マブガン   作:亀竜

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この作品では作者はマブラヴ<<ガンダムその他と考えてる
具体例ジムの跳躍時の速度が不知火と同じなどや
対振動吸収による衛士の適正を下げたりなどがあります


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月にベータが進出しベータ大戦が始まった

 

 

「宗一、始めるのだな」

 

「はい、殿下このままでは将来日本が危うくなりますできるだけ不穏分子は排除したく思います」

 

今、宗一と話しているのは現征夷大将軍の煌武院雷電である。そして今、国粋主義派排除や武家の権力無力化のためクーデターの発動を雷電に報告することになった。クーデターはハイブが落ちてからという計画だったがMSの開発が予想より早かったため月への派遣のため早めた

ついでにこの時点でできている機体やその他の紹介

ジム、ジン、ザク、ファーストガンダムができている

次にザクマシンガン玉数向上形初速も改善

ヒートソードやヒートダートや実態剣の短刀も開発

90ミリの玉数向上形

頭部バルカン

グレネード

など

大体の主力が開発できた

ここでなぜビーム兵器を作らなかったかは地上にカシュガルができるのは阻止できないのでカシュガルをたたくときに配備するため月の資源は宇宙基地ソロモンた地上に蓄えている

(作者はビーム兵器の性能は宇宙世紀<コズミックイラと考えている)

 

「それでは、はじめるとするか」

 

と雷電が発言し

 

「これより、この国の膿をったきですのだ

 

とクーデターの実行を発動した

 

 

それから最初にクーデター帝都の確保からテレビジャックによる声明の発表で帝都にいる国賊に排除が完了しジムなどを使って地方にも進撃しクーデターは征夷大将軍も参加していることから敵が少なくすぐに終わったしかも売国者同士の私兵で争っていて呆れてい待った。

 

「こんなにも呆気ないとは」

と雷電が言った

「同士討ちしてましたから」

と呆れながら話していた

 

「しかしこれで日本の心配はなくなったしガンダムの宣伝にも使えたこのまま月に軍を送って実践配備する」

 

「はっ、わかりました」

 

アメリカがNCAF-Xを配備し始めたので日本がMS配備してもそこまでおかしいとは思われなかったしかし性能は公開していない

そして日本の派遣がはじまったこれには宗一も派遣される宗一はガンダムのパイロットで先のクーデターでも活躍していた

 

しかし月での防衛も突破された日本軍派遣部隊ではそこまでの被害は受けていなかった精兵を派遣したのもあるがMSの性能もあった

そしていったんソロモンに退避した後日本に帰還した

 

今宗一は開発局に来ている

「ドムの開発に進行具合はどうだ」

「はい、ただいま試験機での実験も成功しあとは実践試験だけです。」

 

そう開発局局長が答えた

 

「そうかたぶん地上での主力はドムになるだろうからがんばってくれ」

「わかりました」

 

そのまま開発局を出た

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




うーん会話を書くのが難しい
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