@:そそくさと皆で部屋にお邪魔する
清霜@:「失礼しまーす」
石原少将:「さて、君らはこのワシに何を聞きに来たのか?」 (椅子に座りながら
響@:「どこから話したものか……。上海で一人の男が捕まったんだが、元は関東軍の憲兵隊からの協力依頼によるものだったと聞いている」
足柄@:←捕まえた人
石原少将:「あぁ、刃桜会のことか。 あれは、上等兵が彼奴にうまく逃げられたのが発端だの。」
響@:「その男の取り調べ結果について、もう報告は受けたか?」
石原少将:「報告書は勿論読んでいる」
響@:「なら話は早い……単刀直入にお願いする。私たちは男が忍ばせていた密書の裏付け捜査をしている。知恵を貸して欲しい」
石原少将:「……ふむ、一手遅れたか」
足柄@:「ふむン?」<一手遅れた
石原少将:「我が軍の主力は中国軍と戦っている… その隙をついて、お調子者がバカどもをたきつけた…という図式だの。」
清霜@:「???」
足柄@:「ン?じゃあお調子者って勝てると思ってンの?」
石原少将:「…足柄君、戦略的な勝利のためには負けてもいいのだろうよ。」
満潮@:「いや、このままじゃあ誰もが敗者になるわ」
石原少将:「でだ…ワシが力を貸せるとすれば次のことかな」
満潮@:「是非教授いただきたい」
石原少将:「一つこの国の治安維持、これは既に手を打っている。 二つ、関東軍はわしが抑える。この軍も大東亜重工とはそれなりの関係にある。 少々骨は折れるが、なんとか手は打ってみよう…だが、今回は君らからも見返りが必要だ。」
満潮@:「どうぞ何なり言って下さい。」
石原少将:響をちらっと見てから満潮の方に向かっていう
響@:「…………」
石原少将:「くれぐれも、北洋水師が傷物に成らないように見てやってほしいのだよ」
満潮@:「それは、私たちいま北洋水師のことに専念してもいいということ…ですか?」響をちら見して、石原に問い返した
石原少将:「君らが勝手に、片付けてくれるならそれに越したことはない。君らが相応の働きをするなら、それにわしも応えることは確約してやろう」
響@:「……二日前、海威が辞表を残して消えた」
石原少将:「ほぉ… それは残念だな」
満潮@:響が言い出したと見て満潮は身を引いた
響@:「周りには予算削減への抗議に行くと告げていたそうだ。海威はここには来ていないんだな?」
石原少将:「……ふむ、”来ていない”な」
響@:「……何か知っているのか」
石原少将:「千山鳥飛ぶこと絶え 万径人蹤滅す…」
清霜@:「?????」
石原少将:「知ってるのは、海威がこの漢詩を作ったやつとは違って、精力的な奴だという事だな」
足柄@:「ン……予算ってそういえば誰が動かせるノ?」
石原少将:「そうだな… 高級参謀以上になれば動かせるな」
足柄@:「その中で心理的にその海威って人が怒鳴り込みやすそうなのハ?」
石原少将:「………すまんな、知らぬ」(目を閉じて
足柄@:「うーン。この線はダメかナ」
満潮@:「そうですか、分かりました。」
足柄@:と言うかこれは響の方が知ってそうなのかなぁ
響@:響の頭に浮かぶのも石原少将くらいで、その石原少将が来てないっつんだから響の中では、もう海威は何らかの個人的事情に巻き込まれたとしか
足柄@:うーん、ちょっと整理して考えよう。
まず、海威が予算のことについて知る。海威げきおこぷんぷん。
→抗議に行く、このときに海王とばったり(?)出くわす
足柄@:こういう流れで良いのかな?
満潮@:おkかな?
