今回は人物紹介です
みんなが思っているキャラと違うかもしれません
後、やっぱり異変は入れます(入れない異変もあるかも)
注意、霊力などはE(皆無)D(少し)C(普通)B(少し多い)A(多い)S(大妖怪並)と書いていきます+は強さを表しています。
あと二・三個に分けて書きます
プロローグで出てきたキャラの紹介をしたいと思います
一人目「古明地煉花」
今作の主人公
容姿は古明地さとりの髪色を赤に変えてサードアイをなくしてメイド服を着せた感じ
かなりのポーカーフェイス
八雲紫も敵わないほどの無表情(八雲紫は引き合いに出しただけで逆に負けるかもしれない)
だが心を許した人には意外な一面を見せる
本人曰く「あまり他人には表情を見せたくない」とのこと
何故か時々狐の尻尾や猫耳が出てくる時があるらしい(意外と悩みの種の一つである)
時々本人にも分からないくらいハイテンションになることがある
(酒を飲む、喧嘩をするなどをするとなる)
悩みが多い
時々魔法を研究している
能力は3つある
1つ目は「心を読む程度の能力」
名前道理、心を読める能力
悩みの種
この能力は常に発動していて
サードアイも一応あるが隠せるようになっている
いつもは隠している
本人曰く「あまり周りから好ましく思われてない」と言っている
サードアイが出ている時は男性が喜びそうな容姿である
フランドール・スカーレットの心を読もうとすると狂気に侵されてしまうので
心を読めたことがないらしい
2つめ「他人に威圧感与えて操る程度の能力」
これも名前道理、他人に威圧感を与える能力
これも悩みの種
人に使うと弱い人(力を持たない人間)は泣き 強い人(博麗の巫女ぐらいのレベル)は攻撃してくる
いいところは相手の力がわかる
よくないとこは使用した相手が二度と話してくれないことだ
以上からわかるとおりいいとこがほぼないとこだ
名前には操るとあるがキレるかもとにもどすぐらいしかできない(微妙な調整できない)
3つ目「物を作り出し操る程度の能力」
なんでも作れる
物によっては霊力、妖力、魔力、神力がいる
どこぞなガンダールアかいとつっこまれるレベル
霊力:E
妖力:B++++
魔力:A+++++++
神力:E
二人目「夏野 冷夏」
主人公の良き友人であり悩みの種
時々女か疑うほどの乱暴な口調が出てしまう(本人は無意識らしい)
不老不死の薬「蓬莱の薬」を貧しい時に飲んでしまいそれ以降死ねない体になってしまった
それでもお気楽に生きているのを不思議に思い、煉花が心を読んだところお気楽ではなく悲しみを抑えているから、周りからお気楽と見られていたのである、そこを余りにもかわいそうだったため友人になった
乱暴な口調で話すときがあるのでよく主人などから怒られて頭にすごい被害(陰陽玉で殴られたり、ナイフで刺されたり、槍で突かれたり etc...)を受けていてよく頭を抱えている
能力「他人の能力を使う程度の能力」
万能能力!・・・ではなく一度見なければ使うことができず
妖怪の能力は妖力がいるため使えないため
人間で能力を持っている人のしか使えずその上、霊力が少ないため
ほぼ使えない能力である
霊力:B++
妖力:E
魔力:C+
神力:E
今日は主人公の二人を紹介しました他にも書いっていくので気長に待ってください
今日は咲夜さんがくるといったなあれは嘘だ(ドヤア
あれ、咲夜さんえ、何そのナイフしまってくださいよーハハハ
咲「何笑ってんのよ」
すいません
咲「いいわよゆるさないから」
アイエエエサクヤサンナンデ!ナン(ピチューン
咲「有罪 判決 死刑」
申し訳ありませんでした
咲「いいわよ」
ありがとうございます(いヨッシャあーーー)
咲「やっぱり殺しておいたほうが・・」
皆さん今回もありがとうございました
「「ありがとうございました」」