SAO短編集と言う名のただの、m以下略   作:遊亀なおと

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楽しんでくれたらそれでいいですよー


その1

~とある祖母と孫の関係~

「ユイちゃん?明日菜はどこかしら?、あと和人さんも」

ここはALOのとある一軒家、ここにはこの前なんとか結婚したキリトとアスナがアスナの母に贈った家である。

「あ、はいおばあちゃんえっと・・・パパはお仕事でママは胎教のために病院にいってるみたいですよ」

両親のスケジュール管理が最近の仕事になっている桐ヶ谷ユイ(法整備でNPCにも戸籍が渡されるようになったと解釈してくださいw)は母方の祖母に報告をしていた。

「あら、そうなのね」

会社をちがう人間に任せて早めの隠居を決めてからずっとこの母は暇をもて余していた。

こうして、今日もいつものように昔話と会ったこともないユイからしたら祖父の悪口を聞かされて日がくれていくことになるのであった。

~いつからアスナの父が居ると錯覚していた?気にするな原作なんざほとんど読んでないわw~

 

~ユイの体~

最近の義体製作技術は飛び抜けて進歩していっていた特に桐ヶ谷和人が自分の娘に体を作りたいと開発に携わるようになってからの二年間は後の教科書に載るほどであった。

だが和人は焦っていたあと半年で二人目(・・・)の子供が産まれる、そして上の子供は体がないだから体をつくって姉として会わせてやりたいのと娘とはいえ義理の(・・・)娘だから、こう、ね?まぁ、な?という事情(・・・)のもといい加減にしろって言われるような劣情のもとに娘の体を作るのに必死になっていた。

「待っていろよーユイ、パパが体をつくってグヘヘヘヘ」

~そろそろこの主人公ほんとに○なねえかな?~

 

~それから産まれたんだけどね~

ユイの弟が産まれて14年の月日が流れた、その弟の名前はハルユキ、そうあのハルユキである、ん?名字がちがうって?いやーまさかあんなことがあるなんてなー(棒読み)

そうハルユキは8才までは桐ヶ谷の名字をなのっていた、だが友達に姉を紹介したその日から陰湿なイジメが始まってしまい、このままだといけないということになり父方の身内の有田の家へと養子にだされてしまったのだ!(な、なんだってー!)

「あ、姉さん?うん今日あたりに桐ヶ谷の家によるから」

一応、姉弟としては仲はいいのがキリトとアスナがほっとしているところ?だったり

~やーいお前の姉ちゃんアンドロイドー~

 

~昔話~

そうこれはキリトとアスナがALOでシステムを勝手に改造してズッコンバッげふんげふん、しているころの話である

「ヒックウィー」

「飲み過ぎだクライン」

「うるへぇよヘギる、キリぼーつかまんねぇんだから付き合えよいいじゃねえかwどうせ明日と明後日やすみだし」

今日は金曜の夜で土曜日は休み、だからリアルでエギルの店にきたクラインは飲んでいた。

「あーどっかにいい女の子いねえかなー」

「そう言うなよクライン、お前にだって・・

夜はまだこれからだ

「お隣良いですか?」

~良かったなクラインお前にも春がくるみたいだぜ~

 

~そのころ茅場さん~

ここは電脳世界の奥の奥の奥、この世界を、産み出した男のいる空間、いまここでは最終決戦がおこなわれようとしていた。

「っくまさか波がここまで強いとはね、侮っていたよ」

この光景はまるで.h○c○のような光景であった

いままさに世界の命運をかけた戦いが始まっていた!

~完~

「え?私の出番これだけ!?」

~うっせー消えろ諸悪の根源w~

 




需要があってもなくても、てきとーに書くよー
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