響@:海王の証言を信じるという前提がつくけど、それであってるあってる
足柄@:で、そのあと海威が何処に抗議に行ったかは判らなくて……こっからが判らないんだよね。辞表発見のことを考えると「何か遭ったあと海威が誰にも見つからずに帰って辞表置いて姿を消した」ってなるんだよ
満潮@:それがおかしい
足柄@:「ンー……そもそもサ。辞表置いて抗議に行く、ってことあるノ?」
響@:「ないとは言えないが、海威がそれをするかというと、絶対にしない」
石原少将:「そうさな、辞職願を胸襟に隠して意見しに来るやつは多いがな」
足柄@:「この願いを聞き入れないなラ~って奴よネ。じゃあ辞表って何処から沸いたノ?って。」
満潮@:「彼女がやめて関東軍が困る前提が必要なんでしょう、それ」
響@:「…………」
石原少将:「海威を嫌う連中も居るからなぁ… ここには」
足柄@:「でも、海王はサイン入ってたって言ってたヨネ。」
満潮@:「だったら尚更辞表を出すわけがないでしょう」
足柄@:これ実物の確保必要じゃない?w
満潮@:「…まず、その辞表を調べる必要があるわ」
清霜@:「……」
足柄@:「いちお確認するけどサ。ここのだけの話、偽造ってどうなノ?」 サインを手に入れる隙はいくらでもあるよね。海威なんて書類にサイン書くのがお仕事だし
石原少将:「偽造か… まぁ、数か月前にソ連が滿洲での旅券を完璧に偽造していたことはあるが、そうそう公的書類の偽造は無いだろう」
足柄@:「簡単にできちゃったら機能麻痺するレベルじゃないもんネ」
満潮@:「そもそも、北洋水師は部外者に私室まで入らせる所じゃないよね」
満潮@:「その辞表が偽造っていうのは、それ以上の大事になる…響、あなたはどう思うの?」
足柄@:「……あ。 違う違ウ。『辞職願を胸襟に隠して意見しに来るやつは多い』 本物、あるじゃン。」
響@:「……海威は、出雲に師事してるだけあって強かな奴だ。万一辞表を書くとしたら、脅しの見せ物として使う目的以外は考えられない」
足柄@:「でも、その辞表は本物じゃなイと意味ないヨネ?」
満潮@:「…しかし現に、辞表は彼女の私室に発見されたという。」
響@:「考えないようにしていたことだが…… 仮に足柄の推測が当たっていて、もし誰かが海威を無力化して、その懐から辞表を奪い、水師営の司令室に置いたのだとしたら…………どうすればいいだろう、私は」
満潮@:「…これ以上あなたが言うべきじゃないわ。私は、北洋水師の人間が怪しいと思うわ。」
足柄@:「司令室に怪しまれずには入れる人、よネ。」
石原少将:「…さて、と。君たちに飛鳥君の仕事を紹介しよう」 (空気を敢えて読まずに
足柄@:「うン?」
石原少将:「ちょっとぐらいは興味があるだろ?」
足柄@:「そうネー」
満潮@:「まぁ、そうですね…」
清霜@:「……」ねむそう
GM:半分ぐらい、否応なしに連れてこられた部屋には飛鳥と憲兵隊が居ます
響@:「…………?」
足柄@:「オや?」
飛鳥:「私はここから敵の首を刎ねる…で、後はアンタたちが来るまでこう動く」
陸軍兵E:「…なるほど、そうすれば…完全な奇襲ですね」
陸軍兵F:「しかし…これ、いくらアンタでも無理では?」
足柄@:「暗殺の実演?」
満潮@:「いきなりひどいな」
響@:初心者にも優しい! キレイなおねーさんと一緒に体験しながら覚えちゃおう! 飛鳥の 暗 殺 者 養 成 講 座
飛鳥:「…ま、これぐらい出来なきゃまず死ぬね。ってなわけで、満軍第三十五軍は壊滅って勘定さ
陸軍兵F:「…了解です」
飛鳥:「まっ。わざとらしーくやるつもりだから、アンタたちはそれを助長すれば一丁上がりってね」
陸軍兵E:「…これで合計10ですよ、この国どうなってるんですか。本当に」
足柄@:一流暗殺者の壊滅講座かw
飛鳥:「さて…と、響!」(割とイライラした目で
響@:「……私? 何だ、飛鳥」
清霜@:「……」
飛鳥:「私の仕事を十一に増やさないヨウニ、精々頑張レヨ」
足柄@:訳:ぐずぐずしないでとっとと捕まえろ でいいんだろうかw
響@:「……ちっ。仕方がない。今さっき北洋水師を傷物にするなと言われてしまったからな」
飛鳥:「この前みたいな前戯はない… かっつりヤラセテ貰う」
響@:「彼女たちは私のものだ。飛鳥には渡さない ……満潮、任務途中で悪いけど寄り道させてもらうよ」
満潮@:「いいよ、少将の指示もあるから」
清霜@:「スヤァ」
飛鳥:「…図上演習をやる、一から作戦を見直すぞ」
陸軍兵's:「「はっ!」」
足柄@:「ン、がんばってネー。」>飛鳥
飛鳥:(手をひらひら
GM:果たして、PC達の下す決断は…いったい?
