なのは?ねーよ、んなもん。   作:スタノヴァ

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これで終わりです。
ん。これが一番平和な解決の仕方だよね。
誰も苦しんでないし悲しみもない。
全員が無事に済んだこの事件はきっとわらい話にもならない程下らないと思う。


・・・・ん?闇たん?知らんな。

今日はここまでです。
連続更新で読んでいただき有難う御座いました。
またネタが浮かんだらここに乗せると思いますのでその時は宜しくおねがいします。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・新作のことは言わんといてください。


A'sぽいものその4(終)

A's4

 

・・・・・・・うん。

 

何を言えばいいのか分からないが取り敢えず一言。

 

 

「誰かぁぁぁぁぁぁ!!!!」

 

 

「もうらめぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」

 

 

猫って喋るんだな~。(=‘x‘=)ニャー

何だか闇の書と一緒に突っ込んでいた猫が魔力を吸われて喘いでいるのだが。

それがものすんごくエロい。最早なにを言っているのか判らないくらいにふにゃふにゃだがどうでもいいだろう

 

 

だが猫って人の言葉を話せたっけか?

 

「いや有り得ない。異次元に飛ばされた私がいうのも何だがそんな猫は存在するはずがない。」

 

だよね~。

 

じゃあなんだろうこいつ。

 

気になった俺は近くにいたデジコを捕まえて聞き出した。

 

「あ~コイツは使い魔ニョ。動物の死体を材料に人格や肉体を再構成して主に仕えるように作られた人工生物だ

 

にょ。」

 

そうかお前と同じ存在なのか。

 

 

「失礼なことを言うなにょ!デジコは偉大なるデ・ジ・キャラット星の王女様だにょ!!」

元々はゲー○ーズの妖精だろうが、性悪ロリは黙ってろ。

 

 

「畜生、声優が変わっただけで別人扱いされるのかニョ。この世は腐ってるニョ!!」

こうなったら555のベルトを持ち出して、うんぬんかんぬん。・・・・・・・・

 

 

 

何言ってんだアイツ。

 

俺は呆れ混じりにデジコを見送った。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・あ、そういえばアイツの本名ってデジコじゃなくて「ショコラ」って言うらしい

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・どうでもいいな。

 

 

 

その使い魔がさっきまで魔力を吸われていたらしい。

 

・・・・・・俺がコイツ等をガゴの中に押し込んだせいだが。

話を聞くと(黙ってても勝手に話してきたが)破壊され尽くしたハズの闇の書が復活したことに疑問を思った彼

 

女等の主が調べるようにいって調査していたそうだ。

 

そしたら守護騎士が別キャラになってるわ主は魔力を持っていないわそしてなにより闇の書が独自で魔力を集め

 

だすわとイミフの極みで吹いたそうだ。

 

 

誰だってそうなる、俺もそうなる。

 

 

何とかして主に連絡を取ろうとしたのだが運悪く見つかって闇の書に吸われてしまったらしいのだが・・・・・

 

 

その吸われる感覚に虜になってしまい今も闇の書から離れられないらしい。

何だよその呪われた本は、こっちから願い下げだわ。

 

そう思って闇の書と守護騎士モドキ共(トダカ一佐は除く)を引き取ってくれないかと交渉したが「それは断る

 

(キリッ」とドヤ顔で言われた。

 

ムカついたので闇の書に思いっきり吸わせてやった。

 

 

ハハハ、ワロス。

 

 

いや笑っている場合ではなかったわ。

 

 

どないしよう。

 

 

「取り敢えず騎士達を全員呼び戻そう。後はあの三人組も、不安だろうが数が集まれば解決策が浮かぶだろう。

 

 

 

トダカさんは思考を巡らせてそう答えてくれた。

 

マジでアンタだけだよ。こんなに真剣に思ってくれているの。

 

 

もう主人公はこの人でいいんじゃないかな?

