佐賀イケメン「なぁ、夏っていいよな」
自分「はぁ?暑いだろ。死ぬだろ。」
福岡イケメン「なぁ、佐賀イケメンどこ見てる」
自分「あぁ、そういう。前言撤回、めっちゃいいわ」
鹿児島イケメン「ホントだ。え?あれ、透けてんじゃね?透けてるよな?透けてますね」
鹿児島キノコ雲ヘアー「自己完結すんなよ」
熊本イケメン「脚とか濡れててめっちゃいいじゃん」
自分「あれ?千葉イケメンは?」
千葉イケメン「よっ」
千葉イケメン以外「よっす」
千葉イケメン「[ピーーー]してぇ」
爆笑
糞ですね。自分ら。前回同様カスな自分の作品を開いて下さりありがとうございます。では、
6月初頭、秋磨と一夏は弾の家に居た。
「───で?」
「えっ?」
「で?って何がだよ」
カチャカチャと、コントローラーに自分の持つ技術を全力で注ぎ込み、目の前の敵を倒そうとしている時に話しかけてくる弾に一夏は何を聞かれているのか分からずに聞き返す。
「そりゃあおめぇ、女の園の話だy・・・・・・あ、あぁぁぁ!?秋磨、お前もう意味分かんねぇって!なに!?奥義に自分からあたりに来たと思ったら奥義キャンセルさせに来やがった・・・・・・」
「ふっ」
すごいでしょ?相手の懐に入り込んでダメージコントロールして相手の耐久値ちょうどに合わせたら奥義をキャンセルできるんだよ!
「あぁ、俺も前それされた。てか、話の続きは何だよ」
「秋磨め・・・・・・ドヤ顔しやがって!あの技術俺にも教えてください!師匠!」
「嫌」
「即答かよ。てか、弾。はよ言ってくれ」
「だーかーらー、女の園の話だよ。お前らいい思いしてんだろ」
何を言ってるんだろう・・・・・・この人は。この前なんて自分は理由もわからずに
「あ、おい、どうした?大丈夫か?」
「あぁ、秋磨はこの前学校で生徒会長に追いかけられて血を吐いてるんだよ」
「・・・・・・秋磨にとっては地獄だったか。でも、一夏のメールにあったのは楽園じゃねえかよ。秋磨にも、普通に話せる人が増えてよかったじゃねえか」
「う、うん。そうだ、ね」
「そうだなー、ホントに鈴が来てくれて良かったわ普通に話せる相手が増えるのはいいことだ」
「この前も遊んだしなぁー」
ちなみに、今秋磨たちがやっているゲームは
『|IS/VS《インフィニット・ストラトス/ヴァースト・スカイ》』というもので。簡単に言えばスマ○ラみたいなもの。流石に、IS同士なのでコースもそれに見合ったものになるが。
「てか、何でお前はそんなに強いわけ?そのキャラめっちゃ弱いキャラってネットでも言われてるのに」
「いーや、このキャラの強みは早さにあるのですよ。お前たちに足りないものは、それは!情熱・思想・理念・頭脳・気品・優雅さ・勤勉さ!そしてなによりもォォォオオオオッ!速さがt───」
やけに高いテンションで秋磨はあの、世界3大兄貴に数えられる、クー○ー兄貴の名台詞を○ーガー兄貴と同じ声で叫びそう返す。無駄な声帯模写の使い方である。
しかし、そのテンションの時間も長く続くことはなく───
「お兄!さっきからお昼出来たって言ってんじゃん!さっさと食べに───」
バゴォン!とドアを蹴り開けて入ってきたのは弾の妹、五反田蘭。歳は1つ下で、有名私立女子校の生徒会長を務める超が付く優等生。
あまりの驚きの大きさに秋磨の目は完全に開かれ、目が点になっている。
しかし、飛んでいた意識が戻ると蘭の格好に目が行く。蘭の今の格好はショートパンツにタンクトップというもの。それに、髪を後ろでまとめ上げていて綺麗なうなじが見えている。