(シーン処理)
GM:…判定さんを復活させます
響@:良かった、これで資源が手に入るんだね(希望的観測)
清霜@:希望は生きてるか?
*裏にて、RPで完全に判定のタイミングを逃した、という話をしていたのを受けている。
GM:響ちゃん、達成値で変わる判定のコーナーでございます GMから指定個性は 負けず嫌いor暗い過去 で 飛鳥に対して覚悟をしめしてくださいな
判定失敗→最悪 通常成功→ニュートラル 達成値12以上で大成功 とします
響@:どちらも目標値7か……優しいから代用
清霜@:がんばー
足柄@:やさしい(いみしん)
響@:ふむ、大成功は感情ぶっぱが前提になるな
響@:2d6>=7 それ!
ダイス判定: (2D6>=7) → 4[1,3] → 4 → 失敗
響@:振り直し
響@:響@の行動力を-5(1d6->5)した
響@:2d6>=7
ダイス判定: (2D6>=7) → 2[1,1] → 2 → ファンブル(判定失敗。アクシデント表を自分のPCに適用)
足柄@:あっ
清霜@:ちょおま
響@:こんなことだろうと……
満潮@:ぎゃあああああ
響@:act
ダイス判定: アクシデント表(4) → 奇妙な猫がまとわりつく。サイクルの終了時、もしくは、艦隊戦の終了時まで、自分の行う行為判定にマイナス1の修正がつく(この効果は、マイナス2まで累積する)。
足柄@:ねこーねこー 代理で判定は?w
GM:…どーしよw
響@:艦隊戦中に出なかっただけよしとしよう…… とりあえず、「私のものだ」と飛鳥に啖呵は切ってみせたけど、内心は「やだー! 順天たちと喧嘩したくないー!」と思ってることが飛鳥にはバレバレの状態
足柄@:子供か!?w
GM:あっ、足柄さんが感情値もってるか… それを消費するなら、代行可能としましょうか
足柄@:ここは使いどころだろう。消費します。
足柄@:暗い過去直上
足柄@:2d6>=5
ダイス判定: (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功
足柄@:欲張る場面じゃないよねw
響@:足柄さん重巡だしリスクが高すぎるね
足柄@:多分子の後幾つか判定あるだろうし
足柄@:成功~11は結果は同じよね?
GM:まぁ、同じですね
足柄@:じゃあ突っこむ部分じゃ無いな。大成功はちょっときつい
清霜@:温情に感謝
飛鳥:「…ハン」
足柄@:「まあまあ、いざとなったら始末つけるヨ。」って取りなした感じか。
GM:ですかね さてと、報酬ですが。 石原さんが燃料を融通してくれます 2d6でどうぞ
響@:……足柄さん2d6ドウゾ
足柄@:2d6
ダイス判定: (2D6) → 8[2,6] → 8
足柄@:まあまあ。
満潮@:わるくないね
響@:よしよし きっと《優しい》から代用したのがいけなかったんや……
清霜@:ははは
響@:しかし、この後アクティブシーンに突入するが響の判定には-1がつくんだよな……これが試練か……
足柄@:この一件終ったら飲みに誘おう…w
GM:えー、では個性判定と補給でござい
足柄@:燃料回復ー 響、発見する?
響@:うーむ、どうせ再発見だし今しとくか
響@:索敵を再発見
響@:響@の行動力を-1(1d6->1)した(行動力:13->12)
足柄@:やったぜ
GM:勝利
響@:反転!
清霜@:女神がほほ笑んだ
足柄@:補給ー、どこまでやる?
響@:再挑戦の目がかなりあるから、頂いた燃料から7個食べて全回復します
響@:響@の行動力を+7した(行動力:12->19)
GM:反映
満潮@:そういうことでしたら私は燃料2弾薬1鋼材1根こそぎ頂くとしよう
清霜@:こっちはOK
足柄@:じゃあ発見どうするかなー
GM:はんえーい
足柄@:食べ物再発見
足柄@:足柄@の行動力を-4(1D6->4)の減少(行動力:12->8)
足柄@:弱点のままか。ボーキ8つ溜めて回復します
足柄@:足柄@の行動力を+4回復(行動力:8->12)
満潮@:ダメでした・・・
足柄@:まあ他全部長所になってるからまだまし
清霜@:うむうむ