祐「それと、呪文と特技の方も紹介しないといけないな」
じゃあ早速本編スタートです!
☆主人公 神崎祐真(20歳)
1能力 記憶し再現する程度の能力
ありとあらゆる世界を巡る程度の能力
2補足(能力)
・ありとあらゆる世界を巡る程度の能力
→文字通り数多の世界を巡る事の出来る能力。弾幕ごっこでの利用価値は不明。
→これまで巡った世界。ドラクエ3,7,8,9,10・ダイの大冒険etc
・記憶し再現する程度の能力
→目で見たものを瞬間的に構造を理解し記憶する。そして記憶しているものはほぼ再現可能。しかし、実際に目で見たものしか再現できない。例えば、魔導書を読んだとしても実際にそれを使ってみないと再現することができない。また、聴覚や嗅覚、触覚で記憶したことは再現できない。
3基本装備
・剣 (二刀流)常時バトルマスター風※1
※1 剣術では妖夢より劣るが、剣を使う技では幻想郷1
4所持武器
・王者の剣 ・破壊の剣 ・稲妻の剣 ・はやぶさの剣・改×2
・メタルキングの剣 ・銀河の剣 ・疾風のレイピア etc
5宇佐見蓮子とメリーとの関係
・同じサークルに所属している。蓮子とは昔からの知り合いで無理やりサークルに入れられた為、正直サークルの活動をする気には起きない。(もしかしたら蓮子とメリーは今後出演するかも?)
6装備(防具編)
E不思議な帽子 ※2
E神秘の鎧 ※2
E祈りの指輪×10+星降る腕輪+豪傑の腕輪
※2 主人公以外には主人公が装備している装備を見ることはできない。主人公の意思表示で防具を見ることが可能。
7好きな食べ物、飲み物
・カレー、ラーメン、コーヒー
8嫌いな食べ物
・特になし
△スペルカード・呪文、特技について
【氷結・魔の5】マヒャデドス
ヒャド系統最強の呪文。全体に大ダメージを与える呪文。ヒャド→ヒャダルコ→ヒャダイン→マヒャド→マヒャデドスの順である。
【爆閃・魔の4】イオグランテ
イオ系統最強の爆発呪文。イオ→イオラ→イオナズン→イオグランテの順である。
【火球・魔の4】メラガイア―
メラ系統最強の呪文。単体に巨大な火球をぶつける。メラ→メラミ→メラゾーマ→メラガイアーの順である。
【瞬足呪文】ピリオム
味方全体の素早さを上昇させる。この下にピオラと言う単体の素早さを上昇させる呪文がある
【火炎・魔の4】ギラグレイド
ギラ系統最強の呪文。前回名前だけ出たものの仕様しなかった。周囲に炎を張り巡らせる。
【禁断呪文】マダンテ
古の賢者が編み出した究極の呪文。自分の全魔力を消費して相手に大きなダメージを与える。
【剣技】真空斬り
風の力を剣に宿して、相手に攻撃する特技。
【十字】グランドクロス
祈りを込めて十字を切り、神の裁きを相手に与えて爆発させる攻撃(ドラクエ7攻略本参照)
【剣舞】剣の舞
鮮やかな剣舞で相手を切りつける。原作はランダムに敵に4回攻撃するが、本作では攻撃は指定で不規則な動きで相手に攻撃する。
【武術】せいけん突き
腰を深く落として、相手に照準を定めて一撃をお見舞いする。通常の拳よりいくらか強いダメージがある(ドラクエ7攻略本参照)
◇youtubeの東方心闇録との違い
1.本作では主人公が違う。
2.本作では主人公が幻想入りから始まるところから描かれている。それと、ゆっくり茶番劇の裏設定では魔理沙とは弾幕ごっこをしていない。
3.ゆっくり茶番劇の裏設定上で主人公は紫とフランを瞬殺したという表記をしているがこっちでは瞬殺はできず、結構苦戦して勝利する。←今後のネタバレ
〇神崎祐真の容姿
髪型 S〇Oのキリ〇君っぽい髪型
服装 Yシャツにネクタイ、その上に黒いロングコートを着用、革靴を履いてる。
画像はそのうち公開します(-_-)
作「まあ、設定はこんな感じかな?」
祐「チートじゃん」
作「ちなみに祐真君の職業は一応”賢者”と”勇者”の中間位」
祐「あいまいだな」
作「いや、ある時は賢者のようにふるまって、ある時は勇者のようにふるまってもらうから」
祐「メタいな」
作「ちなみに設定はちょくちょく更新していこうと思います」
次回「歓迎会」
誤字脱字等があれば報告お願いします。
次回もゆっくりしていってね!