超能少年テレキスこうき   作:井坂 環世

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俺は悪くねぇ!俺は悪くねぇ!


ジョジョのASBのPVが面白そうすぎるのが悪いんだ!

だから俺は悪くねぇ!


A’S編嘘予告

ちょっとばかり平凡ではない私、八神はやてに訪れた突然の事態。

 

渡されたのは主の権利。手に入れたのは4人の家族。

 

出会いが導く偶然が、今光を放って動きだしていく。

 

繋がる絆と、始まる家族生活。

 

それは、親友と家族が交差する日々のスタート。

 

超能少年テレキスこうきA's始まります。

 

 

 

 

 

 

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 

 

 

 

「主からの魔力によって具現化した、命ある魔法プログラム(ヴィジョン)。側にいることからとって、守護騎士(スタンド)!!!」

 

 

 

 

「君が!話すまで!撃つのをやめないの!」

 

 

 

「もういっぱあああぁぁつっ!!」

 

 

 

「『旅の鏡』!!相手の魔力を奪う!!!」

 

 

 

「ス、スターライト、ブレイカー・・・。」

 

「なのは・・・。蒐集されてまで撃つなんて・・・。・・・わかったよなのは!なのはの『覚悟』が言葉でなく心で理解出来た!」

 

 

 

 

「こいつらチャラいよ。私らの敵じゃねぇ・・・。」

 

「いや!上だ!ヴィータ!」

 

「くらえっ!守護騎士!!半径20メートル!!エクスキューションシフトをおおぉぉっっ!!」

 

 

 

 

「これからはっ!『バルディッシュ・アサルト』と呼ぶっ!」

 

 

 

 

 

「『魔力を蒐集する』『部下も護る』両方やらなくてはならないのが、将のつらいところだな。」

 

 

 

 

「もう考えるの面倒くさいんだよぉぉぉっ!!!」

 

 

 

「カートリッジシステムを組み込むことで強化した魔法『プラズマランサー』には3つのプログラムを入れてある。1つ、前方に向けて高速射出。2つ、30メートル地点で魔力ホーミング開始。そして3つ、ホーミングは、2段階。」

 

 

 

「Devine buster extention」

 

「やれやれって感じなの。」

 

 

 

「しかし、その時点では闇の書の主はまだ凍結封印を受けるような犯罪者ではない。違法だ。」

 

(ふんっ!管理局員は違法だの道徳的にいけないなどと抜かして失敗する・・・。このギル・グレアムにそれはない。あるのは唯1つ!闇の書を永久封印するという目的のみよ!その結果を得られればいいのだ!過程や、方法なぞ・・・。)

 

「どうでもよいのだあああぁっ!」

 

「ぐっ!」

 

「魔力による目潰し!勝った!死ねい!」

 

 

 

「たすかる方法を教えて。どんな苦しみにだって耐える。どんな試練だって克服するっ!」

 

 

 

「今の表に出てる自動防衛プログラムを魔力ダメージでぶっ飛ばして!全力全開!手加減無しで!」

 

「さっすがユーノ君!わっかりやすい!」

 

「レイジングハート!カートリッジロード!!」

 

「Lord cartridge!」

 

ぶっ壊すほど(ブレイク)・・・シューーットッッ!!!」

 

 

 

 

「ファイアリングシステム、オープン!」

 

「アルカンシェル発射!・・・薙ぎ払え!!!」

 

 

 

アルカンシェルの空間歪曲によって闇の書の闇の右側で空間が右回転!左側で左回転!そのあいだに起こる消滅反応はまさしく歯車的砂嵐の小宇宙!!

 

 

 

「リインフォース!!生きたいと言えぇぇぇっ!」

 

「私は・・・!!生きたいっっ!!」

 

 

 

※この予告はフィクションです。本編の人物、団体、事件とは一切関係がありませんのでご了承ください




はい、完全ネタですね。

パロディずくしのネタ予告です。

皆さんはどれだけわかりますかね?^^;

ちなみに1番初めに思いついたのはクロノのエクスキューションシフトだったり。
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