正直に言えば、秋磨が目をどこに向ければいいのか分からないのだ。何せ、脚フェチ、鎖骨フェチ、うなじフェチなのだから。
まぁ、狙ったのか偶然なのかは置いておくが・・・・・・
「し、しししし秋磨さんと一夏さん!?」
「よっ」
一夏は片手を軽く挙げて挨拶をする。
秋磨は・・・・・・言うまでもなく、蘭から目を逸らすために全力で視線を外していた。
「い、いやっ、あの、えと、その、来てたん・・・・・・ですね?全寮制の学園だと聞いていたのですが・・・・・・」
「ああ、うん。今日はちょっと外出してるんだ。家の様子とか、服を取りに来たついでに寄ってみたんだ。ちなみに、秋磨は孤児院に行って挨拶とかしてたぞ」
「そ、そそそうですか・・・・・・」
「蘭さんよぉ、ちゃんとノックくらいしろよなー。恥知らずの女だって思われても知らn───」
ビクッと一瞬で震えて固まった弾に目を向けた秋磨はその原因となる蘭の方に目を向ける。
ギンッ!!と聞こえるはずのない効果音が聞こえてきそうなほど視線。物理的な作用をもたらさないはずの視線で人を殺せそうなほどの凄みがある。正直怖い。
「・・・・・・何で言わなかったの?ねぇ、なんで?」
「ひえぇっ!?いや、あの、き、急だったので・・・・・・」
ひ、ひえぇぇぇ・・・・・・目のハイライトが無いんですがそれは・・・・・・正直言って超絶的に怖いんですが。あの、こ、怖い。
「あ、あの、良かったら秋磨さんと一夏さんもお昼にどうぞ。その、まだ、ですよね?」
「え、う、うん」
「秋磨がいただくなら俺もそうしようかなー」
「あ、で、では、ごゆっくりどうぞ・・・・・・」
そしてドアを閉めることによってやっとその部屋に静寂が訪れた。
「そう言えば、蘭に勉強を教えてたのは・・・・・・」
「ん?」
「今でもなの?秋磨が説明する時にキャラが変わるのは」
「あぁ、うん。この前、授業聞いててわからないところがあったからそこを聞いたらさ、クラスのみんなもあまり分からなかったみたいだったんだよ。んで、秋磨に説明を求めたら───」
一夏はあの場面を思い出す。それは数日前の話だった。
「おーい、秋磨、ここどういうことだ?結局、このPICってのは何がどういうことで発見されたんだ?」
「え?それ簡単なやつじゃ・・・・・・」
そう答えた秋磨の声は、そこまで大きい声ではなかったはずだが何故か教室の中に響き渡った。
「え?」
「は?」
「ん?あれ?じ、じじじ自分、なななにか、おかしい事、いい言ったかな?」
秋磨がそう答えた瞬間、クラス全員がお互いの顔を見合わせて───
「「「「「「「お願い!教えてください!」」」」」」」
「ひ、ひえぇぇぇ!?」
「た、頼むよぉ!」
「お、お願いします!」
「す、スイーツと引換にどうですか!?」
「やりましょう」
秋磨は現金なことにスイーツで手を打つことを決めてそれを引き受けた。
「では説明しよう」
秋磨は説明するために教壇に上がったのだ。みんなは「え?」みたいな反応をする。それもそうだろう。いつもは人の視線に晒されるのにとても抵抗があるのだから。
「あぁ、これいつもなんだ。勉強とか教える時とかはいつもあんな感じ」
そう、秋磨のこれは何故か中学の時からだ。理由を聞いてみても、自分でも分からないという。まぁ、わかっていることと言えば、終わって部屋に戻った頃に恥ずかしさで部屋を転がり続けることだ。
「では、PICとは何か。それが解る者はいるかね?」
