扇矢萩子の捜査録~艦これRPGリプレイ~   作:長谷川光

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佐藤勝郎の遺志

GM:まずは…はい。琵琶湖から撤退して、ユカリの好意から冷泉邸に戻って参りました。

青葉@:はーい。善後策を練る部分でもありますね

GM:本人は精神的ショックが大きくて、ふらついていますが…

青葉@:そこは気を遣うでしょう、舞風とかが。

舞風@:かける言葉が見当たらない……そわそわ

三日月@:「どどどどど、どどどどうしましょう!冷泉さん、いなかったです!」とユカリさんの手を握ってあわあわしてます。

ユカリ:「まさはる…さん… 私、どうしたら…」

三日月@:買い込んで持ってきた調味料やらお野菜やらベーコンやらも台所前に放っといてあわあわしてます!

舞風@:「……冷泉先生も、きっとユカリちゃんのところへ戻るために戦ってるはずだから」

三日月@:「ううー、いったい誰がどこに軟禁してるんでしょう…。」困り顔で一緒に困ってます。

瑞鶴@:「まぁ、最悪でも兵に飼われてるぐらいでしょ。命を奪われることは早々ないわね」

舞風@:「あたしたちも、連れ返すために手を尽くさなきゃ、ね!」

三日月@:「でも、でも…。ああ、ちゃんとごはん食べてるでしょうか…ちゃんと寝られてるでしょうか…。心配です…。」とユカリさんの手を握ってます。

瑞鶴@:「ただ、用事が済んだらすぐに捨てられる可能性もあるけど……まぁ私の知ったことではないわね」

三日月@:「そ、そんな!ひどすぎます!!」

青葉@:「冷泉さんも頭は回るでしょうから、引き延ばしはするでしょう。」

比叡@:「しばらくは命の危険がないってことよね、とりあえずは」

瑞鶴@:「仕事よ仕事。生憎そういう性分でね。こっちとしては本来の目的の原因すらも掴めてないし」

三日月@:三日月的には、ユカリさんが冷泉さんを心配している様子がないのをかなり気にしています。(『私、どうしたら』………あなたは、まさはるさんを心配するんですよ、女の子なら………。)

ユカリ:「私は… 私は…まさはるさん…どうしたら…」

瑞鶴@:「(やれやれ、くだらない正義ごっこだな)」

三日月@:「ううー、どうしましょう、ユカリちゃん………。どうしたらいいんでしょう………。」

比叡@:「うん…瑞鶴さん、これからどうしよう?一応浅間を攻撃した奴はもう片付けたけど…」

瑞鶴@:「こっちの本来の目的に移りましょ。まだ確定的ではないし」>比叡に

比叡@:「本来の目的…」

 

GM:山部と如月の両中尉は部屋の外に居ます

舞風@:ほう……三日月ちゃんがユカリの様子を気にかけてくれているみたいだから、舞風は山部中尉を心配して、外の二人に扉(?)越しに耳をそばだててよう

山部中尉@:「……確定した話なのですか」

如月中尉:「確定したとはいってない」

山部中尉@:「しかし!」

如月中尉:「そういう事なのだ」

山部中尉@:「………」

青葉@:聞こえる?<山部と如月のやりとり

瑞鶴@:舞風が聞いてくれてる

GM:ぼそぼそっと聞こえる感じ

青葉@:「どうしたんですか?」じゃあ突撃します

山部中尉@:「……!?」

舞風@:青葉さんが2人に話しかけるなら、舞風は、ひゃっ、っと小さな声を上げてその場を離れよう

如月中尉:「…話は以上だ。自分は任を全うするのみ」

青葉@:「なにか異変でも?」>山部中尉

山部中尉@:「………」(苦悩の表情

GM:というところで、神戸からこっちに戻ってきた少佐が登場

三日月@:おおー

扇矢少佐:「…で、道中幾らか報告を随時受けていたのだけれど。今はどういう状態なのかしら?」

山部中尉@:「……」(びくっ)

