穂乃果「あぁ〜いい湯だったぁ!」
ことり「気持ちよかったねぇ」
穂乃果「真姫ちゃん、コーヒー牛乳ない?」
希 「穂乃果ちゃん、ここは銭湯やないんよ」
穂乃果「そうだった…」
凛 「凛は少し疲れたにゃ」
花陽 「凛ちゃんは長いお風呂、苦手だもんね?」
絵里 「あら、実は私もよ」
海未 「そうなのですか?」
絵里 「どっちかといえば…シャワー派だから」
凛 「うん、絵里ちゃんはシャワーが似合うにゃ」
穂乃果「わかるわかる!」
にこ 「シャワーに似合う似合わないなんてないでしょ?」
穂乃果「あるよ!だって海未ちゃんはシャワーより、ヒノキ風呂って感じでしょ?」
希 「海未ちゃん?…確かに、洋風…っていうよりは、和風って感じやね」
穂乃果「まぁ、実際、おうちのお風呂はそんな感じなんだけどさ」
ことり「木の香りに包まれて、温泉に来たのかな?って思っちゃうよね」
花陽 「へぇ〜…おうちのお風呂がヒノキだなんて、すごいなぁ」
海未 「家の作りが古風なものですから…」
絵里 「ヒノキのお風呂ね…入ったことないわ」
穂乃果「じゃあ、今度、入りにおいでよ。思わず『はぁ〜…極楽、極楽…』って呟いちゃうから」
海未 「人の家のお風呂に勝手に誘わないでください」
凛 「真姫ちゃんちのお風呂は…やっぱりアワアワのやつかにゃ?」
穂乃果「あぁ、よく外国の女優さんとかが入ってるやつだよね。バスタブだけの」
真姫 「私って、どんなイメージなのよ」
凛 「その中で脚を組んで…」
穂乃果「ワイン飲んでる感じ?」
真姫 「そんなわけないでしょ!」
穂乃果「花陽ちゃんは真姫ちゃんち、行ったことあるんでしょ?お風呂どんな感じだった?」
花陽 「そ、そんなとこまで見てないよう」
真姫 「見せるわけないじゃない」
:24.36
花陽 「でも…あの豪邸からすると…きっと大きなお風呂だと思います!!」
穂乃果「だよね!」
真姫 「別に…大したことないわよ…」
穂乃果「よし、今度、真姫ちゃんちのお風呂に入りに行こう!」
凛 「おう!!」
真姫 「どうしてそうなるのよ…」
にこ 「アワアワのお風呂と言えば…スーパーアイドル、にこの出番ね!」
穂乃果「にこちゃんが?」
花陽 「アワアワのお風呂?」
にこ 「当然でしょ」
希 「ベビーバスの間違いやろ?」
にこ 「ふん!言うと思ったわ…」
穂乃果「よし、じゃあ、にこちゃんちのお風呂も見に行こう」
にこ 「はぁ?なに言ってるの!見せるわけないじゃない!」
穂乃果「なんでよ、いいじゃん」
にこ 「あのねぇ…スーパーアイドルの私生活なんて、そう簡単にみせるもんじゃないのよ」
花陽 「な、なるほど…」
真姫 「くだらないこと言ってないで、さっさと髪、乾かしちゃいなさい…ドライヤーはひとつしかないから、順番に使って」
ことり「私は自分で持ってきたよ」
絵里 「えぇ…私も持ってきたわ」
希 「それはそれで各自使えばいいと思うけど…みんなでいっぺんに使ったらヒューズ飛ぶんやない?」
凛 「ヒューズ飛ぶ?」
穂乃果「大きな強い翼で?」
ことり「♪…と・ぶ!」
花陽 「あは…ことりちゃん、お茶目です」
希 「ヒューズが飛ぶっていうのは、電気の容量オーバーで停電になる…ってことやね」
穂乃果「あぁ、たまにあるね!そういうこと。真っ暗の中、ブレーカー探して、スイッチ挙げなきゃいけないんだよね」
絵里 「ま…真っ暗になるの?」
希 「まぁ、ここは大きいから、大丈夫かもやけど…」
絵里 「やめたほうがいいわね…そんな暗闇の中、ブレーカーなんて探せないし…」
凛 「凛は使わなくても大丈夫だよ。すぐ乾くから」
希 「夏場とは言え、ちゃんと乾かさないと風邪ひくよ?」
凛 「大丈夫にゃあ」
花陽 「わたしもみんなより短いから、一番最後でいいよ。多分、そうしてるうちに乾いちゃうから…」
海未 「そういうことで言うなら…希が一番時間掛かりそうですね」
絵里 「そうね。髪の長さはみんな同じくらいだけど…量が多いものね」
ことり「にこちゃんもおろすと、結構長いんだねぇ」
にこ 「まぁね」
花陽 「雰囲気変わるね」
穂乃果「確かに、ちょっと大人に見えるよ」
凛 「首から下を見なきゃね」
にこ 「一言多い!」
希 「それじゃ、お言葉に甘えて…ウチから使わしてもらうね」
