フリードになってしまった⁉︎   作:ボルさん

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どうもお久しぶりです。
今回は結構長めにしました。
相変わらず文才はないですが読んでみてください。
では、5話目どうぞです!


少女とその親助けます!

フリードside

 

やっはろー!今日もお疲れ様のフリード君です。

悪魔達に襲われていた黒歌を助けてから3ヶ月経ちました。あの後泣き止んだ黒歌にイグニールを紹介したら滅茶苦茶驚いていた。ついでに俺の親だと言ったらさらに驚かれた。

 

「そんなに驚くことか?」

 

と黒歌に言ったら

 

「当たり前にゃん‼︎」

 

と言われ怒られた……解せぬ……

あとイグニールに黒歌も一緒に居て良いか聞くとイグニールは

 

「良いぞ」

 

と言ってあっさり認めてくれた。随分とあっさり決まったので俺と黒歌はポカンとしていた。が、それも一瞬で俺はすぐ喜んだ。黒歌はまだポカンとしていたけど暫くして理解したようだ。

理解したら恐る恐る俺に

 

「ここに居て良いの?」

 

と聞いてきた。その問いに俺は

 

「当たり前だ!黒歌は今日から家族だからな!大切な人(仲間)ってことだぜ!」

 

と言うと黒歌は耳まで真っ赤に染めて

 

「私が大切な人(恋人)?」

 

と聞いてきた。俺が

 

「そうだ!黒歌は俺の大切な人(仲間)だ!」

 

と返すと黒歌はさらに顔を真っ赤になった。暫く無言だった黒歌が今度は嬉しそうに

 

「ほ、本当かにゃ?嬉しいにゃ!」

 

と言いながらはしゃいでいた。

まさか、ここまで喜んでくれるとは…嬉しいなあーと思っているとイグニールが

 

「多分お前ら話が噛み合ってないぞ」

 

と言ってきた。なにを言ってるんだ?黒歌はあんなに喜んでいるんだぞ?なんであそこまで喜んでいるか分からないけど………

 

「はあー(呆れ)黒歌が可哀想だ…」

 

と呆れた声で言ってきた。なんで黒歌が可哀想なんだ?

 

「お前にはまだ早いよ…」

 

と言われ流された。解せぬ………

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黒歌side

 

フリードと一緒に暮らせることになった!嬉しいにゃ!さらにまだ気持ちを伝えてないのにフリードが大切な人(恋人)って言ってくれた!今日はとても良い日だにゃん♪

 

 

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フリードside

 

今日は修行が休みなので初めて人間界に行ってみた。勿論黒歌も連れてきた。

 

「いやー人間界ってこんなに発展してるんだなー」

 

「確かに驚きだにゃ」

 

俺達は普段山に住んでいるので人間界で映るもの全てが新しく見える。

 

「ゲームセンターってところに行ってみようぜ!」

 

「分かったにゃ。でも、あまりお金を使ったら駄目にゃよ」

 

「分かってるって黒歌。大丈夫だよ」

 

「それなら良いにゃ」

 

「よーし!早速行こうぜ!おー!」

 

「おー!(はしゃぐフリード可愛いにゃ!)」

 

俺の掛け声に続いた黒歌の顔が真っ赤になった。なんでだ?ま、いっか…

 

…ゲームセンターに着いた俺達はいろんなゲームで遊んだ。メダルゲームに格闘ゲーム、レースゲームなど様々なゲームをした。

遊び疲れたのでそろそろ帰ろうと黒歌に声を掛けようとしたら、黒歌はある一点を凝視していた。

 

「この黒猫の人形が欲しいのか?」

 

「べ、別にそんなことないにゃ」

 

あ、欲しいんだ。なら、とってやるか…

 

俺はお金を入れクレーンを動かした。クレーンは黒猫を上手く掴み穴までしっかり持ってきた。よし!取れた!その黒猫を取り出し黒歌に渡した。

 

「やるよ」

 

「い、良いのかにゃ?」

 

「そのために取ったんだしな」

 

「ありがとうにゃ!フリード!」

 

「どういたしまして」

 

そろそろ時間か…

 

「黒歌の欲しがってた人形も取ったし、帰るか」

 

「うん!」

 

黒歌は人形がよっぽど嬉しかったのか物凄くご機嫌だ。なんか嬉しいなーと思いながら歩いているとなぜか神社に人払いの結界が…

気になるし、とりあえず行ってみるか…

 

「黒歌あの神社に行ってみようぜ」

 

「ん?分かったにゃ」

 

俺達は走って神社に向かった。

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朱乃side

 

今日は父さまがいないので1人で遊んでいた。

すると

 

「朱乃、どこ?」

 

大好きな人が私を呼んでいた。

 

「母さま!」

 