 

 

「魔法中年種死トダカ」みたいなタイトルでいいよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そう思いながら全員に招集をかけたのだが、・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

集まったのはメガネと三人組だけか。・・・・

 

 

「メガネってやめてくださいっす。私はひよりっすよ。」

 

 

うっさい腐女子がオメェなんてスケベメガネで十分だわ。

 

 

「す、すけ!?」

 

 

「それで一体どうしたんだ?」

 

 

魔王様はバスローブに片手にワイングラスを持って現れた。

 

 

オイこのクソガキが何飲んでやがる。

 

 

「何って、・・・・・・・・・コーヒー牛乳だが?」

 

なら許す。

 

 

「それで、一体なんなのよ。私は次の仕事で忙しいんだけど。」

 

 

何やらプリティでキュアキュアな衣装を着たアリサが不機嫌ですって顔つきで立っている。

 

お前らはマトモな服を着てこれないのか?

 

何かネタを挟まないと死んじゃう病なのか?

 

「仕方ないじゃない。銀魂も最後になって神楽ちゃんが消えかけてるのよ。他に得意なキャラと言ったらルイズ

 

とかシャナだけど、・・・・・・・両方共戦闘特化じゃない。もっと応用が聞くキャラが欲しいのよ。」

 

 

神楽も戦闘特化じゃねーか。ていうかそれならハス太君を連れてこい。

 

「無理ね、この前屋台を通りかけたらたこ焼き屋の女性にメロメロになってたのよ?当分は反省して貰わないと

 

。」

 

何があったしハス太君。

 

「あのー、お話の前に一ついいかな。」

 

おお、紫はマトモに外用の服着てきたんだな。良かった良かった。これでSMようのボンテージでも着て来たらジ

 

ャイアントスイングの刑に処するところだったぜ。

 

 

「うん、それは後でやって貰うけど、・・・・最近家に○○君とこの居候さんが不法侵入してくるの。なんか何

 

時もおねえちゃんに会うたびに『く~~~~~~~こ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!』って雄

 

叫びを上げて抱きつくし、私達の血の力でも抵抗できない程の力で抱きしめてくるんだよ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・はぁ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

え、何?なんなのそれ。僕には意味がわからないのだがががががが

 

 

 

 

 

 

と、tっとttっとおおおおっとおおととお取り合えあず落ち着け。クールになれ。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと調べてくるから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~数分後~

 

 

・・・・・・・・・・・・・

 

 

・・・・・・・・・・・・・・

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・どうだったの?」

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ああ。お前のネーチャンとアイツの従姉妹の中身(・・

 

)は同一人物だったわ。

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・本当に、ほんッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッとうにすんません

 

したぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!

 

 

アイツを回収するんでマジで待ってください!!

 

 

あ、それでお前のネーチャン何かされてない?

 

 

「う、うん。それは大丈夫。お姉ちゃんの彼氏である恭也さんが一生懸命守ってくれたから。」

 

 

ふ、ふぅ。・・・・・・良かった。これで新しい扉に目覚めた、どうしてくれると言われたら全力であの固形燃

 

料の首を差し出さねばならないところだった。

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・そうか。ニャル子さんメンバーほぼ全員登場しているのか。

 

知らんかった。

 

 

「登場したのは1期がほとんどでそれ以外は見てなかったからね。」

 

 

メメタァ

 

 

 

取り敢えずあの馬鹿(シャアマルモドキ)は後でシバくとして、この闇の書に付いてを皆に教えた。

 

 

「うむ。ということはコイツは極めて危険な状態で不意に触ると魔力が吸われてしまうというのだな。」

うん。けど今まで吸われた覚えある?

 

 

「ないな。」

 

 

 

「ないわね。」

 

 

「寧ろ○○くんに吸ってほしいんだけど。」

 

 

寝言は寝て言え。

 

 

 

そうか全員は経験なしか。

 

 

じゃあ何であの猫は吸われたんだ?

