零の転生旅。1   作:零雫

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いやー、消えた、、、、

《アンタがわるい。》

第三話おわって投稿したと思って確認したら全部消えてたァ!
これにはボクは嘘を投げ出して大泣きするしかないな。うわァぁぁん。

《棒読みで何言ってんだか、、、また嘘かよ》

消えたなら書き直せばいいキリッでは本編スタート



第三話

《やあ、こんにちは。ボクは神楽零》《親友》《になろう。》

 

今は箱庭総合病院に来ている。勿論スキルでショタ化している。

丁度並んでいたら球磨川くんをみつけたから声をかけてみた。

 

『へぇ』『僕は球磨川禊』『勿論いいよ』『よろしくね』

 

しゃべり方も過負荷も、変わらないなぁ。

 

《よろしくね。将来また出会えるまで覚えておいてね。じゃあ、また明日とか》

 

『え?』『あ、うん』『また明日とか』

 

よし、球磨川くんとコンタクトが取れた。次は瞳先生だな。

 

「次の方どうぞー」

 

《はーい》

 

診断室にはいる。え、何この人異常なまでに小さい、、、

 

《神楽零です。異常性と過負荷の確認に来ました。》

 

「え?ちゃんと把握出来ているの?」(この年で?)

 

《えぇ。この年できちんとできています。ですが、念のために来ました。》

 

「っ!分かりました。では、、、、、、」

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んー終わった~次はオモチャの部屋に行こう。善吉くんだね。

お、いたいた。

 

《こんにちは。ボクは神楽零だよ。友達になろう。》

 

「こんにちは!僕は人吉善吉だよ!よろしくね!」

 

《うん。宜しくね。》

 

《じゃあ、ボクは帰るね。また明日とか。》

 

「えー!もう?」

 

《うん。将来必ず会うことになるから覚えておいてね。じゃあね》

 

「わかった!バイバイ!」

   

よし。次はめだk「ドンッ」え?

 

「あ、ごめんなさい。わたしは黒神めだかです。君は?」

 

《あぁ、こんにちは。ボクは神楽零だよ。友達になろう。》

 

「なぁ《あ、ごめんね。もう帰らないといけないんだ。

聞きたいことはあそこのフードの男の子に聞いてね。》

え?わかった。」

 

《あと、ボクとは将来必ず会うことになるから覚えておいてね。じゃあ、また明日とか》

 

「わかった。さようなら」

 

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よし。大人に変わって【創像者】でお金を作って、口座に九桁いれて。

土地買って。家を作って。よし。完璧だ。

 

「やあ、こんにちは。久しぶりだね。」

 

《久しぶりだな、十年くらい寝るからね。この家と、口座のお金、使っていいよ》

 

《じゃあ、もう寝るから。【夢見現】。じゃあお休み》

 

「あ、あぁ。悪平等のこと言えなかった、、、

そう言えば起きたら人間の真似事するって言っていたな。僕もしてみようかな」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

それから色々なことがあった。

そして、入学式の一ヶ月前だ、現在は。

箱庭学園の理事長の所にアリバイブロックでとんだ。

 

コンコン《失礼します》

 

「はい。だれかの?」

 

《はい。ボクは神楽零です。今年の《特別》に入れてもらえませんか?

中学行ってないんですけど勉強は大丈夫です。あと、これができます。》

 

能力を少し使った。

 

「ほぅ。分かりました。入学手続きをしましょうか。」

 

《はい、ありがとうございます》

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《今日はありがとうございました。では、、、、、、あ、そうだ。》

 

少し威圧感をだして。

 

《君たち、隠れるならもう少しましな隠れ方したらどうだい?

あと、攻撃も甘い。では、ありがとうございました。》

 




スキル説明~

【創像者】《イメージクリエイター》

・想像して創造する能力。
 オウドくんとは全く違うヨ。
 物、スキルなどなどつくれる。
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