花陽 「お手伝いしなくていいですか?」
希 「ありがとう。いいんよ、気ぃ遣わなくても」
花陽 「はい」
穂乃果「じゃあ、その間、トランプでもして待ってよう!」
ことり「うん!」
凛 「なにするね?ババ抜き?」
ことり「えっと…ババ抜きは…」
穂乃果「大貧民がいいんじゃないかな?」
海未 「いえ…ババ抜きをしましょう!」
ことり「…やっぱり、するんだね…」
一同 「?」
海未 「その前に…先ほどから気になっていたのですが…」
一同 「?」
海未 「希はなぜ着替えないのですか?」
希 「ん?」
海未 「なぜ、いつまでも裸のままなのでしょうか」
希 「えっと…海未ちゃんの恥ずかしがる顔が見たいから?」
海未 「怒りますよ?」
希 「冗談やって…ウチなぁ…お風呂から出たあと、なかなか汗が引かなくて…だから折角着替えても、、Tシャツもパンツもグッショリになっちゃうんよ」
花陽 「あ…それわかります!花陽も実はそうなんです」
希 「新陳代謝が良すぎるんやろか?」
凛 「ちんち…」
にこ 「新陳代謝!!」
凛 「にゃは」
海未 「そ、それで裸のままだと?」
希 「そういうこと」
海未 「い、いえ…例えそうだとしても…です!せめてバスタオルくらいは巻いてください!」
希 「いいやん、これからどこに出掛けるわけでもないんやし…あとは寝るだけなんやから」
海未 「だ・め・で・す!!目の毒です!!」
希 「さっきまで、ずっと見てたやん」
海未 「ずっとは見てません!」
希 「ウチは見てたよ」
海未 「か、勝手に見ないでください!!」
穂乃果「希ちゃんって家でも裸なの?」
希 「そうやけど…」
にこ 「裸族か!」
海未 「ご家族の方は何も言わないのですか!?」
希 「だって、ひとりやか…あっ…いや、うそやん!まぁ…家にいるときは…さすがにバスタオルくらいは巻くけど…」
絵里 「…」
海未 「ですよね?では、ここでも同じようにお願いします」
希 「は〜い♡」
海未 「まったく…」
穂乃果「じゃあ、リビングでトランプしてるね」
希 「ブラジャー…やなかった、了解(ラジャー)!!」
一同 「…」
絵里 「…今日の希、何か変よ」
希 「なんやろね?みんなと一緒に合宿できて、テンション上がってるんやろか…」
凛 「あ、それ、凛のセリフ!」
ことり「!!…あれ…海未ちゃん、鼻血が出てるよ」
穂乃果「本当だ!」
海未 「なんと!?」
花陽 「だ、大丈夫?」
海未 「えぇ…平気です。少し長湯をして、逆上(のぼ)せてしまったのかもしれません」
にこ 「アタシのこと、あんなに煽ってたのに…だらしないわね…」
海未 「…すみません…」
希 「ウチの裸見て、興奮しちゃった?」
海未 「違います!…希はそっちで大人しく髪を乾かしててください!」
希 「大きな声を出すと、余計に出るよ」
海未 「誰のせいですか!」
希 「やっぱ、ウチのせいなんやろ」
海未 「えっ…いや、ですから…」
花陽 「ティッシュ持ってきたよ」
凛 「鼻に詰めるにゃ!」
海未 「あ、ありがとうございます…」
真姫 「それはしない方がいいわ」
海未 「えっ?」
真姫 「椅子に座って、下を向いて、鼻の付け根を押さえなさい。おそらく、血流が良くなってるところに、何かの拍子に鼻腔の静脈を傷付けて出血したんだと思う。それが垂れきただけだから…しばらくそうしていれば、そのうち止まるハズよ」
穂乃果「上向いて、頭の後ろをトントン…ってしなくていいの?」
真姫 「昔はそう言ってたみたいだけど…上を向くと、血が逆流して奥で固まるから…」
穂乃果「へぇ…」
凛 「さすが真姫ちゃん。お医者さんの娘だけあるにゃ」
真姫 「じょ、常識よ…これくらい」
にこ 「アンタ、鼻でもほじった?」
海未 「ほ、ほじりません!!」
絵里 「にこ…わざわざ頭に血が上るようなこと言わないの…」
海未 「では、すみません…向こうで私はしばらく休んでいます…」
ことり「うん、何かあったら呼んでね♡」
海未 「ありがとうございます」
穂乃果「ファイトだよ!」
海未 「いえ、ですから…安静にしてますので…誰とも戦いません」
…
……
………
海未 (本当に希を見て興奮してしまったのでしょうか?)
