何個かに分けます
※夜に書いているので滅茶苦茶です
明日は「紅霧異変」をするらしい
その話を聞かされたのは前日だった
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と言うわけでーチキチキ煉花ちゃんの~武器講座~☆
・・・やっぱやめます
明日に備えて以下のものを作った
ナイフ:百本
日本刀(斬鉄剣)(予備を含める):4本
爆発物(銃やグレネードやダイナマイト)
銃(コルト・ガバメント):四丁
銃弾:八百発
マシンガン(AK-47):二丁
マシンガンの弾:1000発
グレネード:十個
ダイナマイト:二十個
ロケットランチャー(RPG-7B):二丁
ロケットランチャーのたま(PG-7VR弾頭):30発
以上だ
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色々と作り終えた後、冷夏が
冷「お前は一人で戦争をする気か」
と言われた少々頭にきたがあながち間違っていないだろう
その後手に持つ武器とおいておく武器と分けた
内訳はこう
手に持つ
ナイフ:50本
日本刀(斬鉄剣)(予備を含める):4本
爆発物(銃やグレネードやダイナマイト)
銃(コルト・ガバメント):四丁
銃弾:八百発
マシンガン(AK-47):二丁
マシンガンの弾:1000発
弾などはすべてマガジンに入れておいた
おいておく
グレネード:十個
ダイナマイト:二十個
ロケットランチャー(RPG-7B):二丁
ロケットランチャーのたま(PG-7VR弾頭):30発
さすがに見つからないように自分の部屋に隠しておいた
また冷夏が話してきた
冷「なんか武器作ってー」
煉「いいけどトンプソンしかないで」
「「ジョースターさんが使ったあのトンプソン!?」」
煉「うん」
冷「よっしゃ~!!!」
うん?今誰かいたような
???side
?「あぶないとこだった~」
?「オネエさまに見ツカるとこダッた~ウフフフフッ!」
三人称side
煉(おかしい誰か居るのに心を読むとなにかいけない物が流れてくるような感じがする)
冷「煉花ッ!」
煉「んあ?」
冷「も~煉花ったら~何回も呼んでも反応しないから叫んじゃったよ~」
誰かが冷夏のうしろから何かを振りかぶるのが見えた
煉「冷夏シャガンで!」
冷「え?」
その瞬間何かが横薙ぎに振るわれる
煉「冷夏ッ!お嬢様をヨンデ!」
冷「えっ、煉花、声が」
煉「ハヤクッ!」
冷「分かった!」
「その必要はないわ」
煉「!」
冷「!!」
?「!?」
レ「遅くなったわ」
咲「大丈夫!?」
冷「僕はなんとか」
煉「ワタシはセイしん的にヨクナイかも・・」
咲「冷夏はいいとして煉花が良くないわね~」
煉「まあ、ワタシは大丈夫、時間が経てば治ると思うし」
咲「すごいわねもう治ってきている」
と思ったらみんなが自分の髪を見てくる
煉「どうしたのさ」
咲・冷「「髪が金色だ!!」」
煉「はい?」
咲「貴方、元々の髪の色は?」
煉「赤だけど・・」
冷「はい」
冷夏が手鏡貸してきた
(こういうところは女の子っぽいんだけどね~)
手鏡を見ると
金髪のかわいい少女がいた
煉「はい?」
咲「首を見てみなさい」
首筋には地味に2つ蚊に刺されたあとがあった
咲「それ吸血鬼に噛まれた痕よ金髪からするとフランお嬢様ね」
煉「戻るんですか?」
咲「時間が経てば」
煉「はあ~」
今回はシリアスもの待ったなしでしたね
遅くなってしまいごめんなさい
できるだけ早く上げます
それではサラダバー