「はい!パッシブ・イナーシャル・キャンセラーの略で慣性中和装置のことを言います」
「その通り。このPICは文字通りの機能を有する物。さて、では慣性とは何か」
この質問に対しては少ないようだ。数秒してセシリアが自信なさげに答える。
「えっと、動いてる物体はそのまま動き続け、止まっている物体はそのまま止まり続ける、という性質のことです」
「ふむ、まぁ、高校に上がったばかりだからその程度で大丈夫。正確に言うと、『ある物体が運動中、外力、すなわち、他から力を受けないときはその物体は等速直線運動を続ける』性質のこと」
みんなはその説明を一生懸命にノートにメモする。一夏も例外ではない。
「む?なんだこれは」
「そこ、うるさいので黙って聞いていてくれたまえ」
「あ、はい」
千冬が入ってきたが、秋磨が有無を言わさない迫力で黙らせる。箒も例外ではなくみんなこれには驚いていたが、一夏は中学から慣れているため疑問にも思わない。
それもそうだろう、あの
「続きをしようか。では、何故ISにPICが必要か解る者はいるかね?」
「自信ないけど・・・・・・」
「構わない」
「えっと、宇宙空間を想定して創られたものです。なので、無重力空間で動いた場合、
「その通り。宇宙空間では、ブースターやスラスターを吹かし続ければ加速度運動するし、一度動けば等速直線運動をする。いわゆる慣性というものだ。では───」
その後のコメントだが
『授業みたいだけど解りやすかった』
『これなら頑張れる』
『シュンとなった千冬様がかわいかった』
などの声が挙げられた。
「ぶっはっはっはっ!あの千冬さんがか?相変わらずだな秋磨」
「あ、あの後、すごく死にたくなったなぁ・・・・・・」
「かなり解りやすいんだけどなー」
「そうそう、助かったぜ。あそこがどうしてもわからなくてなー」
そう、秋磨は元々約束していたのだ。勉強がわからないために教えて欲しいと弾に頼み込まれていた。
「弾は自分で頑張ろうとしないのがいけないんだよ。たまには自分でやってみるべきだよ」
「うへぇ・・・・・・」
「あ、厳さん。業火野菜炒めを3つと───」
一夏が五反田食堂の店主、弾たち兄妹の祖父にあたる厳に注文する。
「うげっ」
弾が露骨に嫌そうな顔をして秋磨の後ろを見ているため秋磨も振り返って見てみたが、そこには着替えてきた蘭の姿があった。
「何?何か問題でもあるの?あるならお兄1人で外食してきてもいいんだよ」
「聞いたか2人とも。今の優しさ満ち溢れている言葉、泣けてきちまうぜ」
弾は妹の辛辣以外の言葉も出てこないほどきつい言葉を浴びせる。微量ながらも弾の目には涙が浮かんでいる。
お、おおぉぉぉぉ・・・・・・いつの間に着替えてきたんだ。なんというか、先ほどとは違う意味で直視できない。後ろでまとめて上げていた髪を髪を下ろしている。白く、清潔感溢れるワンピースを着ているし、裾の方には女子特有の綺麗な脚がスラッとしている。その上、わずかにフリルのついた黒いニーソックスに目が行かないわけがない。そして、なんと言っても、ワンピースの裾からニーソックスにかけての絶対領域。そして、襟から見える少しの鎖骨。
正直に言えば、秋磨の中ではどストライクなのだ。
「どうよ、秋磨」
「あの、その、直視できないです」
「あー、秋磨昔からだもんな」
「弾、一夏、後で相談に乗ってください」
「え?お、おう」
男たち3人は端に集まり秘密の会議。蘭には聞こえないように話す。