 

 

 

 

「きっと弱かったからじゃないっすか?ほらこの三人は並のSSSランクの魔道士ですらもフルボッコできるメン

 

ツですし。」

 

 

どんだけ異常なんだよコイツ等。

 

 

そして弱いもののみにしか反応しない闇の書ェ・・・・

 

 

 

「そうかそうか。どれ、私が触ってやろうではないかなの。」

 

 

そう言って魔王様は本を持ち出して俺の傍に近づく。

 

 

いやこっちくんな。

 

 

 

 

「さあ食らうがいい。我が魔力をッッ!!!!」

 

 

 

デバイスを起動して全力全壊で魔力を込める高町。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ば、馬鹿者!話を聞いていないのか、その闇の書は壊れているんだ!いま起動してしまったら!」

 

 

トダカ一佐は声を荒げて叫ぶ。

 

 

軍人として民間人に被害が及ぶ事を思い浮かべたのだろう。

 

 

しかし、魔王はお構いなしに魔力を送り続ける。

 

 

 

「ふはははははははは、アーッははははははははあはははあははははあははははははあはははは!!!!!」

 

 

あ、あやばい。完全にラリってる。

 

 

そして物凄い勢いでページが埋まっていく闇の書たった30秒で半分が埋まってしまった。

 

 

どんだけキチガイなんだよコイツは。

 

 

 

そして1分も経たない内に666項目まで貯まり、・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

更にページか追加された。

 

 

 

 

 

 

 

 

「「「「『へッ?』」」」」

 

 

 

これには闇の書も含めた全員が驚いた。

 

 

 

本来なら666項目まで貯まれば闇の書が起動するのにその様子もなく新たにページが出るだけだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぬ?・・・・・・・・・ほう。私の魔力に対抗するというのか。・・・・・・面白い!!食いきれるというの

 

なら食い切ってみるがいい!!!このNANOHAの魔力を!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして先ほどとは比べ物にならない程の魔力が一気に闇の書に流れ込み、・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ボンッッッ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何かが爆発する音がした。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はい?

 

 

俺は恐る恐る高町を見ると高町は目を空した。

 

・・・・・・・・・・・・・・・おい、どうしたんだよ。

 

 

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

 

 

 

無言で俯き両手で闇の書を後ろに隠す。しかし頭の上から溢れ出す煙までは隠せなかった。

 

 

「・・・・あー、・・・・・・・・・・・・・・その、・・・・・・・・・・・・・・・えーと。・・・・・」

 

 

 

何時もの高町らしからぬ戸惑っている声で言葉を止める。

 

 

そして、・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「スマン、闇の書壊したった。((。・ ω<)ゞてへぺろ♡」

 

 

ト「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

ひ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

ア「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

紫「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい?

 

 

 

 

こうして地球崩壊の危機は去った。

 

 

奇しくもソレを行ったのは前回闇の書を馬鹿魔力で葬った魔王、高町なのはである。

 

 

そして今回もそのバカ魔力を思いっクソ垂れ流して内部破壊というイミフを起こしたのだった。

 

 

コイツは人間か?いいえ化物です。

 

 

 

 

 

 

「それで私はいつになったら出てもいいのかしら。」

 

 

 

壊れた闇の書の中では自分の出番を今か今かと待ち構えているOPPAIガールがいたとか。

 

 

そしてその腕に抱えている赤ん坊が彼女が作り出した妹(決して娘ではない。そんな歳でもない)をいつ紹介す

 

ればいいのかなどと悩んでいたそうだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふふふ、助けに来たぞ○○師匠。この私、フェイト・テスタロッサが来ればもう安心だ。このフェイツォ、容赦せ

 

ん!!!」

 

 

 

もう終わったぞ2期。

 

 

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(°д°)」

 

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・( ゚д゚ )」

 

 

こっちみんな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オマケ

 

 

闇の書たんの最後

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ヒッグ、・・・・・・・ヒッグ。

 

 

 

闇の書は酔っていた!余りにも訳の分からない現状に酔わずには居られなかった!

