モンスターハンターバカが行く異世界はモンスターハンターに似た世界でなければならない   作:クロレンス

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今回は招集が間に合わなかったので彼女の前書きタイトル紹介はなしです。
すいません!



炎の炎帝・主人公の新たな力第三話目

 

ーーーーー銀亜視点ーーーーー

 

 

 

「えええええええええええええええええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」

 

わーーーーーーーーーーー、びっっっっっっっくりした。

 

 

ん?でも。

 

 

「ん~~?ん、え?私をあげる?て、まさか!!」

 

真偽を確かめるように女神様のほうに視線をもっていく。

 

 

 

「うん/////////////////そういうこと///////////はうぅぅ/////////////」[顔真っ赤]

 

え?本気で、良いの?

 

 

「良いの?本気で?え?え?」

 

 

「うん////////////////////」

 

えっとーそのーーあーーうーーーえーーーー。

 

 

「あ、ありがと//////////////////」

 

 

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

 

 

 

作者【あのさ、進んでも良いか?】

 

 

 

「「あ、良いですけど」」

 

 

 

作者【あ……そう。じゃ】

 

 

 

 

 

 

「じゃあ作者(神様)も言ってることだし、戻すね」

 

あ、うん、了解。

 

あ、でも帰るって事は気が戻るってことだよな、だとすると女神様は?

 

 

「あ、それなら大丈夫、私も向こうに行くから。ギルドから出たら居るから。でもあんまり早く出ないでね、準備があるから」

 

あそ。

 

 

「じゃあね~」

 

 

「ああ」

 

 

 

 

 

 

 

〔ドン!!!!!!!!!!!!〕

 

 

 

 

「ああ、嬉しかったな~。あの人なら私の初めてを――――――」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はっっ!!!!!!!!!」

 

何か嬉しいような、大変なような気がする。

 

 

 

「「「わぁ!!びっくりした!!!!」」」

 

ん?ああスマン。

 

 

「大丈夫ですか?銀亜さん?」

 

 

「だいじょうぶですか?銀亜殿?」

 

 

「大丈夫なの?銀亜君?」

 

 

 

「大丈夫です!!。心配させてごめんな」

 

頭を撫でて見る。

 

何でかって言うと、なんとなく。

 

 

 

「「「はふぅぅぅぅ//////////」

 

 

 

 

作者【あ~~あ、やっちゃった】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回

 

なんだかんだでパワーアップ!

 

この調子で古龍なんて楽勝だ!?

 

 

 

乞うご期待

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おまけの設定紹介

 

 

 

作者が出没するのは、神様が居た世界・銀亜(主人公)の頭の中・誰も気が付かないけど日常生活・等。

 

 

基本的に銀亜(主人公)にしか聞こえません。(例外を除く)

 

 

なぜか、怒り状態のヒロイン(銀亜のジゴロ犠牲者)も聞こえているようです。

 

 

 

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