青葉@:「えっとですね。」かくかくしかじかと

青葉@:「あと、山部中尉が何か報告受けてたみたいです!」

扇矢少佐:「そう…呉組の任務は遂行された感じなのね」

舞風@:「ごめんなさい。右翼結社の活動の詳細の方は……」 しょんぼりと目を伏せてうなだれる

扇矢少佐:「まぁ…仕方ないわね…」(肩をすくめる

青葉@:「今一歩確信が持てないんですよねぇ。」

扇矢少佐:「何が、かしら」

青葉@:「いえ、うごいてる組織が幾つなのか、ですね。」

扇矢少佐:「そうねぇ… 実質的に動いているのは一つだったと思うのだけれど、陸軍を含めれば二つかしら。まっ…確かに、東方会の総裁が動いてもいたらしいのだけれど…ね。ともかく、仕方がないとしかいいようがないわ。いったい誰が、犯人かなのかさえ分かればよかったのだけれど…」

青葉@:「そこですねぇ…」

山部中尉@:「……」

青葉@:「で、山部中尉の方は?」

山部中尉@:「少佐…少々、お話が…」

扇矢少佐:「何かしら」

山部中尉@:(暗い表情のまま、家の外に萩子を連れだす

舞風@:「……!」ぴく

青葉@:素知らぬ顔をして後ろをついて行く

三日月@:ついてくんかーい

舞風@:よし、青葉の袖を引っ張って止めよう

扇矢少佐:(黙ってついていく

青葉@:ぇー。

GM:扇矢少佐は誰かついてくるなら止めますよ

青葉@:ですよねー。じゃあ止まります。

瑞鶴@:←興味ない人

舞風@:舞風ちゃんも空気を察した

山部中尉@:「少佐……」(剣呑な雰囲気

GM:何事かが小さな声で交換される

青葉@:扉ぴたー。

舞風@:だめー! ぱぱらっちは舞風がやらせないぞ

扇矢少佐:2d6+3 「………」

ダイス判定: (2D6+3) → 10[5,5]+3 → 13

山部中尉@:「…ぐはっ…」

扇矢少佐:「……決めなさい、いいわね」(扉を開ける

青葉@:ささっ

扇矢少佐:「残念ながら、今回の私から舞鶴の三人に渡した任務は失敗よ。呉の二人の任務は成功でしょうね、詳しく知りたければ後で浅間さんと話すといいわ」

舞風@:「ご期待に添えず申し訳ないです……」しゅん

青葉@:「うーん、詰めきらなかったですね。」

比叡@:「まぁ…運が良かっただけよ。」

扇矢少佐:「それから、山部中尉の提案を元に、もう一度ユカリさんを上海に移すことになったのだけれど。それまで出来ればでいいのだけれど、舞鶴の三人で様子を見てあげてくれないかしら」

青葉@:「構いませんよ!」<様子を

舞風@:「それって……舞風たちも一緒に上海へ、ってこと?」

扇矢少佐:「あぁ…誤解させてしまったかしら。上海の…まぁ、友人がね。ふらりと宇治まで彼女を尋ねにくることがあって。彼女に託して、ユカリさんの親戚に送り届けるつもりなの」

青葉@:「それまでの護衛も兼ねてる感じですかね?」

扇矢少佐:「彼女が来るまで少なくとも数日、長くて数か月を過ごしてあげられないかしら?それを改めて、貴女たち三人に依頼するわ」

舞風@:「りょ、りょーかいです!」

扇矢少佐:「そう、なら… 今回は色々と走り回って貰ってありがとう、“また”仕事が出来たらいいわね」(手をひらひらとさせて去っていく

青葉@:「はーい。こちらも楽しみにしています!」

舞風@:ぺこっと頭を下げて見送ろう

 