「おい、食わねえんなら下げるぞガキども」
「た、食べます」
「あ、秋磨、今日のはスペシャルにうまいぜ。何たって、昨日からじいちゃんが下拵え気合入れて───あだぁぁ!?」
「余計な事言ってんじゃねえぞ」
第一宇宙速度も角屋の勢いでお玉が弾の頭にシューッ!超エキサイティン!した。
だ、大丈夫かな?弾の頭から煙が出てるんだけど・・・・・・死んで、ないよね。うん。何かと昔から頑丈だったしね。
「でよう、一夏と秋磨幼馴染みと会ったんだろう。えーと、確か名前は・・・・・・」
「箒だよ」
「そうそう、一夏はその箒って子と同棲はどうだったのよ」
「え?一夏さんって同棲って・・・・・・え?」
「弾、その言い方止めてくれよ。それなら秋磨だってそうなんだから」
その言葉によって、五反田兄妹の空気が凍る。なぜならIS学園に入るまでの秋磨は知らない人とは入れないのだから。もし、1対1なら血を吐いてどうなったものかわからないのだから。
「「・・・・・・は?」」
10秒ほどフリーズした思考をなんとか正常な状態に戻した2人は信じられないといった目を秋磨と一夏に向ける。
「いやいやいやいや、それない。それないって、嘘に決まってんだろ。なぁ、おい、嘘って言ってくれ。頼む。秋磨、俺達を裏切るのか?」
「そ、そそそそそそそうですよ!ここここここ今回だけはバカお兄に賛成です!し、しししししし秋磨さんがそんなことでででできるわけ!」
「ひ、ひどい言われよう・・・・・・死にたい」
パタリこと音を立てて倒れた秋磨を無視し一夏は続ける。
「いやいや、相手も大人しい子
「は、ははは、ははははははは・・・・・・秋磨さんが1ヶ月以上も同棲、ですか・・・・・・お兄、後で来て」
「いやぁ、後で秋磨と一夏と話があるからさ・・・・・・」
「じゃあ、夜に」
「り、了解であります!」
他の意見など最初から無いと言うように弾を威圧している。いつも通りだけど弾かわいそうだなぁ。でも、厳さんこれに関しては全面的に蘭の味方らしく何も言わない。御愁傷様です。
少し考える仕草をとった蘭はこれが名案だと言わんばかりに目を見開いた。
「決めました。私、来年IS学園を受験しようと思います」
「ちょ、お、お前、何言って───」
その言葉を聞いて弾は勢いよく立ち上がる。が───
ゴガアァァァァァン!!
またしても厳さんからの第一宇宙速度おたま投げをくらい床に沈む。しかし、すぐに起き上がる。
「え、受験って、なんでそんなことするんだ?蘭の学校って有名私立女子校なんだからエスカレート式でいいとこに行けるだろ?」
「大丈夫ですよ。私の成績なら余裕です。それに、解らないことがあれば秋磨さんに聞けばいいんですから」
「えっ!?」
「まぁ、勉強とかは、なぁ・・・・・・でも、IS学園には推薦なんてないぞ?」
「くっ・・・・・・!あ、おい!秋磨、一夏!あそこは実技があるよな!!」
「え?あるけど・・・・・・前に、メールが送られてきた時はIS簡易適性試験は判定Aみたいだけど」
「へー。問題は既に解決済みっ感じか。確かに、タダらしいからな。やるだけ損は無いだろうしな」
「はい!」
「・・・・・・おい、マジかよ、夢なら覚め・・・・・・」
厳さんが後ろで頷いてる。タダであればあるほどいいって言ってる。確かにそうだよね。
え?ティッシュ配り?む、無料でも、ひひひひ人が近づいて来て、ふ、震えが止まらないから嫌です・・・・・・プラマイゼロどころかマイマイマイです!