私の母さま。姫島朱璃という名前。

 

「母さま。父さまは今日のいつごろ帰ってくるの?」

 

「あら、朱乃。父さまとどこに行くの?」

 

母さまの問いに私は満面の笑みで答える。

 

「早く帰ってきたら、一緒にバスに乗って町へ買い物に行くの!」

 

「あら、そうなの?なら、ちゃんと待っていなさいね」

 

「うん!」

_______________________________

父さまが帰ってきたけど遅かったから買い物に行けなかった。でも、父さまは疲れているので仕方ない。だから父さまの疲れを取るために一緒にお風呂に入っている。

すると突然父さまが聞いてきた。

 

「朱乃」

 

「どうしたの?」

 

「朱乃は俺の羽嫌いか?」

 

「父さまの羽、嫌いじゃないよ。黒いけど、つやつやで朱乃の髪の毛と一緒だもの!」

 

「そうか、ありがとう。朱乃」

 

父さまは嬉しそうにお礼を言ってきた。

 

「どういたしまして!」

 

そのお礼の言葉に対して私は満面の笑みで返した。

今日の夜、父さまと母さま一緒に寝た。

 

幸せだ…こんな日がずっと続いて欲しい……

______________________________

今は家の縁側で母さまに髪をすいてもらっている。

私は母さまに父さまは私のことが好きか聞いてみた。

 

「ねぇ、母さま。父さまは朱乃のこと好きかな?」

 

「ええ、もちろん」

 

母さまは微笑みながら髪をやさしくとかして答えてくた。

私はその返答に嬉しくなった。

______________________________

今日は父さまが早く帰れると言っていたので母さまと一緒に夕飯を作っていた。

 

「父さま喜んでくれるかな?」

 

「ええ、もちろん。朱乃も一緒に作ってくれてるんですもの」

 

「そっか…なら、がんばって作るぞ!」

 

「ええ、がんばって作って驚かせましょうね」

 

「うん!」

 

夕飯を作り終えて数十分後扉の開く音がした。私は父さまだと思いおかえりなさいと言おうと扉ののほうを向いた。そしたら見知らぬ人がたくさんいた。

その人達を見た母さまは私を抱き寄せた。

 

「姫島朱璃。その子を渡してもらおう。忌々しき邪悪な黒き天使の子なのだ」

 

「この子は渡しません!この子は大切な私の娘です!そして、あの人の大切で大事な娘!絶対に!絶対に渡しません!」

 

母さまは私を庇うようにして叫ぶ。

 

「……貴様も黒き天使に心を穢されてしまったようだ。致し方あるまい」

 

男性が刀を抜き放ち、斬りかかった……

 

「母さまぁぁぁぁぁっ!」

 

母さまが斬られる!そう思って目を閉じた瞬間………

キィン!と金属がぶつかる音が聞こえた。

どうしたのか?と思い恐る恐る目を開けると…

 

「おっと、危ねぇな」

 

刀で斬りかかる男性を槍で受け止めている白髪の少年がいた。

_______________________________

フリードside

 

ふう、危なかった。なんとか間に合ったぜ。と、安心している場合じゃねえな。

 

「大丈夫ですか?」

 

「あ、はい。ありがとうございます」

 

「そうですか。なら、離れていてください。こいつら全員俺がブッ倒しますんで」

 

俺は離れるよう女性に言った。

 

「き、危険よ!私が囮になるから貴方は朱乃を連れて逃げて‼︎」

 

「そういうわけにもいきません。ここで貴方が囮になるのは得策じゃない。それに、貴方が死んでしまったらそこの少女はどうするんですか?」

 

「うっ、それでも貴方が犠牲になる必要は…」

 

「大丈夫です。こう見えても鍛えてますから。だから、こんな奴らに負けませんよ。」

 

「で、でも…」

 

「早く行ってください!」

 

「わ、分かったわ。でも、生きていてね‼︎」

 

「了解です」

 

俺が答えると少女と母親は離れていった。

すると、リーダーみたいなやつが慌てたように

 

「逃すな!何としてもあの2人を殺せ!」

 

と言った。それはまずいなと思い

 

「おっと、ここは通さないぜ」

 

俺は男達の進路を塞いだ。

 

「貴様そこを退くんだ!さもないと殺すぞ!」

 

「なら、やってみれば」

 

軽く挑発してみる。すると簡単に引っかかった。

 

「生かしておこうと思っていたが致し方あるまい。貴様もあの2人同様殺してくれる!」

 

そう言い1人の男性が刀で斬りかかってきた。

 

「よっと」

 

その攻撃を軽く受け流し

 

「ふん!」

 

槍で貫いた。

俺は槍、黄昏の聖槍についた血を振り払い男達に

 

「まだやるか?」

 

