指摘されたところは直しておきました。間違えてすみませんでした。
5つ目の特典は保留にしておきました。何にするかは後のお楽しみです。
では、2話目をどうぞ!
どうも〜やっはろーです!転生しちゃいました聖紅夜です。
いや〜転生できたことはよかったんですが………
なんでフリードやねん‼︎
え、フリードってあのモブですよね…あの狂人ですよね………
なんでだよ‼︎なんでこんな奴にしたんだよあのロリ神は!死亡フラグ満載の世界でもうフラグが立っている奴とかなにそのいじめ‼︎
畜生!俺の二度目の人生はもう終わるのか…と、叫んでいると…
「うるさいぞ、フリード」
と、上から声が聞こえた。
ん?上から声?なんで?と考えながら上を見ると…
ドラゴンがいた
ん?ドラゴン………ま、マジですか!いきなりドラゴンが現れるなんてなにその仕打ち!もう終わった^o^
と、考えていると…
「どうしたフリード?何かあったのか?」
何故か友好的なんですけど…何故だ?
あ、もしかしてイグニールかもしれない。そう思ったので聞いてみた
「もしかしてイグニールか?」
「なに当たり前のことを聞いているんだお前は」(呆れ)
よ、よかったー これで違うドラゴンだったら殺されるところだった。危なかったぜ
と、安心していると…
「そろそろ修行を始めるぞ」
「は?修行ってなんだ?」
「お前の神器と滅竜魔法に決まっているだろ」(呆れ)
なんかごめんね!呆れさせて。と、心の中で謝る
そうか…今までの俺は修行してたのか………
ふと、俺は何歳から修行してたのか気になったので聞いてみた
「俺って何歳ぐらいから修行してるんだ?」
「確か3歳ぐらいの時からだったはず…」
マジか⁉︎3歳ぐらいのときから修行をつけてくれるイグニールもだけど鍛えてもらっている俺(転生する前)もおかしいだろ!え、なに、俺鍛えてもらはないと危ながったのか?それともただ強くなりたかっただけなのか⁉︎
そう思ったのでイグニールに聞いてみた
「俺ってなんで3歳の時から修行してるんだ?」
「それも忘れたのか」(呆れ)
「いや、ちょっとした確認だよ」(アセアセ)
「はぁー…お前が修行してる理由は滅竜魔法を覚えるのはもちろんだが神器を制御できていなかったからだ」
「神器を制御できてなかった?」
「そうだ。お前の神器は神滅具なんだ」
「ま、マジか⁉︎(確かに神器は頼んだがまさか神滅具だったなんてなにそのチート。てか、聖なるものって頼んだからもしかして…)」
「そうだ。お前の神器は黄昏の聖槍(トゥルー・ロンギヌス)だ」
「な、なんだってぇぇぇぇぇぇぇえええええええええええええええええええええええええええ⁉︎」
間違えの指摘があったら書いてください。
しかし、間違えを指摘するのではなく、罵倒とかだったら無視します。
今週中に次話を出したいと思っています。
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