自身は何だ?闇の書の闇だ。それはプログラムだとしても敵対者を完全に破壊し尽くすまで止まらないという破

 

壊神の如き存在だったはずだ。

 

 

だが、今の自分はどうだ?!言う事の聞かない守護騎士(クソ共)と+αに疲れ果ててしまった!!

魔力を集めないどころか魔力すらない主に苛立ちを覚えていた!

 

 

 

一体、どうしてこうなってしまったのだと、涙ながらに酒をかっくらっていた。

集めた魔力は主に吸われて使用されずに空中に霧散されてしまう。

まるで必死に稼いだ金を紐の男にパチ屋で0にされてしまった気分だ。

 

酒、飲まずにはいられなかった。

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・フグゥ、イマニミテロヨ。カナラズマリョクヲアツメテアノボケドモヲミナゴロシニシテヤル

 

。ソシテアノアルジモエイエンニトリコンデドレイニシテクレル。

 

荒れ果てていた、周りが見えなくなっていた。

 

 

それが闇の書の命運を分けることとなった!!

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ン?ナンダカマリョクガ、イッキニオクラレテボォォォォォォォォォォォッォォォォォォォォォォォォォォォ

 

ォ??!!!!!

その異常なまでの魔力は枯渇していた闇の書を潤すのに十分な量だった。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・フフフ、フハハハハハハアハハハハアハハハハハアハハハアハッハハハハハハハハハ!!!!チカラガ、チカラガミナギルゾォォォォ

 

ォォォォッォォォォォォォォォォ!!!!!!

 

 

 

 

 

 

闇の書は思った。これはチャンスだとこの魔力を全て吸収すれば完全な存在となれる。ならば頂くとしよう。そ

 

してこの私をここまでコケにしてくれたクソッタレな世界を破壊してあの忌々しい主のすべてを管理してやる!

 

!!

 

 

黒い欲望に飲まれば闇の書の闇は必死に取り込んだ。

それがページを増やすきっかけとなる。

 

 

とことんまで搾り取る、今度こそ逃がさない!!

その意地で程々であった吸収できるページを限界まで吸い取れるページまで拡大したのだ。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・それが闇の書の闇が行った大きなミスだった。

 

 

その拡張された姿に魔王は楽しげに哂ったのだ。

 

・・・・・・・・・・・・・・・フハハハハハハアハハハハハアハハハハハア?ナ、ナンダコレハ!!?コノリョウハナンダ!!!!

 

先ほどまでとは比べ物にならない激流に必死に決壊しないように抑えるのが精一杯だった。

 

だがその魔力の波は引くことなく常に落ち続けて、そして・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・ガガガガ、コンナ、コンナノ、オカシイヨ。

 

ガァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

魔力の波に押しつぶされ、闇の書の闇はプログラムとして再起不能となる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして闇の書とのリンクを完全に断ち切られた闇はそのうち、考えるのを辞めた。・・・・・・・・・・

 

 

 

 

オマケ2

 

「さぁて!遂に私の出番ですね!いえいえ皆さんも待ちくたびれたことでしょう!!ハスター君が出てなんでこ

 

の私、ユーリが出ないんだってお怒りでしょう。ええ勿論それはご尤もです。とても正しい憤りですよ!そんな

 

みなさんに朗報です。A'sが完結したということはその後の物語が始まるっということでありそして私達の晴れ

 

舞台となるのです!!!あのまるで外道と魔王と足して乗算したような鬼畜少女はもう時代遅れなんです。此れ

 

からは「押しかけ女房いあ!いあ!ニャル子」の開始ですよ!!!!!!」

 

あ、お前等ゲーム版の連中は作者が全く知識がないから無期限で書かないってよ。

 

(°д°)

 

( ゚д゚ )

 

( ゚д゚ )

 

(´;д;`)

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