 * * 数日後 * *

大阪市内にて陸軍がどたばたとしているのが一先ず落ち着いた

事情をしるPCの皆さんは、新兵器の一件をもみ消すために躍起になっていたのではないかと程度の差はあれ感じています

青葉@:あれはもみ消さないといろいろ吹っ飛ぶしね

三日月@:日本の国際社会での立場が吹っ飛びます

GM:そして、実際問題陸軍はこれのもみ消しに成功したのだと思われます

舞風@:今回はヤバかったね

GM:さて、萩子からの報告によれば完全に外部から先の戦闘で戦った深海棲艦は持ち込まれたのだと知らされています

三日月@:たぶん宇治川で運んだんですね。

GM:そして、真実を知るのが萩子を始めとした特命捜査班と、技術実験を行っていた陸軍の少数の人間だけ。

青葉@:ふーむ。

GM:それらは、基本的に大声で喋らないのですが… しゃべりたい、しゃべらなければならない人間が約一名。しかし、彼の存在はある日消えました。

青葉@:ほむ?

GM:日本のマジックだねw

舞風@:ほう……!

三日月@:えらいぞ山下さん

青葉@:マジックなのか?w

GM:大丈夫、アメリカの魔法よりはましだからww

青葉@:中国が1番やばくないですかね……

*恐らくそれは仙術である。

GM:そして、青葉の元にオドロオドロシイ手紙が届きます

青葉@:おどろおどろ?

GM:まぁ、雰囲気が並大抵でない感じのブツ

青葉@:ふむ。これは一人で見ることにしますね。

 

**:『こうなってはもう、お前しかいない』

**:『俺は、漸く掴めたんだ…辻の野郎を、追い落とすための格好のネタが!!』

**:『それだというのに!俺は…これを発表できなかった!』

**:しばらく恨み事の羅列が続き

青葉@:そこは読み飛ばします

**:『俺は、このネタの代価としてある事をした』

**:『右翼の連中の運び屋だ』

**:『車で京都大阪を行ったり来たりするだけのバカでも出来る仕事だった』

**:『つまり、やばいブツだったんだろうよ』

**:『だが…俺はそれでも……仕事の請負をやった…』

**:『全ては…自分たちの立場惜しさに、無実の人間に罪科をなす繰りつけやがる…あの陸軍の糞共に復讐するために!!』

青葉@:「ふむふむ。」

**:『俺は…もう助からない』

**:『事情を知らない友人にこの手紙を渡すことに決めている』

**:『頼む』

**:『陸軍を糾弾してくれとは云わない、お前は関係ねぇからな』

**:『だかな…もし、俺のやった仕事に関しての情報が役立ったなら』

**:『頼む…記者として……曲がりなりにも、真実を伝えようとした』

**:『俺を……俺の憎しみを…覚えていてくれ』

青葉@:あ、ちなみに、ネタの内容とかは書いてあります?

GM:もう一枚の方に、最初は読みやすさをこころがけていたのだろう大きな字で書き始められていたのが、それがだんだんと小さくなり、最後はギリギリ判読ができる程度のマメのような字でびっしりと

青葉@:ほむ。

GM:具体的に云えば、自分に接触してきた人間の名前やら、車をどうしろと指示されたやら

青葉@:ふむ。流石に中身は見て無さそうかな?

GM:そうやな… まぁ、動物かもしれんてきなことは書いてそう

青葉@:…もしかして大きさはイ級ぐらいだったりします?

GM:わからん!イ級の大きさが分からん!

GM:あぁ…では

青葉@:あー。

 

 

GM:京都市内のある場所に駐車されていた車を、大阪の陸軍関係施設の所までもっていったと書いています

青葉@:まあ見当として。あの深海もどきかなぁと。

三日月@:いえ、これが冷泉研究員っぽいですね。もしくは最高でもデッドセルさん。

青葉@:いや、いったりきたり、だから 何往復かしてるっぽいんですよ

三日月@:じゃあ…デッドセルさんかなあ? 宇治の車も運転手は彼だったかも!

舞風@:刃桜会のメンバーかもしれないし?その運ぶ荷物がね

三日月@:たしかにーー

青葉@:「ふーむ…どうしたものですかね、これは。」

GM:一応、判定扱いしようか

青葉@:うん?