と言った。すると男達全員震え上がった。

そしたら、男達の中の1人が恐怖のあまり何も考えずに突っ込んできた。その男を貫くと震えていた残る全員が突撃してきた。

 

「うぉぉぉぉぉおおおお!」

 

「はぁ、面倒くせぇ…仕方ないあれを使うか」

 

そう言う俺の手に黄金の剣が出現した。

 

「過剰攻撃だけど一掃できるから仕方ない」

 

「今、常勝の王は高らかに

手に執る奇跡の真名を謳う

其はーー約束された勝利の剣(エクスカリバー)‼︎」

 

俺の眼の前に光の奔流が迸る。

 

「うわぁぁぁぁぁあああっ!」

 

男達は光の奔流に飲まれチリも残さず消滅した。

____________________________

 

「ふう、疲れた」

 

「お疲れ様にゃ」

 

黒歌が茂みから出てきた。

 

「おお、黒歌か。あの親子は大丈夫だったか?」

 

「あの親子たちは大丈夫にゃん。今、後ろの茂みにいるにゃ」

 

黒歌がそう言うとさっきの親子が出てきた。

 

「先ほどはありがとうございます」

 

「別に礼なんていいですよ。俺が勝手にやっただけだし」

 

「それでも助けていただいたのに変わりありません。」

 

「そっか…なら、礼は頂いておきます」

 

「ええ、ありがとう。あ、私の名前は姫島朱璃と言います。この子は朱乃と言います。ほら、朱乃お礼を言いなさい」

 

「あ、あの私の名前は姫島朱乃って言います。助けていただいてありがとうございます//」

 

なんで頬が紅くなってんだ?

 

「おう、別にいいって」

 

「あ、あの貴方のお名前教えてください//」

 

「ん?ああ、別にいいぜ。俺はフリード・ゼルセンでこっちの可愛いのが黒歌だ」

 

「か、可愛い//んん!私は黒歌にゃ!」

 

なんで紅くなってんだ?

 

「むー」(ジトー)

 

「あらあら、うふふ」

 

ん?どうして朱乃はジト目で見てくるんだ?そして朱璃さんはなんで嬉しそうなんだ?

 

「黒歌、朱乃はなんでジト目なんだ?」

 

「知らないにゃ!」

 

な、なんで怒ってんだ?

 

「なんで怒ってんだ?」

 

「自分の胸に聞いてみるにゃ!」

 

うーん………

 

「分からん…」

 

「この鈍感!」

 

俺が鈍感?それなりに敏感だと思うんだけど…

どこが鈍感なのか考えていると堕天使の気配が近づいてくるのが分かった。

 

「黒歌」

 

「うん」

 

黒歌もどうやら気配に気づいたようだ。

 

「では、俺たちはそろそろ帰ります」

 

「あら、そうなの。もうちょっと居てくれても良いのに…」

 

「親が心配しますし、早く帰らないといけないので」

 

「残念ね」

 

「では、そういうことで。朱璃さん、朱乃さようなら」

 

いざ帰ろうとすると朱乃がいきなり抱きついてきた。

 

「ど、どうしたんだ朱乃?」

 

「行っちゃやだ!」

 

「いや、でも俺たちもう帰らないと…」

 

「やだやだ!帰っちゃやだ!」

 

「んーでも帰らないといけないし…」

 

あ、そうだ!

 

「朱乃」

 

「俺たちは帰る」

 

「なんで!なんでなの!」

 

「まあ待て。落ち着け朱乃」

 

「ふぇ?」

 

「突然だが俺たちと友達になろう」

 

「え、私なんかでいいの?」

 

「なんかじゃない、朱乃だから友達になりたいんだ」

 

黒歌も

 

「私も朱乃だからこそなんだにゃ」

 

「そうなの?」

 

俺と黒歌は同時に

 

「「そうだ(にゃ)」」

 

「うっ、ううっ」

 

朱乃が突然泣き出した。

ど、どうしたんだ?突然泣き出して?

 

「ありがとう!私と友達になってくれてありがとう!」

 

涙を流しながら満面の笑みで朱乃が言ってきた。

なるほどそれで突然泣き出したのか…

 

「どういたしまして」

 

なでなで

 

「あっ」

 

俺は気づかなないうちに朱乃の頭を撫でていた。

 

「ご、ごめん。勝手に撫でて…嫌だったよな」

 

「う、ううん。嫌じゃないよ。……嬉しかったし//(ボソ」

 

「ん?なんか言ったか?」

 

「べ、別に。なんでもないよ!」

 

「そ、そうか」

 

なんで紅くなってるんだ?

