IS 織斑家の弟   作:黒曜

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プロローグ

僕は、死んでしまったらしくそれは神様の手違いだったからと言う訳でもう一度新しい生を与えると言われそれに伴って何か特別な能力をくれるらしいけどそれに対して僕は何もいらないと答えたがそれでは申し訳無さすぎると言い換えされてしまったのでそれならと 瞬間記憶能力を頼んだ。でもそれ以外にも何かないかと言われたが特に思いつきもしなかったので、そういえば僕は、どんな所に転生するのか教えてもらっていなかったのでその事を聞いてみたが “IS インフィニットストラト“の世界と言われたがまったく分からなかったので簡単にどんな場所なのかを聞きそれならばと思い

 

 

 

 ISが僕にも使えるようにと僕でもそのISのコアを作ることができるようにと後は、瞬間記憶能力と一度見たものを忘れないようにしてほしいと頼み。許可がでた。

 

そして、そのまま僕の意識は途切れていった。

 

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