ってなわけで、みんなに祝ってもらいます!
今回KJKが集めたのは
カルマ
渚
中村
柊
不破
茅野(雪村?)
です。
作者誕生日の時間
寮…カルマの部屋にて
カルマ「…ねぇ、
KJK「細かいことは気にしない。気にしない。」
カルマ「…で、何で俺の部屋に集まるの?」
KJK「君の部屋が一番寮の出入り口から近かったからだよ。」
カルマ「別に大部屋でもいいじゃん。入り口の近くのさ。」
KJK「あそこは使用料が取られるので。」
中村「全くいらない知識をたくさんありがとー。」
KJK「わかんないよ〜。いるかもよ〜?」
カルマ・中村「いや、いらないでしょ。」
KJK「いい加減にしないと泣くぞ‼︎」
カルマ・中村「はいはい。」
KJK「…たまには私の話も聞きません?」
渚「それで…何で僕らを集めたの?」
KJK「…今日6月22日だよね。」
柊「そうだね。」
KJK「…今日が何の日かわかる⁇」
一同「さぁ?」
KJK「みんなひどい…(泣)」
不破「ふふふ…私はわかるわ。今日が何の日か…。」
KJK「本当に⁉︎」
不破「ええ。今日は…
こち亀40周年記念よ‼︎」
一同「あー‼︎なるほど‼︎」
KJK「いや違う‼︎
正確には違うくはないけど、私が求めていた答えじゃない‼︎」
カルマ「え、うそ。俺はそれで納得したんだけど。」
茅野「で、何の日なの?」
KJK「私の誕生日だよ‼︎」
一同「へー。」
カルマ「で?」
KJK「だからみんなひどいって‼︎」
中村「で、どうして欲しいの?」
KJK「祝って。」
一同「却下。」
KJK「何で⁉︎」
柊「めんどくさい。」
中村「それに友達に祝って貰えばいいじゃん。」
KJK「祝ってくれるような友達はみんなクラス違うんだよ‼︎しかも推薦クラスだから会うことすらない‼︎」
カルマ「あーはいはい。推薦もらえなかったバカなのね。」
中村「カワイソウニ、カワイソウニ。」
KJK「どうせね‼︎後中村さん棒読み〜‼︎」
カルマ「更新遅れるような駄作者にそんな義理ありませーん。」
渚「GWには卒業させるとか言っておいて、結局終わったの6月入ってからだよね。」
KJK「まだそれ恨んでんの、みんな‼︎」
カルマ「後、小1の時学校内で一番怖い先生と謳われた当時の担任に、ちょーーーと気にくわないとこがあったってだけでその先生を蹴ったって本ト?」
KJK「本当だよ‼︎10年くらいたった今でも私の家の伝せ……武勇伝だよ‼︎」
中村「あっそれからそれから…中1までクラスの中でも問題児レベルの自己中だったんだって?」
KJK「今は違うからいいだろ‼︎」
柊「あと…一時期某無料通信アプリのグループの中で流行った心理テストの『あなたの才能』みたいなので『女子力』って出て、男友達全員から『ないだろ、そんなもん。』って言われたとか…。」
KJK「言われたよ‼︎自覚はあるんだよ‼︎その辺は‼︎
っていうか、本当に誕生日祝って…。」
一同「だから却下。」
KJK「そんなこと言わないでとにかく祝ってよ‼︎何でもするから‼︎」
中村「じゃあ今後の展開教えて。後、私たちの質問にも答えて。」
KJK「おっし。来い。」
一同(本当に友達いないんだな、こいつ…。)
Q1:なぜ小説を書き始めたの?
ハーメルンの別の小説をみて、「私の空想を書いてみたい」と思ったからだよ。
Q2:今後の展開を少し…
高1は基本平和だね。高2から少し本腰入れて、高3にこの話のコンセプトを書くつもりだよ。
Q3:今の所どれだけ完成してる?
高3は完璧(←最後から決めるやつ。)で、高1高2ともにニ学期まではできてる。今は三学期を考えてるかな…。
Q4:フラグ的な何かは入れる?
そりゃまぁ。
Q5:原作のやつは散々折ってたのに?
ううう…うるさい‼︎
Q6:ケータイはどうなった?
奇跡的に没収回避。
多分母親への説得が成功したな〜と。
Q7:よかったね〜。
はいはい。
Q8:ラスト、これからの更新スピードは?
週一で頑張ります。
ただ、期末まではさすがに勉強しないと今度こそ没収になるんで…(本当は現実逃避したいけど)頑張ります。
一同「お誕生日オメデトー。」
KJK「アリガトー。」
週一の執筆頑張ります。
あと今日まじでこち亀40周年記念です。確か。
父親が半年くらい前に言ってたのを聞いて衝撃的だった話ですね。
ではでは…。