 

「そういえばフリード」

 

朱乃が思い出したように聞いてくる。

 

「なんだ?」

 

「やっぱり帰っちゃうの?」

 

「まぁ、そうだな」

 

「そっか…」

 

朱乃がしょんぼりした。だが、大丈夫だ朱乃。

 

「大丈夫だぞ朱乃」

 

「え?なにが大丈夫なの?」

 

「俺たちは友達だ」

 

「うん、そうだね」

 

「ということは何時でも遊べるということだ」

 

「あ!そっか!」

 

「そういうことだ。今度遊びに行く。だから大丈夫だって言ったんだ」

 

「うん!分かったよ!なら今度は遊びに来てね。そして…いっぱい遊ぼう!」

 

「ああ、約束だ」

 

「うん、約束!」

 

俺たちは今度遊びに行く約束をした。

 

「じゃあまたな、朱乃。朱璃さんもさようなら」

 

「うん!ばいばい、フリード!」

 

「ええ、また来てくださいね」

 

「ありがとうございます。では、行くぞ、黒歌」

 

「わかったにゃ。じゃあまたね、朱乃と朱璃さん」

 

「黒歌もばいばい!」

 

「うふふ、黒歌ちゃんもまた来てね」

 

「わかったにゃ!」

 

「では、また来ますね」

 

「うん!ばいばいフリード!黒歌!」

 

「ええ、歓迎しますわ」

 

「さようなら」

 

俺たちはそう言って帰った。

______________________________

朱乃side

 

あの後フリードたちは帰っていった。少し寂しいが大丈夫。今度遊びに来てくれるから。

ふふ、楽しみだなー。フリードたちいつ来るかなー。

 

「どうしたの朱乃?」

 

「フリードたちいつ来るかなーって思って…楽しみなんだ!」

 

「あらあら、うふふ。友達ができて良かったわね朱乃」

 

「うん!とっても嬉しい!フリードも黒歌も大好き!」

 

「あらあら、朱乃はフリード君のこと友達としてだけじゃなく大好きってわけではないんでしょう?」

 

「ふぇ⁉︎な、なんのことかな?」

 

「ふふ、動揺しすぎよ」

 

「うっ、確かに友達の好きだけではないけど…なんで分かったの?」

 

「分かり易すぎよ。あんなに顔を真っ赤にしてたら誰でも分かるわよ」

 

「ううっ、フリードも気づいたかな?」

 

「大丈夫よ。フリード君は気づいてないわ。でも黒歌ちゃんは気づいていたわよ」

 

「よ、よかったー。フリード気づいていないんだ。でも黒歌は気づいたんだー」

 

「ふふ、朱乃。早くフリード君を手に入れないと危ないわよ」

 

「ふぇ、なんで危ないの?」

 

「黒歌ちゃんもフリード君のこと狙ってるからよ」

 

「ええ!そうなの⁉︎」

 

「ふふ、そうよ。だから、早めに…ね♪」

 

「うん!分かったよ母さま!私頑張る!」

 

「ええ、頑張りなさい」

________________________________

 

「はぁー早くフリードたち来ないかn「朱璃!朱乃!」あ、父さま!」

 

私がまた同じことを考えていると父さまが慌てて帰ってきた。

 

「朱璃!朱乃!大丈夫か⁉︎」

 

「どうしたのあなた?」

 

「ここで極大の光が見えてな。急いで来たんだ」

 

「あなた、私たちは大丈夫でしたよ。ね、朱乃?」

 

「うん!フリードが助けてくれたから」

 

「し、朱璃。フリードとは誰なんだ?」

 

「私たちが襲われているときに助けてくれた少年です」

 

「そうか…その少年に礼を言わなければな」

 

「フリード君はまた来ると言っていたのでそのときに言ってください」

 

「ああ、そうするよ」

 

「早く来て欲しいなー」

 

「ふふ、朱乃はフリード君が大好きだから待ち遠しいのよね」

 

「そ、それは本当か朱璃?」

 

「ええ、朱乃の初恋はフリード君ですよ」

 

「な、ななななんだとぉぉぉぉぉおおおっ!!!」

 

「ゆ、許さん!許さんぞ!朱乃を渡すものかぁぁあ‼︎」

 

「あらあら、駄目ですよあなた。朱乃の初恋を邪魔しては」

 

「し、しかし朱璃…」

 

「あなた」

 

「で、でも…」

 

「あ・な・た」

 

「はい…」

 

どうしたんたろう2人とも?なんか父さまが母さまに何か言われて小さく見える。

はぁー…早くフリードたちこないかなー?

 

「フリード(ボソ」

 

と呟くと父さまに聞こえたようで

 

「俺は認めんぞぉぉぉぉぉおおおおっ!!!」

 

「あ・な・た」

 

「はい…」

 

あ、また小さくなった。




今回は6,000字書きました。めっちゃ疲れました。
次回の投稿は未定です。
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