悲しいでござる。
隆sied
西「これが証拠だ」
吉井隆一郎Sクラス代表(設備が整うまでFクラス)
吉井明久 Sクラス(設備が整うまでFクラス)
隆「ほんとだー」
明「でもなんで?」
西「学園長に聞いてくれ。あぁそれと学園長が隆にって今日中に終わらせろだとさ。」
隆「うへー」
そこにあったのは召喚獣のデータだった
西「とにかく頼んだぞ」
明「苦労してるね隆も」
隆「本当だよ」
西「後、Sクラスのことは他言無用だぞ」
隆明「了解~」
西「さあ遅刻するぞ早く行け!」
明「サンキュー鉄人」
隆「あんがとよ」
西「有無」
隆siedout
明久sied
ところ変わってAクラス前廊下
明「何これ?隆詳しくわかる?」
隆「あぁえっと確か個人用の冷蔵庫とエアコン、リクライニングシートにノートパソコンやお茶飲み放題にお茶菓子食べ放題だったようなきがする」
高「個人用の冷蔵庫とエアコン、リクライニングシートにノートパソコンやお茶飲み放題にお茶菓子食べ放題ですが何か不満な点があったら言ってください。」
Aクラス全員、隆、明(これで不満が有るわけない!!)
隆「さっさといこうぜ」
明「そうだね」
明「隆、これ教室?」
隆「一応自給自足の教室」
早くSクラスできないかなー
明久siedout
隆sied
隆「ちー「座れこの蛆m」よし雄二表に出ろ♪」
雄「な、スマン隆勘弁してくれ。」
隆「チッ」
明「うわーあからさまに舌打ちしてるよ」
明「それより雄二なにしてんの?」
雄「担任がくるまでクラスを見下してた」
隆(言い方考えようよ雄二)
隆「雄二が代表なんだな」
雄「ああ」
?「皆さん席について下さいHRを初めます。」
?「私は担任の...福原慎です。」
隆(何で黒板にかかなかったのかな?)
雄(黒板見たがチョークのカスしか無かったぞ)
隆(勉強させる気あんのか?)
雄(知らん)
福「窓側から自己紹介してください。」
?「木下秀吉じゃ。ちなみにわしは男じゃからな」
バカども「「「嘘だー!!!」」」」
バカ「いや女とも言っていないだから第三の性秀吉だ!!」
バカども「「「「天才か!?」」」」
隆(いやバカなんだよ)
?「...........土屋康太」
?「..........趣味は吉井明久を殴ることです☆」
島「ハロハロ☆」
隆「......」
島「何無視してんのよ?」
隆「テメェに話すことなんてねぇよ」
島「あんたの癖に口答えすんじゃないよ!!」
福「そこ静かにしてください。」
島「....」
明「吉井明久ですよろしく。」
隆「吉井隆一郎だ。」
?「遅れてすみません。」
福「姫路さんも自己紹介してください。」
姫「はい。姫路瑞希です。」
バカ「何でいるんですか?」
隆(いきなりバカじゃないの?)
姫「テストの日に風邪をひいてしまい「0点あつかいか?」はい」
福「坂本君次は貴方です。」
雄「はい。代表の坂本雄二だ。早速だがAクラスに試験召喚戦争を仕掛けないか?」
バカ「そんなのむりに決まってる!」
バカ「姫路さんさえいればいい!!」
雄「安心しろ。勝てる要素は充分にある。」
隆(なんとなくわかる...)
雄「まず木下秀吉と土屋康太」
康秀「ん?」
雄「この二人は一教科だけなら勝てる!」
バカども「おおー!!!」
雄「次に姫路!」
姫「私ですか!?」
雄「ああうちの主戦力だ期待している。そして吉井隆一郎と吉井明久もいる!」
シーーーン
バカ「誰だ?それ」
バカ「さあ?」
隆(殺すか)
明「隆ストーップ!後、雄二僕たちは言わなくていいよ!」
雄「こいつらは観察処分者だ!!!」
バカ「観察処分者って馬鹿の代名詞じゃないの?」
雄「そうだが、操作技術は学園1といってもいい!」
バカ「いけるかもな!!!」
バカ「あぁ!!!」
雄「勿論俺も全力を尽くす!」
バカ「坂本って確か小学生のとき神童って呼ばれてたな。」
バカ「これ行けるぞ」
雄「さていまから「ちょっと待ちなさい!」なんだよ島田?」
島「何で吉井達が呼ばれてウチが呼ばれないのよ!!!」
雄「お前の得意科目は数学だったな?」
島「ええそうよ。数学ならBクラスなみに取れるわよドヤー」
バカども「「「おおー!!」」」
雄隆「「論外だ(だろ)!!!」」
島「何でよ!」
雄「俺が挑むのはいAクラスだ!そんなんでちょこちょこでてくんな!!!」
島「うぅ......」
隆(あっ黙って座った)
雄「今からAクラスに行く。秀吉、康太、隆、明久、姫路、島田ついてこい!」
全員「了解!!!」
召喚獣設定はAクラス編が終わってから書きます。