海未 (いえ興奮した…そんなハズはありません…)
海未 (なぜなら、私は女なのですから)
海未 (ですが…入浴中、終始落ち着かなったのは事実です)
海未 (これまでも着替えなどで目にはしていましたから…ある程度耐性はできている…と思っていましたが…)
海未 (ブラを外した状態のアレは、私には刺激が強過ぎたようです…)
海未 (この気持ちはなんと表現すればよいのでしょうか)
海未 (不思議と…絵里のソレは…なんでしょう、髪色も相まって、ある種『西洋画』を観ているような芸術性を感じたのですが…)
海未 (希の裸体は…)
海未 (いやらしいです)
海未 (…)ボイ〜ン
海未 (…残像が…消えません…)
海未 (このままでは、今後に影響が出そうです)
海未 (…困りました…)
海未 (そうです!!心頭滅却すれば火もまた涼し…と言いますし…別のことを考えれば…)
海未 (はい、新しい詩でもを作りましょう!)
海未 (さて…)
海未 (そうですね…今は夏ですから…サンサンと降り注ぐ日の光をイメージした曲などいかがでしょうか)
海未 (真夏の太陽です)
海未 (…太陽と言えば…『はなよ』の『よ』は、太陽の陽なのですね…)
海未 (もっとも彼女の場合、同じ太陽でもギラギラとした眩しさというよりは…さわやかな春の木漏れ日というイメージですね…)
海未 (穏やかで…やさしさに包まれた…とてもやわらかな…身体…)
海未 (い、いえ…性格です!)
海未 (…まさに『名は体をを表す』といいますが…それは彼女の為にあるような言葉ですね)
海未 (…花陽の肌に触れた時の指先の感触が…まだ残っています…)
海未 (普段ことりや穂乃果と触れ合うことはありますが…それとはまったく違う…あの感触が…)
海未 (あの時、不覚にも…)
海未 (手を背中から前に回しそうになってしまいました…)
海未 (…なんとなく花陽なら許してもらえるのでは…などと…)
海未 (本当に馬鹿なことをしなくてよかったです…)
海未 (一生嫌われるところでした)
海未 (…ですが…)
海未 (希がああいうことをしたくなる理由も、少しわかったような気がします)
海未 (それがこれからの生活にどう役に立つかと言われれば、きっと何の役にも立たないと思いますが…)
海未 (私の胸と他の人の胸と、感触がどう違うのかは、知っておきたいものですね…)
海未 (下手したら、一生わからないまま、この世を終えるのかと思うと…それはそれで寂しい気がします)
海未 (かと言って…穂乃果たちに頼めるようなものではないですし…)
海未 (やはり…花陽にしか…)
海未 (いえいえ…可愛い後輩になんてことを…)
海未 (はぁ…女に生まれたからには、一度はあのような体形を経験してみたいものです)
海未 (…花陽はズルいです…)
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0101 名無しで叶える物語(しうまい) 2020/10/05(月) 23:45:21.19
花陽 「ティッシュ持ってきたよ」
凛 「鼻に詰めるにゃ!」
海未 「あ、ありがとうございます…」
真姫 「それはしない方がいいわ」
海未 「えっ?」
真姫 「椅子に座って、下を向いて、鼻の付け根を押さえなさい。おそらく、血流が良くなってるところに、何かの拍子に鼻腔の静脈を傷付けて出血したんだと思う。それが垂れきただけだから…しばらくそうしていれば、そのうち止まるハズよ」
穂乃果「上向いて、頭の後ろをトントン…ってしなくていいの?」
真姫 「昔はそう言ってたみたいだけど…上を向くと、血が逆流して奥で固まるから…」
穂乃果「へぇ…」
凛 「さすが真姫ちゃん。お医者さんの娘だけあるにゃ」
真姫 「じょ、常識よ…これくらい」
にこ 「アンタ、鼻でもほじった?」
海未 「ほ、ほじりません!!」
絵里 「にこ…わざわざ頭に血が上るようなこと言わないの…」
海未 「では、すみません…向こうで私はしばらく休んでいます…」
ことり「うん、何かあったら呼んでね♡」
海未 「ありがとうございます」
穂乃果「ファイトだよ!」
海未 「いえ、ですから…安静にしてますので…」
…
すみません。
今日はここまでです。
ではでは。
ID:fxgUE+62(2/2)
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0102 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2020/10/06(火) 14:33:46.66
保守
1
ID:oNpR5U9V
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0103 名無しで叶える物語(庭) 2020/10/06(火) 17:37:36.81
>>102
保守、感謝です。
思ったより、長くなってしまいましたが、もう少し続けます。
ID:Nalud50+
垢版
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0104 名無しで叶える物語(しうまい) 2020/10/06(火) 21:35:01.78
まってるよー
1
ID:zvW7tznF
垢版
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0105 名無しで叶える物語(しうまい) 2020/10/06(火) 22:17:05.46
続き
…
海未 (本当に希を見て興奮してしまったのでしょうか?)
