名前: 優月(ゆづき) 響希(ひびき)
年齢: 18歳 (4月3日生まれ)
身長:175cm
特徴:顔を隠すほどの瓶底眼鏡(伊達)、髪は蒼みのある紺。
一人称:僕
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ファンガイアの父と人間に母を持つハーフ。
大概のことをそつなくこなし、母の影響と父の悪ふざけで音楽も嗜む。
家族構成は 父 母 義理母 兄(腹違い)となっており、関係は良好。
幼い頃引っ越してきたばかりの所を穂乃果に遊びに誘われ、外の世界に連れ出してくれた彼女のことを大事にしている。その後、妹の雪穂、幼稚園での友達であることり、海未達と出会い小学終盤まで一緒に過ごしていた。
中学入る前に父の、ファンガイアにまつわる事により世界各地を家族で渡り歩いており、その場所場所での生活もあり頭もいい模様。父等の教育もあり色々とできる(判明次第追記)
ファンガイアの王の鎧である「黄金のキバ」の継承者であり、キバットとは幼少よりの付き合い。
なお、変身せずともかなりの戦闘力を持っている。
ファンガイアについて思う所があるが、ある出来事によりためらわないことにしている。穂乃果たちには自分がファンガイアのハーフであることは伝えていない。
その両目には魅了の魔眼(魔術とも言える)が宿っており、穂乃果とあった時点では魔術を軽くだが覚え、封印していた。しかしその眼が原因でメガネ無しで人と視線を合わせることが得意ではない。
一応生粋の日本人ではなく(当たり前だが)扱い的にはヨーロッパ系ハーフ(顔立ちは日本人)である。
女性であれば『麗人』、男性であれば『美男』と言う顔立ちをしており細身。
通常時寝起き等がダメであり、眠気に弱い一面がある。
補足:魅了の魔眼だが一種の催眠術であり、見たものの行動を操作することができる。ただし制御していない時に見てしまうとチャーム(魅了)をかけてしまうが、ガラスなどの間接的なものを挟んだ場合効果が発動しない。
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名前:優月(ゆづき)春妃(はるひ)
年齢:不明(響希達には聞こえるが私たちには聞こえない
身長:不明(登場を待て
特徴:不明(ry
一人称:不明
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響希の母親。なぜ夫にもうひとり妻がいるのか等は後ほど。
国立音ノ木坂学院のOGでもあり、理事長(ひなた)の依頼を聞き、響希を帰国させた。
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名前:珠紀(たまき)
年齢:29歳
身長:170cm B h(資料が破れている
特徴:銀色の長髪 ある種の妖艶さとそれと相対するような幼さを感じる見た目(外見として19歳ほどの見た目
一人称:私
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響希の幼い頃から全く姿が変わらない女性……と言うよりファンガイア。
別名戦車(ルーク)の名を持ち、響希の父(キング)より春妃の護衛と響希の支援の命を受けている。
響希にとっての理解者でもあり、姉弟のような関係な部分もある。
170という長身と出るところ(主に上)はかなり出て、引っ込むとこは引っ込んでいるという女性の恨みを買いそうな妖艶なスタイルを持つものの、謎の幼さを感じる雰囲気によりある種すべてを魅了するような色香を放っている。
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名称:不明(キング
年齢:不明
身長:不明
特徴:不明
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響希の父、春妃の夫。なぜか妻が二人いる。
別名 王(キング)の名を持ち、ファンガイアの王と言われている。
人間とファンガイアの共存を望んであり、支持するファンガイアもいる。ただしそれを良しとしないものもおり、その者達は「過激派」と呼ばれ、頭を悩ませている。