できるだけ面白く書けるように頑張ります
ジョジョネタが入るかもしれないです
私は「古明地 煉花」紅魔館でメイドとして働かせてもらっている
私は雨の日に紅魔館の前に倒れていた
覚えていることは年齢、種族、名前、そして自分の能力のみである
ドガーン
おっと少し思いにふけり過ぎてしまったようだ
今の音はここの主「レミリア・スカーレット」がおこした音のようだ
なぜこんなに冷静でいられるのかって?
日常茶飯事・・と言いたいとかだが少し違うだろう
まあ原因だがもう一人のメイド「夏野 冷夏」によるものだろう
彼女も私と同じように紅魔館の前に倒れていたらしいとここでメイド長を務める
「十六夜 咲夜」が言っていた
彼女は時々乱暴な口調で喋ってしまう時があるそのせいで周りから嫌われている
と自分で言っていた
バーン
そろそろ止めに行ったほうがいいかもしれない
そう思い椅子から立つ
部屋を出るとこんな声が聞こえてきた
レ「私を侮辱したな~今度はゆ・る・さ・んッ!だから、君がッ!死ぬまでッ!槍を投げるのを止めないッ!」
咲「お嬢様 これ以上暴れるのやめてください!」
咲夜はあんなことを言っているが自分では止めようとしない
(自分で止めたらいいのに)
と私も思っているが私も止めようしない
(お嬢様もいつもはカリスマをただ寄らせているけど今はただ殺意しか出ていないな~)
誰も止めようとしないのは、止・め・な・く・て・い・い・からだ
彼女が相手をしているのは
死なない不老不死の藤原妹紅と同じ体質の人間いわば、永・遠・に・死・な・な・い人間である
(私は人間じゃないけどねー)
冷「すいませんでした!だが反省はしない!」
レ「許さん!」
冷「あひえ~」
気が付くと冷夏(の頭)にやりが刺さっている
ところでやめていた
お嬢様もそれ以上暴れていなかった
だが周りはひどいことになっていた
窓は割れる
机は真っ二つ
床は血糊だらけ
これをそうじをするのかと思うと先が思いやられる
その場に居た妖精メイドなどを見ると
8人ほどいたのだが全員が
(はあ~)
や
(嘘~)
と心なかで嘆いているのがわかる
皆がいやいや掃除を始めるを見ていて
思い出したことがある
自分の能力紹介してないや・・・
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はい!ここで「古明地煉花」の能力の紹介を始めまーす☆
・・・やめよう、うん
大変お見苦しいところを見せてしまったが
能力の紹介と行こう
私には2つ能力がある
1つめは古明地からわかるとおり
「心を読む能力」だ
私の場合他人の前世の記憶まで読めることがある(読もうと思ったことがない)
ちなみにフランお嬢様の心を読もうとすると私の心が狂気に侵されてしまうので
心を読めたことがない
2つ目は「他人に威圧感与えて操る能力」だ
名前道理他人に威圧感を与える能力だ
一度人に使ってみた時は
冷夏は泣く
咲夜はナイフを投げてくる(死にかけた)
などとひどい事になった
以上だ
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などと掃除をしながら考えていると
咲夜が話しかけてきた
咲「貴方今までどこにいたの」
煉「・・部屋」
咲「そう・・」
それ以上話は続かなかった
To be continued! 「続く!」
今回はじめて書きました、どうだったでしょうか
煉「どうだったかな~?」
・・・
煉「なんかいって」
すまん見とれていた
煉「自分で作ったキャラに見とれてどうする!」
すいません
まあこんなかんじでやっていきます
それではサラダバー
次回は咲夜さんを呼びます
「「ありがとうございました」」
キャラ紹介は改めてします