GM:<無個性判定 目標値7/技能補正 目星 >

青葉@:2d6+1>=7

ダイス判定: (2D6+1>=7) → 7[1,6]+1 → 8 → 成功

青葉@:成功。

GM:じゃぁ、人物名が書いてあるって云いましたが。それらの人物、右翼を調べた際に聞き覚えがあります。恐らく、刃桜会の人物だと思われる

青葉@:ほうほうほう。

GM:つまりね。青葉さんが分かるのは次の図式。刃桜会=>佐藤記者(あの方という人物に匿われたことあり) で仕事を渡され実行

青葉@:ああ、そこに恩があったのね。確かに匿われたっていてってた!

GM:さて…

青葉@:手紙はやはり少佐に渡すことにしましょうか。訂正。手紙の写しを少佐に渡すことにしましょうか。

GM:おぉ…w

青葉@:まず、青葉に握りつぶされずに公表する手段がない。というかどこにもないw

青葉@:で、この手の情報の扱いに青葉の知る限りで1番得意そうなのは少佐になるんですよねぇ。

青葉@:で、握ったままで居ると『事情を知らない友人』の身が危ないと判断するわけで

青葉@:なので握りつぶすことなく使えそうな少佐になるんですよねぇ。

青葉@:その辺のRPしていいですか!w

GM:ウェルカム!

青葉@:そうなると何度かゆかりんの様子見に来たときになりますかね?

GM:まぁ…そうだねぇ…

GM:PCたちに見てもらうように頼んどいて、自分はしらんふり。とはいきませんからね

青葉@:どのぐらいの間隔かは知らないけど様子を見には来るでしょうからね

青葉@:じゃあそう言う方向で!<RP

GM:まぁ…少佐的には週一かなぁ…

青葉@:まあそのぐらいなら問題ないでしょう。

青葉@:ないですよね?

GM:ないよー

青葉@:じゃあそうですねー。少佐の帰りがけに声かけますかね。

GM:ほむ

 

************

青葉@:「少佐、ちょっとご相談があるんですよ!」ゆかりんの様子を見に来て帰りがけの扇矢に声を掛ける

扇矢少佐:「あら、何かしら」

青葉@:「うーん、そうですね。ここでって言うのもなんなので。二人っきりになれるところが良いですね!」

青葉@:「もしくは喫茶店とか!奢ってくれても良いですよ!ですよ!」

扇矢少佐:「そう、何を食べたいのかしらね?」(苦笑

青葉@:「うーん。」

青葉@:choice[あんみつ,パフェ]

ダイス判定: (CHOICE[あんみつ,パフェ]) → パフェ

青葉@:「パフェなんか良いですね!」

青葉@:「近く人気のお店があるんですよ!」

扇矢少佐:「あぁ…そうね」

扇矢少佐:「平等院の方はその手の店が多いらしいからね」

青葉@:「決まりですね!お気に入りの所があるので行きましょう!」

 

青葉@:……という事で移動しまして席に座りました(省略)

扇矢少佐:(コーヒーを頼む

青葉@:(パフェを頼む

 

青葉@:「それででですね。相談なんですけど。」

扇矢少佐:「何かしらね」

青葉@:「えーとですね、これをどうぞ。」手紙(を取った写真)を渡します。

扇矢少佐:「……預かるわね」(受け取り、素早く情報を読み取る

青葉@:「青葉もいろいろ考えたんですけどね。これを彼の望み通りに使えそうなのが少佐なんですよ。」

扇矢少佐:「……そうねぇ」

青葉@:「青葉がずっと握ってる、って言うのも考えたんですけどねぇ。青葉までのラインは早々繋がらないと思うんですけど『事情を知らない友人』がですね。」

扇矢少佐:「狙われそうね、文面的に」

青葉@:「そういうことなんで。さっさと『使って』漏れた経路なんか意味をなくしちゃうのが1番って判断しました。青葉が公表するって方向は無理ですね。どっかで握りつぶされるか『勘違い』になりますから。」

