マブガン   作:亀竜

1 / 3
亀竜ですなんかマブラヴ物が書きたくなったんで衝動的に書きました



1

「で、俺はマブラヴの世界に行けばいいのか?」

 

「そうじゃ」

 

俺{柳場 栄一}はこの神に間違えられて殺された

歩道を歩いていた俺にトラックがつこっで来たからだ

そしたら神はマブラヴの世界に転生させるといってある程度の

ある程度の要望なら聞くといった

「じゃあ、ガンダムやマクロスなどのロボット系のアニメの技術がほしいあとガンダムのSEEDなどもほしいそれと九条家にベータが月にくる8年前に転生させてくれ」

「うむ。そのくらいならよかろう。それじゃ新しい人生を楽しんでくれ」

そう神が言って意識が暗転した

 

 

-------------------------------------------------------------------------------------------------

1959年京都

 

[おぎゃー」

「おめでとうございます。元気な男の子です」

そして俺は、マブラヴの世界に転生した

「よくやった真子これで跡取りは安心だ」

「えぇ、よく生まれてきてくれました。」

と言って栄一を持ち上げた

「そうだお前の名前は九条 栄一だ。」

どうやら今回も名前はいっしょのようだ

 

3年後

 

「おかあさまとおとおさまにおはなしがあります。」

 

{俺はこの世界を救うと決め手技術を神に頼んだ

マブラヴをプレイしてあのエンディングには納得はしたが

ハッピーエンドも見てみたかった。しもっと救われてほしかっただから俺はこの世界を救おうした

そこで両親に真相を話し協力してもらおうとした}

 

「どうしたのだ宋{あだ名}大事な話とは?」

 

「お父様、私には前世の記憶があります」

 

「なに」

 

「そしてこの世界の未来をいしっています」

 

「宋それはどういうことだ」

 

「私は神にあってこの世界を救ってくれと言われました」

こっちのほうがなぜ未来を知っているかつじつま合う

 

「うーむ、それを鵜呑みにはできぬ未来を知っているならなにか言ってみせろ」

 

「火星で生物が発見されています」

 

「!?」

 

「ヴァイキング1号が火星に飛び立って火星の写真に生物の腕らしきものが写ります」

 

「あい、わかった宋の言うとうりみつかっておる宋の言葉を信じようそしてそして話のきこう」

 

「ありがとうございます、まずその生物は後にベータと呼ばれ人類の敵になります。1967年最初に月での戦いが始まり圧倒的物量でつきで敗北

そして月での敗北で1973年に地球の中国領カシュガルに敵の基地だ落ちてきますこれをオリジナルハイブといいます。最初は中国が他国を軍を領地に入れず単独で戦います航空機による爆撃で圧倒的な優位性がありますが一週間で敵にレーザー級という絶対に目標に命中させる敵が出てきて航空機が使い物にならなくなりまず西 ヨーロッパのほうに移動します1974年にカナダに落ちるも核兵器による焦土作戦で破壊に成功するもすめない土地になる

ヨーロッパの東側が陥落そのごソ連に二個のハイブを建設その後ハイブ攻略作戦も失敗そのままどんどん押されユーラシア大陸陥落ヨーロッパも半分以上陥落日本にもハイブが建設されますここで横浜の国連基地で対ベータ兵器が完成しハイブの攻略に成功そのままオリジナルハイブも陥落して人類に猶予ができます。私に教えられた未来のあらすじです。」

 

「未来は。そんなことになるのか、それで宋は何がしたいのだ」

 

「はい、まずこのベータに有効的な人型兵器の開発や武器などの開発や技術の向上をするため会社を立ちげますあと、日本を救うため外国に頼らず日本の孤立化で戦力を減らしたりするやつらがいます。だからわたしは征夷大将軍を説得しクーデターを起こし国内の膿を出す考えと憲法を変え武家の権力をなくしたいと思います」

 

「いいだろう、わしもあの外国嫌いにはほとほと困っていたしかし武家の権力をなくすかこれも時代のながれなのかもしれんないいだろ好きにやるといい」

 

「ありがとうございます。ではまず殿下との密談と五摂家との会談をしながら会社の設立をします」

 

2年後

 

あのあと殿下と五摂家を陣営に引き込むことに成功しとりあえずの会社のほうに集中できることができた

まずガンダムシリーズの技術を使うことにした時代はSEEDを基盤にwの技術を入れた後宇宙世紀の武器を使うmsの完成を目指すまずwの素材学の研究SEEDのMSやPS装甲生産宇宙基地も考えている宇宙世紀のOSを開発中で月での戦いには投入できそうだ

 

「宋どうだ順調か?」

 

「父上順調です試作もとりあえず完成しそうです。月までには量産機ができます。」

 

「わかったそれで宋小学校に入学してもらう」

 

「わかりました父上でもなぜ?」

 

「宋友達少ないだろ?」

 

そう会社ばっか行ってたそうは技術者の友人はいても同年代の友人がいないのだ

 

「まあ、それはおいておきましょうそれより技術のために収束回路を使ったゲーム機が爆発的な人気で生産が追いつかないほどです同時に売り出したソフトもです」

 

「それはよかった家の金がなくなるかと思ったぞ」

 

 

開発局に移動し近くで話し合ってる研究者と整備士に話しかけた

「どうですかMSのぐあいは」

 

「坊ちゃんまた来たのかい60㌫はできてるな」

 

「w系列の素材はできてないのでU{宇宙世紀}系列のチタン合金と武器を使用しブースターにS{SEED}系列をしようしたMSジンを開発していますまあこの試作が完成しないとデータがないから開発はしていませんが構想だけですね」

 

と返事したのが整備主任の郷地さんと開発主任の礼さんだ

 

「わかった」

 

といって開発局を後にした。

 

 

 

 

 

 

 

 

「おはよーございます」

 

「「「「「おはよーございます」」」」」

 

いま宋は小学校に入学したがあまり出席はしないと思われるもうすぐベータ大戦が勃発するからだ

しかしいまはこの平和を謳歌しよう

しかしここで奇妙な出会いをしたここの小学校は武家が主に入学する学校なんだけどそこに篁家の

篁 春がいたたぶんだが篁 唯依の母親だと思う

そいて春は俺と幼馴染になったたぶんだが俺は春に一目ぼれしたのだと思うその後も遊びに誘ったり

誕生日プレゼントを贈ったりしている

 

 

「それでカシュガルにハイブが落ちてきたりクーデターを起こすのだな」

 

「はい、そうです」

いまおれがしゃべっているのは殿下である

 

「五摂家にも後ほど伝えておけそれと開発は順調か?」

 

「はい、順調ですもうすぐ試作機ができるとことです。」

 

「あい、わかった」

 

「それでは、失礼します」

そういいながら室内から退出した

殿下えの報告もおわりもうやることがなくなったので

会社に戻って開発をしなければいけないものを開発を行い

それに実験部隊も作らなければいけない

ああそうだ宇宙基地も開発ぐあいの確認もしなければ

 

そして月にベータが進行してきた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。