海未 (いえ興奮した…そんなハズはありません…)
海未 (なぜなら、私は女なのですから)
海未 (ですが…入浴中、終始落ち着かなったのは事実です)
海未 (これまでも着替えなどで目にはしていましたから…ある程度耐性はできている…と思っていましたが…)
海未 (ブラを外した状態のアレは、私には刺激が強過ぎたようです…)
海未 (この気持ちはなんと表現すればよいのでしょうか)
海未 (不思議と…絵里のソレは…なんでしょう、髪色も相まって、ある種『西洋画』を観ているような芸術性を感じたのですが…)
海未 (希の裸体は…)
海未 (いやらしいです)
海未 (…)ボイ〜ン
海未 (…残像が…消えません…)
海未 (このままでは、今後に影響が出そうです)
海未 (…困りました…)
海未 (そうです!!心頭滅却すれば火もまた涼し…と言いますし…別のことを考えれば…)
海未 (はい、新しい詩でもを作りましょう!)
ID:W5e/1f0C(1/9)
垢版
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0106 名無しで叶える物語(しうまい) 2020/10/06(火) 22:41:04.04
海未 (さて…)
海未 (そうですね…今は夏ですから…サンサンと降り注ぐ日の光をイメージした曲などいかがでしょうか)
海未 (真夏の太陽です)
海未 (…太陽と言えば…『はなよ』の『よ』は、太陽の陽なのですね…)
海未 (もっとも彼女の場合、同じ太陽でもギラギラとした眩しさというよりは…さわやかな春の木漏れ日というイメージですね…)
海未 (穏やかで…やさしさに包まれた…とてもやわらかな…身体…)
海未 (い、いえ…性格です!)
海未 (…まさに『名は体をを表す』といいますが…それは彼女の為にあるような言葉ですね)
海未 (…花陽の肌に触れた時の指先の感触が…まだ残っています…)
海未 (普段ことりや穂乃果と触れ合うことはありますが)
海未 (あの時、不覚にも…)
海未 (手を背中から前に回しそうになってしまいました…)
海未 (…なんとなく花陽なら許してもらえるのでは…などと…)
海未 (本当に馬鹿なことをしなくてよかったです…)
海未 (一生嫌われるところでした)
海未 (…ですが…)
海未 (希がああいうことをしたくなる理由も、少しわかったような気がします)
海未 (それがこれからの生活にどう役に立つかと言われれば、きっと何の役にも立たないと思いますが…)
海未 (私の胸と他の人の胸と、感触がどう違うのかは、知っておきたいものですね…)
海未 (下手したら、一生わからないまま、この世を終えるのかと思うと…それはそれで寂しい気がします)
海未 (かと言って…穂乃果たちに頼めるようなものではないですし…)
海未 (やはり…花陽にしか…)
海未 (いえいえ…可愛い後輩になんてことを…)
海未 (はぁ…女に生まれたからには、一度はあのような体形を経験してみたいものです)
海未 (…花陽はズルいです…)
………
……
…
ことり「海未ちゃん!海未ちゃん!」
海未 (…)
穂乃果「海未ちゃん!?」
海未 「!!」
希 「寝てた?」
海未 「す、すみません…少しぼーっとしてたかもしれません…」
穂乃果「大丈夫?疲れちゃった?」
海未 「体力的にはまったく問題ないのですが…」
ことり「気疲れ?」
海未 「…なのでしょうか…」
穂乃果「海未ちゃんは真面目すぎるからねぇ…こういう時くらいリラックスしないと」
海未 「あなたに言われたくはありません…が…いえ、今はやめておきましょう」
穂乃果「そうだね。また鼻血ちゃうもんね!」
ことり「ふふふ…」
穂乃果「それで…鼻血止まったの?」
海未 「…止まったみたいです…」
ことり「よかったぁ、大したことなくて」
海未 「はい…心配掛けました」
穂乃果「じゃあさ、希ちゃんがドライヤー終わったから、次、海未ちゃんどうぞ…って」
海未 「あ、はい…私が先で良いのですか?」
希 「先に終わらせて、今日は早めに休んだ方がいいんない?」
海未 「はぁ…」
希 「疲れてるんやろ?」
海未 (その主たる原因はあなたのせいなのですが…)
海未 「わかりました…では、そうさせて頂きます…」
海未 (私もトランプしたかったですが…)
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