ハーメルンで小説をたくさん読んでいたら自分でも書きたくなったので書きました。
初投稿なので誤字や脱字、改善点などがあれば指摘していただけるとありがたいです。
まだ自己紹介だけですが読んでいただけると嬉しいです。
それではどうぞ〜
【主人公のステータス】
名前
No.8射手 B級 17歳
10月26日生まれ
トリガー
メイン・アステロイド バイパー バックワーム シールド
サブ・メテオラ ハウンド スタアメーカー シールド
好きなもの
寿司、メガネ、チーム戦
嫌いなもの
きゅうり、勉強 、個人戦
趣味
・国近さんとゲーム
・料理
家族構成
父、母、自分、弟の4人構成
サイドエフェクト 動作予知
自分以外の動物や物が5秒後にどうなるかをスローモーションで視ることがが出来る
予知は大体3パターン視ることが出来てその内の1パターンは必ず当たっている
特定のものを予知したり、自分以外全てを予知したりといろいろな場面で使うことが出来る
このサイドエフェクトは常時発動しているのではなく、迅さんや遊真のように使いたい時に使うことが出来る
サイドエフェクトを使用した瞬間に頭の中にスローモーションで視えるので情報処理が早くないと戦闘で使いこなすことは難しい
使いづらい点としてこれは30秒間に一度しか視ることが出来ない
また、視る対象が多いと負荷も大きくなり、場合によっては3日間動けなくなることもある
パラメーター
トリオン 10
攻撃 5
防御援護 7
機動 6
技術 9
射程 6
指揮 6
特殊戦術 4
青野は約4年前の第一次大規模侵攻の時に迅さんに助けられて迅さんに憧れて第一次大規模侵攻の約1年後にボーダーに入隊した
入隊時はスコーピオンでB級に昇格したが迅さんに「トリオン量が多いから射手の方が活躍できる」とアドバイスをもらい射手になった
1年間ぐらいは二宮さんをはじめ出水、那須などに教えてもらいながら2つのスタイルを確立させていった
戦闘スタイル①
サイドエフェクトを駆使して味方に相手を倒させるスタイル
動作予知を使い相手の動くパターンの内2パターンになることを防ぐことによって残りの1パターンに相手を動かせるスタイル
そして相手が動くとわかっている位置をオペレーターにマーキングしてもらいそこを味方に攻撃してもらう
このスタイルの方が気持ちいいのでほとんどこのスタイルで戦っている
このスタイルにはオペレーターと仲間が必ず必要
戦闘スタイル①について
利点
・一応誰とでも連携することが出来る
・自分が倒されず味方がいれば何度でも出来る
・迅さんとの相性が抜群!!!
欠点
・味方がいないと使えない
・追い詰める(罠が仕掛けてある、味方が攻撃できる場所に誘導)までが大変
・先手を取るために自分達から攻撃しないといけない
戦闘スタイル②
サイドエフェクトを駆使して高火力で押しきるスタイル
動作予知を使い相手が動く可能性がある3パターンすべてに
しかしこのスタイルはいちいち射線を引くのがめんどくさいのであまり使っていない
あと味方がいない時にしか使わない
ちなみに翔は両攻撃をする時はバイパーでやるという謎のこだわりがある
戦闘スタイル②について
利点
・このスタイルをやる時は集中していつもより射線に無駄がないので撃破率が高い
・気楽に出来る
・オペレーターの支援を全面的に受けることが出来る
欠点
・両攻撃の間に相手に攻撃されたらほぼ防げない
・仲間がいないので心細い
・トリオン消費量が普段の1.5倍ほどになる
ちなみに翔の学力はサイドエフェクトを使うときに情報処理を早くしようとして専門的な知識が高くまた学校での成績も常に上位と普通に頭がいい
同学年である米屋や後輩に教えることもありわかりやすいと好評である
読んでいただきありがとうございます
第1話は3月中には投稿したいと思っていますのでよろしくお願いします。
ちなみに現在の翔の周りの状況は
上層部にどこかの隊に入れと言われている
↓
どこの隊に入るか悩んでいる
↓
噂が広がりいろいろな隊に誘われそう
だいたいこんな感じだと思ってください
ご指摘をよろしくお願いします!