キャラプロフィール
河本 香山(かわもと かやま)
二年生。放送部所属。
黒髪のショートヘアで眼鏡をかけている。
とても明るい女の子。だが、マイペース。
三度の飯より悩みの相談好き。
大島 大輝(おおしま だいき)
二年生。放送部所属(仮)。
何処にでもいそうな普通の男の子。
河本に放送部に誘われ、仮入部中。
ツッコミ役。鈍感。
料理が趣味。
作者
たまに出てくるモブ。
河本「初めまして!!放送部所属、河本でーす!!」
大島「同じく放送部所属、大島です」
河本「ここでは、悩みがある方相談にきて、私達が笑い転げたり、泣崩れたり、楽しんで行くコーナーです♪」
大島「悩み解決しろよ!?」
河本「冗談です。三割ほど」
大島「半分以上本気じゃねーか........」
河本「さてさて、最初のお悩みは作者からです」
大島「これは作者にツッコんだらいいのか?それともそれを突き通すお前にツッコんだらいいのか?」
作者「まあ、気にしないでいこうよ」
河本「それでは、記念すべき最初のお悩みのハガキです!!えーっと........『最近料理に目覚めて、練習をしています。だけど一向に上手くなりません。どうしたら良いでしょうか?』」
大島「へーっ、作者って料理するんだ」
作者「まあね」
河本「ちなみに、どんなの作るんですか?」
作者「カップにお湯を注いで、三分待つ」ドヤッ!!
大島「カップラーメンを料理と呼んだらならお前を殴るからな」
作者「バカ言え、他にも出来るぞ」
河本「冷凍食品を電子レンジで温めるとか?」
作者「おぉ、よく分かったな」
大島「それは料理とは言わねーよ!!」
作者「他にはおにぎりを作れるよ。ほら写真」サッ
大・河「・・・・・」
大島「なあ、作者さん。このカラフルなコレ何?」
作者「?おにぎりだけど」
大島「こんな色鮮やかなおにぎりがあるかぁーー!!」
作者「色をつけるために唐辛子、ソース、カレー粉、バジル、味付けは塩、胡椒、固形コンソメ、味噌を使ってるよ。隠し味に、トリカブトを一粒入れてみた」
大島「なんでおにぎりに色付けなんているの!?それに味付けなんて塩だけいいから!!いろいろ入って大変な事になってるから!!後、隠し味にトリカブトとか、アホだろ!!死ぬから!!」
河本「隠し味で好きな人のハートを落とすって感じ?」
大島「その人命を堕とすってか!?しかも苦しんで死ぬし!?」
河本「それでは本日はここまで。それではまたねー」
作者「コメント、お悩み待ってるよー」
大島「悩み解決してないから!?作者残念だし!!こんなグダグダでやってられるかぁぁーー!!」