「そ、その!し、しししし秋磨さんにはぜひ先輩としてご指導を・・・・・・」
「え?いや、あの、その、ぺ、実技はできないですよ?」
「それでも勉強とか!」
「そ、そっちなら大丈夫、かな?」
「お、おい蘭さん!お前何勝手に学校変えることを決めてんだよ!なあ母さん!」
その時、夢から覚めた弾は猛抗議。自称、食堂の看板娘という五反田蓮さん。歳を聞いたらダメです。このお方、以前ナンパされて「いくつ?」と聞かれたら謎の恐怖の笑みと共に「永遠の28です」と答えたのだから。
あの時は死ぬかとと思ったのは、食堂で食べていた人たちみんなだと思う。正直、怖かったです。ナンパした人は泡吹いてた気が・・・・・・
「あら、いいじゃない別に。秋磨くん、一夏くん、蘭のことよろしくね」
「ぐあぁぁぁ!親父もいねえ!いいのかじーちゃん!?」
「蘭が自分で決めたんだ。どうこういう筋合いじゃねえわな」
「いや、おい、だって───」
「ほう、なんだ弾、何か言いたいことがあるようだな」
「ないです」
こういうのを見てるとすごくいいなぁ、って思うよね。仲が良さそうだし。
「くっそ!何か妙案は───ハッ!?おい、秋磨!お前、早く誰でもいいから彼女つくれ!」
「ひ、ひえぇ!?む、むむむむムリですって!自分に出来る訳ないじゃないですか!」
「そんなことはどうでもいい!」
「人と話すことすらままならない自分なんて社会に出ていいのか、そんな人がいても、きっと外に出たがるから自分とは大違いだし、何とか外に出ても、周りの人から死ねばいいのに、とか思われてるに違いない。そんなに他の人に迷惑をかけ続けるくらいなら、自分は深い海の底で蟲とかの死骸として生きていたい・・・・・・」
「・・・・・・だめだ。こいつ、早く何とかしないと」
「という事があって、今日1日居ませんでした」
「「「・・・・・・」」」
・・・・・・り、理不尽じゃないですか?と、友達の家に遊びに行ったら怒られた。
何でも『秋磨がいなかったから何もすることがなかった』という理由で、食後にスイーツを奢るハメに・・・・・・自分の分は無いんですよ?
あれ?どうしたんだろう。鈴たち3人が固まって話してるけど・・・・・・
「ねぇ、鈴。その、蘭って子はどんな子なの?」
「あぁ、えっとね。かの有名私立女子校の聖マリアンヌ女学園に通っていて、そこの生徒会長らしいわ」
「え?あの!?」
「セシリアも知ってるの?」
「えぇ、そこはイギリスからも何人か行ってますので・・・・・・」
「しかも、そこの受験勉強の講師は秋磨よ。なんでも、受かった時に気持ちに気づいたとか何とか」
「「「・・・・・・強敵だね」」」
「何はなしてるの?」
「「「何でもない(です)!」」」
「そ、そうですか・・・・・・」
おまけ
「それで、秋磨。お前の相談って何だよ」
「・・・・・・その、一夏にも疑問があるんだけどさ、そ、そそその、あの、2人はどうやって処理をするのかな、って・・・・・・」
「「・・・・・・は?」」
「いや、あの、もう、一夏も流石に気づいてる思うんだけどさ、最近、際どい格好した女子が多いし、さっきの蘭の格好とかも・・・・・・うん」
「「・・・・・・」」
「・・・・・・どうしたの?2人して顔を見合わせて」
「ちょっと待て!数馬呼ぶから!あ、もしもし、数馬?いいから来い!どうせ用事ないだろ。あん?秋磨が相談があるって言ってなんだけど、内容が内容なんだわ。俺らとお前にしか頼めないって言ってさ。ていうか、女子にはできない相談だから」
「え!?ちょっと!やめてよ!そこまでするのは!」
「秋磨、よく分かるぜその気持ち。俺もそろそろ限界なんだわ・・・・・・」
「数馬ー!早く!一夏も始まったから!」
十数分後、中学からの3人の共通の友人の御手洗数馬も合流し弾の家で処理の相談や下世話な話が秘密裏に行われていたのを知るものは当人たち以外はいない。
今回、最後の話も糞ですね。申し訳ありません。
驚いたことがあります。いつの間にか、お気に入りの数とかがまた一気に増えてたので驚きました。こんな作品でも需要があるのだと思うとやる気になります。ありがとうございます。
ただ、コメントの数が少なくて悲しいです。私にコメントのお恵みを!