ほんと長らくほったらかしてスイマセェェェェン!!!
ホントどうしたらいいんでしょうねもうホントにもう...
とりあえずどうぞ
「は~い久々の更新で~す」
「ホントネ。あんまり長いからこの作品のタイトル忘れてネ」
「いやダメでしょ。 一応レギュラーなんだから」
「アニメ始まって忙しいから仕方ないアル」
「関係ないよね? 単に作者が更新しなかっただけだよね?」
「うるせーんだよメガネ! ワタシなんていまだに二話しか出てねーんだよ! なのにメガネは予告短編も本編バンバン出てるって何アル! 8位のくせに欲張りすぎネ!」
「それも関係ないよね!? それも作者だからね!?」
「ウルセェェェェ!!! メガネ乗せただけのツッコミがァァァァァァ!!!」
「メガネ乗せただけってなんだよ!? ちょっま! ギャアァァァァァァァァァァァァ!!!!」バキッ! ゴガッ! ドグシャッ!
『うるせええええええええええええええ!!!!!!』
シーーーーーーーーン...
突如叫んだ謎の声に三人は動きが止まり静まり返る。
『ったく...少しいないだけでこれだからよ~』
「おいおい、ようやく作者の登場か? いったい何やってたんだよ」
『ちょっと留年の危機で...』
「留年て...そんな難しいとこじゃないでしょ」
『テストはみんな嫌うもんだろ? だから勉強しなかった結果...』
「完璧自業自得じゃないですか...」
「違う! あんなワケわからん授業やる先生が悪いんだ! 俺は悪くない! 」
「ただの八つ当たりじゃねーか!」
「んなことより本題入るぞ」
作者と新八が言い合ってる間に銀八が切り出す。
「今回の議題はこれだ」
そういうと銀八はどこから持ってきたのかわからないボードからテープを剥がした。
「アンケート結果発表...ですか」
「まああんま来なかったけどな」
『やっぱ更新遅かったのが原因かな~』
「まず受付期間が指定されてない時点でダメアル」
『あ、やべ』
「いや忘れてたんですか...」
『今初めて気づいた衝撃だわ。 初ビックリだわ』
「面白くねーからな」
『黙ってほちぃ』
「それじゃあ発表しますね」
『第4位は!』
ダラララララ...
『ババンッ!』
「そこ言うの!?」
『おい~メガネ邪魔すんなよ~タイミング逃しちまったじゃねーか~』
「いやボケたからツッコミいれただけですよ!?」
『スルーも覚えろ。それじゃ仕切り直して...』
ダラララララ...
『ババンッ!』
『1の風紀委員会&アブノーマル戦でーす』
「まあ予想は出来たな」
「まず無理があるネ」
『実際これに投票1つも来なかったし』
「そもそもそんな来てねーだろ」
「シーッ!」
『続いて第3位は!』
ダラララララ...
『ババンッ!』
『3の風紀委員会戦でーす』
「なんでこれ選ばれなかったんでしょうね? こっちの方が2よりいい気しますけど」
「あれじゃね? 生徒会長の見せ場が無くなるとか考えたんじゃね?」
『勝手な偏見だけどね』
「黙ってほちぃ」
『いよいよ第1位!』
「そもそも3位からだろ」
「そこは...あれだよ、新しいだろ?」
「書き直すのめんどいだけじゃねーのか?」
『違う。そんなん違う。絶対違う。嘘じゃないよ?ホントにマジで』
「スイマセンうちの作者が...」
「読者に申し訳ないアル」
『違うからね!?ホント違うからね!?』(泣)
「「「第1位は!」」」
『俺のセリフ!?』
ダラララララ...
『バ、ババンッ!』
(吹っ切れたな)
『2のアブノーマル戦でーす!...グスッ』
「泣くなよバカ...」
『だって言いたかったし...』
「延滞のツケだと思っとけ」
「でも僕的に4の方が1位になると思ってたんですけど」
「実際多かったアル」
『実際俺も4の方がやり易いなと思ってた』
「アンケートの意味は?」
『いや、決められたからにはやるからね?』
「まあそんな訳だ。これからの方針はアブノーマル戦中心にやってくつもりでファイナルアンサー?」
『「「ファイナルアンサー!」」』
「それじゃあこれにてアンケート終了」
『「「お疲れッしたー!!」」』
「ふい~やっと終わったよ...」
「次はアニメの収録ね。ホント引っ張りだこで疲れるアル」
「まあまあ...あれ?そういえば地の文が...」
「あ~それならホラ」
あれ、終わった?
「あそこでガキ●見てるアル」
「いやサボんなよ!?」
『お前ちょっとこっち来い』 ガッ
いや、これあれですって。
「...行っちゃったんですけど。 何されるんですかあれ...」
「さり気に宣伝してったな。 後半のは少し強引すぎた」
「いやネタの心配!? 安否よりネタが大事なの!?」
「ギャグ小説だしな。まーそんなわけで...」
「「「銀箱をこれからもよろしくお願いします」」」
というわけでアブノーマル戦を中心にやらせて頂きます!
風紀委員会戦は基本傍観もせずに気付いたらとっくにドンパチやってたみたいな感じでやらせて頂きます。
最後にもう一度。
ホントにスイマセンっしたァァァ!!!