東方幻想黙示録   作:D表

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どうもD表というものです。
今回から読む方から書く方へ転職したいと思います。
文才とか全くないのでなんだこれ?っていう文法がありますがよろしくです!
とりまスタート!


多分霊夢ルート?
プロローグ的なやつ?


「『もう何も恐くない』…なんてなこんなこと言っても死亡フラグになんねーんだよなーやっぱリアルはつまんねーな」そんな事を一人悲しく呟く俺。

 

 

 

 

 ん、あぁ自己紹介か俺こと主人公は、零次だよ。これからよろしくな、一応私立リディアン音学院高等科に唯一の男子特待生としていれてもらっている女子高じゃとか思った人も少なくないだろう。それは数年前の事件で二課に所属することになったからなー。まーそれは今度話すとしよう。それとオタだ。あ?なんか文句あるか?ないよな?よしそれじゃ本編に戻ろうか。うん?メタい?気にすんな!

 

 

 

 

「なんか疲れたなー家帰って寝よー。ってん?」

 

 

 

 

 なんとビックリ!トラックがスリップしてこっちにきてるではないか!「あっ(察し)」

 

 

 

 

 side神

 

 

 

 

「あっ、死んだ死んだwwwwなーにが死亡フラグになんねーだよwwwwぶっはwwwwwあー腹痛えー!さてもう一眠りするか。ふぁふ」

~side end~

 

 

 

 

 

 side 主

 

 

 

 

 あー、俺死ぬんだー。別にいいけ…いやあいつらの歌まだ聞き足りないな。別れの挨拶もしてねーし。サイテーだな俺。

 

 

 

 

 しかし、(ん、あれ?俺生きてね?)そう、なんと目を開けることができた。ナンテコッタイ!しかも布団に寝かされていた…。なんでだって?俺が聞きてーよ!

 

 

 

 

 「あら、起きたのね。零次君」突如右側から声が聞こえすげーびびりながら「ッ!?なんで俺の名前を「禁則事項です」「台詞をかぶせるな!しかも、ハルヒだよな!そうだよな!」「細かい事は置いといて」「いや、細かくないですよね?」(なんだこのババア)これが俺の素直な感想だった。

 

 

 

 

その瞬間恐ろしい速度で扇子?が目の前に迫ってきた!

痛みに耐えるべく目を閉じるがいつまでたっても痛みがこない。良かったと思い目を開けた。直後鉄拳が飛んできた。でその後こってり怒られた。はぁ、なんでだ?

 

 

 

「ようこそ幻想郷へ。幻想郷代表してお祝いするわね」

 

 

「あ、ども紫さん」(一応の説明とか自己紹介は済ませた)「ていうか絶唱聞いた限りじゃ、俺死んだよね?ってことじゃないですかー!」

 

 

「大丈夫よ、あなたは能力とその力があるのでしょう?」

 

 

自分の力はまぁ良い前から知ってるし。

能力とか厨二真っ最中の設定だな。

 

 

「で、その能力ってなんです「有りとあらゆる物を繋ぎ止める程度の能力よ」

(また台詞…)

 

 

「………ってか!それチートすぎません!?」

俺の至極最もな疑問を口に出すも…

 

 

「さて!これで教えることはなくなったわね」

 

 

安定のスルーですね判ります。

 

 

「ま、そんな訳だからがんばってね。と思ったけど

 

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