けど中身はスカっスカです。
正直真面に読めないと思いますが何卒、何卒!!!
中身が全く思い浮かばなかったからテケトーにキャラを混ぜた。
さて、誰がどこに当たるかわかる人いるかな?
P・S最後のオマケが書きたくてこれを書いたといっても過言ではない。
新リリカルねーよ。A'sっぽいもの
とある一室に一人の少年と黒服を纏った4人組が対面していた。
少年は突然現れた4人組に困惑し何も言えない状態にあった。
固まっていた少年を他所に4人組の内一番ちいさ、ゲフンゲフン。幼さを残す少女が声を出す。
「ここが新しい主様の家かにょ?」
にょ?
変な語尾に先ほどとは違うショックを受けた。
少女の容姿は紅い髪に白い猫耳(!?)と分けの分からん格好である。
そして首から下は真っ黒クロスケだ。所謂変態である。
「そうみたいっスね。初めましてご主人様、アタシ達は闇の書の守護騎士ッス!」
桃色の髪の毛の長身のメガネを掛けた如何にも同人誌書いてますって顔の女の人だった。
ボディと顔がアンマッチすぎるでしょう?
「ねね、クー子知らない?私の従姉妹なんだけどコレがめっちゃ可愛くてさ、あッ幾らご主人でもクー子に手を
出したら灰にするから宜しく。」
なんだろう。この見た目はヒーラーなのに思いっクソ戦闘特化してそうな金髪は。
しかも両手が炎を纏ってるし、暑いし、近づくなし。
「い、一体ここはどこなんだ!私はZAFTのMSの攻撃で、・・・・」
おい何だこの軍人は、何でコイツだけ軍服来てんだよ。さっき黒服って言っちまったじゃねーか。
あれか?会話に参加すれば衣服がプラスされるのか?
訳わからんわ。
10歳の誕生日に憎い神様からの逝きの良い贈り物(誤字にあらず)。
それを受け取った○○の苦労物語である。
「それじゃ、自己紹介しとくにょ。デジコはデジコにょ。」
「あ、私田村・S・ひよりって言うッス。宜しくお願いしますっす。」
「私はクー子の従姉妹のクー音っていいます。ヒートの女って言えばわかると思うけど。・・・・・・へ?知ら
ない?ならこの映画を100万回見なさい。」
「私はオーブ連合首長国軍タケミカヅチの艦長、トダカ一佐だ。」
・・・・・・・
何この統一感の無さは。
何?一体何がしたいの?僕をどこまで追い詰めれば気が済むの?
しかもなんだよこの鎖の付いた本は。
その後この本の事を変人4人組に聞いたが誰ひとりとして詳しい事を知らないらしい。
使えねえの、マジで。
田村「そんなこと言われてもね、(*´・ω・)ネー」
クー「(・ω・`*)ネー」
殴るぞ。
「それよりも、少年に尋ねたいことがあるのだが。ここはどこなのだ。オーブに戻ってカガリ様を支えなければ
いけないのだが。」
オーブってなんだよ。シラネーヨそんな国。
「それよりも何か食わせろニョ。こっちは数十年も眠らされて腹が減ってんだニョ。HARRYHARRYHA
RRYHARRYHARRYHARRYHARRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY!!!!!」
UZEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!
そんなこんなでコイツ等との奇妙な共同生活が始まった。
あ?両親なら2秒で了承してくれやがりましたが。ほんと、何でOK出したし。
それから数ヵ月後。
デジコが欲しい限定物があると言って外に出たまま帰ってこない件について。
そう言って家族で探しに出たのだが、・・・・・
「ふはははははははははは、怖かろう恐ろしかろう。」
「鉄仮面被った変態なんて私が倒してやるニョ。メカラビームッッッ!!!」
OH・・・何でウチの最終兵器NANOHAに喧嘩を売ってやがるんだあの阿呆。
あ、バインドされた。
あ、近距離まで接近して、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・頭から逝きやがった。
俺達は散ったデジコに敬礼してその場から逃走した。
は?主の役目?そんなのほっとけ。もしソレであの鬼畜魔王消除(しょうじょ)NANOHASANに捕まったら俺が終
わる。
「どこに行こうというのかね?」
あ、・・・・・・・・・・\(^^)/。
終われ
オマケ
闇の書
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!!!!!!!!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・マリョク。
・・・・・・・・・・・・・アラタナアルジ、マリョクヨコセ!!!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・コイツ、マリョクモッテナイ。(´・ω・`)
・・・・・・・・・・・・・ナラ、マリョクアツメロ!!!!!!!
数ヵ月後、・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・グスン、マリョク、アツメナイ。
・・・・・・・・・・・・・シュゴキシノヤツラ、コワレテル。コチラノシジモキカナイ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・マリョク(´;ω;`)