ハイスクールD×D 〜デジモンを連れて転生!〜   作:外の神様

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まだ書いてない小説が多いのに新しいの出すクズゴリラ。
最近デジモンリンクスやり始めました。
後next0rderも楽しすぎて他のゲームやらない状態になってますw


プロローグ
第1話 ここは一体どこなんだ?


光輝「ん、ここは?」

 

 

えーと、確か俺は学校から帰ってる途中に車に轢かれ・・・それでーーーーーあ、そうだ病院に運ばれたあとになんか気が遠のいて・・・

 

 

光輝「そっかー、俺死んじゃったのか・・・」

 

 

それにしてもこの真っ白な空間・・・まさか!!漫画とかでよくある神様から特典を贈られて別世界に転生っていうあれじゃないのか!絶対そうだよね!!いやいや、でもそんなことあるわけないか・・・

と、そう思っていたら突然の後ろから声をかけられた。

 

 

?「そんなことあるよ」

 

 

後ろからいきなり声をかけられたので俺は「ヒョワォ!?」と変な声を出して驚いた。

 

 

?「いや、そんなに驚かなくても」

 

 

だって、そりゃいきなり背後から声をかけられたら驚きますよ・・・それにしてもいかにも神様ですよオーラを放っているこの見た目俺より年上のイケメンは・・・まさか!?

 

 

神「そう、そのまさか。僕は君達の世界で言う神様ってところ」

 

 

神様・・・神様かぁ〜、てことは!!これはまさか本当に!!

 

 

神「そう、君を他の世界に転生させるよ、それと聞かれそうだから言っておくけど君の心の声がわかるのは神様だからね」

 

 

光輝「ここまではお約束ですね、それでそれで!俺が転生する世界ってどこですか!自分で決めれるのなら俺の大好きなデジモンの世界に転生を!!」

 

 

神「期待を裏切るようで悪いけど転生する世界は決められないんだ・・・全てランダム、どこの世界に転生するかはお楽しみってこと」

 

 

光輝「ですよね、そんな都合のいい話ないですよね・・・あ、それとまさか俺が死んだのはa 「ちなみに君が死んだしまったのは僕のミスじゃないからね、あくまで不幸なことに君は交通事故に遭ってしまい運ばれた病院で死んでしまった・・・わかったかい?」 あ、はい・・・てか全部言わせてください」

 

 

神「ごめんごめん、それと君はランダムで決められた世界に転生することになるけど」

 

 

光輝「あの、それって俺みたいなごく普通の高校生が転生したらすぐに死んでしまう世界に転生ってこともあり得るんですよね?」

 

 

神「そうだね、君みたいなただの高校生が年がら年中ドンパチやってる世界に転生でもしたらすぐ死んでしまうだろね」

 

 

光輝「えぇ・・・それじゃあこの作品数話で終わっちゃうじゃないですか・・・」

 

 

神「とりあえずメタ発言は控えよう・・・そこでだ、そんな君に特典をあげようと思う」

 

 

おお!神よ俺はソノコトバヲマッテイタンダー!

 

 

神「それで君は一体なにを望むんだい?」

 

 

光輝「そんなの決まってんだろ、俺があんたに頼むのはただ一つ!それは・・・」

 




どうも、クソゴリラです。
懲りずにまたクソな小説を作るゴリラであった。

これから頑張ってアカメ共々作っていく予定です。
さて、主人公が望む願いとは何か!(すでにタイトル)
そして、彼が転生する世界はどこなのか!(タイト(ry)

次回!デジモンアドベンセイバーテイマーズ02tri
彼のパートナーはナニモン!!

とりあえず駄作ですが、これから頑張っていきたいと思います!
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