《アンタがわるい。》
第三話おわって投稿したと思って確認したら全部消えてたァ!
これにはボクは嘘を投げ出して大泣きするしかないな。うわァぁぁん。
《棒読みで何言ってんだか、、、また嘘かよ》
消えたなら書き直せばいいキリッでは本編スタート
《やあ、こんにちは。ボクは神楽零》《親友》《になろう。》
今は箱庭総合病院に来ている。勿論スキルでショタ化している。
丁度並んでいたら球磨川くんをみつけたから声をかけてみた。
『へぇ』『僕は球磨川禊』『勿論いいよ』『よろしくね』
しゃべり方も過負荷も、変わらないなぁ。
《よろしくね。将来また出会えるまで覚えておいてね。じゃあ、また明日とか》
『え?』『あ、うん』『また明日とか』
よし、球磨川くんとコンタクトが取れた。次は瞳先生だな。
「次の方どうぞー」
《はーい》
診断室にはいる。え、何この人異常なまでに小さい、、、
《神楽零です。異常性と過負荷の確認に来ました。》
「え?ちゃんと把握出来ているの?」(この年で?)
《えぇ。この年できちんとできています。ですが、念のために来ました。》
「っ!分かりました。では、、、、、、」
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んー終わった~次はオモチャの部屋に行こう。善吉くんだね。
お、いたいた。
《こんにちは。ボクは神楽零だよ。友達になろう。》
「こんにちは!僕は人吉善吉だよ!よろしくね!」
《うん。宜しくね。》
《じゃあ、ボクは帰るね。また明日とか。》
「えー!もう?」
《うん。将来必ず会うことになるから覚えておいてね。じゃあね》
「わかった!バイバイ!」
よし。次はめだk「ドンッ」え?
「あ、ごめんなさい。わたしは黒神めだかです。君は?」
《あぁ、こんにちは。ボクは神楽零だよ。友達になろう。》
「なぁ《あ、ごめんね。もう帰らないといけないんだ。
聞きたいことはあそこのフードの男の子に聞いてね。》
え?わかった。」
《あと、ボクとは将来必ず会うことになるから覚えておいてね。じゃあ、また明日とか》
「わかった。さようなら」
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よし。大人に変わって【創像者】でお金を作って、口座に九桁いれて。
土地買って。家を作って。よし。完璧だ。
「やあ、こんにちは。久しぶりだね。」
《久しぶりだな、十年くらい寝るからね。この家と、口座のお金、使っていいよ》
《じゃあ、もう寝るから。【夢見現】。じゃあお休み》
「あ、あぁ。悪平等のこと言えなかった、、、
そう言えば起きたら人間の真似事するって言っていたな。僕もしてみようかな」
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それから色々なことがあった。
そして、入学式の一ヶ月前だ、現在は。
箱庭学園の理事長の所にアリバイブロックでとんだ。
コンコン《失礼します》
「はい。だれかの?」
《はい。ボクは神楽零です。今年の《特別》に入れてもらえませんか?
中学行ってないんですけど勉強は大丈夫です。あと、これができます。》
能力を少し使った。
「ほぅ。分かりました。入学手続きをしましょうか。」
《はい、ありがとうございます》
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《今日はありがとうございました。では、、、、、、あ、そうだ。》
少し威圧感をだして。
《君たち、隠れるならもう少しましな隠れ方したらどうだい?
あと、攻撃も甘い。では、ありがとうございました。》
スキル説明~
【創像者】《イメージクリエイター》
・想像して創造する能力。
オウドくんとは全く違うヨ。
物、スキルなどなどつくれる。