扇矢少佐:「そうねぇ…下手をすると、あなた…満州国に飛ばされるわよ?」

青葉@:「それは別にどうでも良いんですけど。間違いなく記事が消えますからね。」

舞風@:誰のことを言ってるのかナー

扇矢少佐:「ふふ…そうね。 まぁ、予想が簡単につくわね」

青葉@:「そういうわけで。せめて彼の思うように陸軍への意趣返しに使って欲しいなって言うところです。」

扇矢少佐:「確かに、少佐の肩書はある程度の物事をごり押しすることができるのだけれどね ……そもそも、私は確かに右翼を探れって言ったわ」

青葉@:「そうでしたね。」

扇矢少佐:「けれど、だからって実際にこれを書いた人間が消された事態が起きている。正直、とんでもなくリスクが高い資料だと判断せざるを得ないわ」

青葉@:「そうですよ?」にこにこ

扇矢少佐:「それでも、私にこれを見せた。理由を教えてもらえるかしら?」

青葉@:「さっき言ったとおりですよ。青葉の知る中で少佐が1番『使える』からです。」

扇矢少佐:「そう」(にっこり

青葉@:「これを知らんぷりする選択も無いですよ。」

扇矢少佐:「貴女は私がこれを知ってしまったことを知っている。そういいたいのでしょ?」

青葉@:「それが写真って言う時点で察してください。あとですね。青葉は記者なんですよ。」

扇矢少佐:「探偵ではない、と?」

青葉@:「いえ、記者がですね、他の記者に託された情報を死蔵するなんてあり得ないってことです。この事実をぽいっと公表して青葉が消されるだけならそれは『信憑性を増す』ことになるからいいんですけどね。ず間違いなく隠蔽されちゃいますからね。」

扇矢少佐:「有効な使い方は、私をこれで動かす…か。大した度胸ね」

青葉@:「啖呵切った以上、このぐらいやらないと彼に申し訳が立たないですよ。」

扇矢少佐:「………」(コーヒーをくいっと飲む

扇矢少佐:「…そうね、考えてみるわ」

青葉@:「お願いします。」ぺこっと。

扇矢少佐:「……保証は悪いけれど出来ないけれどね」(肩をすくめる

青葉@:「その時は青葉の目が曇ってただけですから。」

扇矢少佐:「随分ないいようね」

青葉@:「青葉も出来る限り協力はしますからね。」スルーして

扇矢少佐:「…期待しているわ、記者さん」

青葉@:「いえいえ、こちらも期待していますよ。」

扇矢少佐:「今回の件では”世話”になったのだもの、頑張らせてもらおうかしらね」

青葉@:「じゃ、そろそろ出ましょうか。込んでますしね!」パフェは既に完食

扇矢少佐:「そうね」(伝票を持つ

青葉@:「ごちそうさまです!」

 

GM:最後に、MVPはだーれ!

一同が決め終えるのを見計らって

GM:では…公開!

 

三日月@:「青葉さん」 記者RP、徹底!実質的にたった1人で捜査を進めていただいて、大変ありがとうございました。大活躍でした。

舞風@:「瑞鶴さん!」 佐藤記者との舌戦お見事。あと個人的に、「状況的に冷泉もグルでは?」の台詞は、非常に深い、必要な視点だと思いました

瑞鶴@:「青葉」 たったワンシーンのみですが、瑞鶴と比較して『陽と陰』のような関係が見えてきたので。

青葉@:「舞風」 細かいフォロー感謝。ゆかりんとか あと戦闘での同時撃破もたすかりました。

比叡@:「三日月」 可愛いRPをしつつちゃんとシナリオを進んで、山下との交渉は圧巻でした

GM:MVPは?

三日月:マスコットでありながら鋭く物事をとらえるチームの癒し!

舞風:芸術大好きな心優しい,戦鬼に損傷を与えるほどの舞踏家!

比叡:のんびりとした雰囲気をまとった長身の少女,無垢ですね!

青葉:各方面の情報を発掘する姿,見ちゃいました!

瑞鶴:ひねた感じで佐藤さんを突く描写,すっごいよかったっす!

 

 

GM:取りあえず、山鹿想録の第一回はここで終わりです。お疲れ様でした!

一同:お疲れさまでしたー!

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