零の転生旅。1   作:零雫

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んがー!ネタはつきないけど暇がない~。

《そんなこといって、書き続けているだろ。嘘憑きめ。》

テヘッまあまあ、そろそろ止まろうと思うけどね。
では、本編スタートです。


第四話

さて、今は就任式だ、おぉう。めだかちゃんだ。めだかちゃんがいるぞ。

あ、めだかちゃんが挨拶するみたいだ。

内容は知っているけど、まあ聞いておこう。

 

「世界は平凡か?未来は退屈か?現実は適当か?安心しろ!「ヒデブ」、、、

それでも生きることは劇的だ!」

 

あーゴメンねめだかちゃん。何かゴムボールが飛んできたから返しただけなんだ。

第一宇宙速度くらいで。だからボクは悪くない。別に制服のしたにパーカー着ていても、だ。

 

「そんなわけで、本日から私が貴様たちの生徒会長になった黒神めだかだ!

学業、恋愛、家庭、労働、友人関係、私生活に至るまで、

悩み事があれば目安箱に投書するがよい。

本日より、箱庭学園生徒会執行部は二十四時間三百六十五日いつでも

だれからの相談も受け付ける!」

 

そういって彼女は胸を凛、と張った。ん?胸?

なん、、だと、、、原作でも知っていたがこれまでとは、、、、

これはある意味異常だ(笑)

まあ、いいや。教室に行こうか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

よっしゃぁ。善吉くんと同じクラスだ。

 

《やあ、こんにちは。久しぶりだね。善吉くん。》

 

「えーと、俺と会ったことあるんですか?」

 

、、、え?忘れている、だと。

 

《忘れらているなんて、、、》

 

「あー、なんかすみせん。」

 

《よし、もういい。【記憶変異】メモリートリック。あのときの記憶を浮かばせる。》

 

「あー!あのときの不思議な子!」

 

《うん。うん。思い出してくれたか。》

 

「あれから何処にいたんだよ。まったく。会いに来てくれても良いじゃないか。」

 

《あはは、海外に、ね。それより、改めて、ボクは神楽零だよ。友達になろう。》

 

「あぁ、ヨロシクだ。俺は人吉善吉だ。」

 

「あれれ~不法侵入、裏口入学の人だ~」

 

《、、、おい。ちょーっとこっちこい》

 

「ん~なぁに?」

 

《それは内緒だ。あと、あのときは悪かった。威圧しすぎた。》

 

「いーよ。いーよ。別にわたしは不知火半袖だよ。」

 

《んじゃ一応。ボクは神楽零だよ。親友になろう》

 

「あひゃひゃ~もちろんだよ。」

 

「お、話は終わったか。」

 

「しっかし、全校生徒の前で良くあんなたんかがきれるよ、あのお嬢様。

人前に立つのがなれてるってつーかさぁ」

 

「カッ、あれは人の前にたつのになれてんじゃねーよ。

人の上に立つのになれてんだ。」

 

《人の、上。ねぇ、、、》

 

「ふーん。そりゃそうだね。そうでなきゃ入学したばかりの

一年生が生徒会長になれっこないかぁ」

 

(あぁー原作のとうりの会話だぁー眠くなってきた、、、)

 

ガラッ「まあ、そうつれないことをいうではないぞ善吉。」

 

「よし、ついてくか。」

 




スキル説明

【自分ノ嘘ハ全事実】《マイレイルール》

・君の、傷は本当にあるのかい?目をつぶってもう一度見てごらん。
 ↑などの様々な能力トリガーがある。
 対策?ないよそんなの。
 主人公はルビに自分の名前を入れて気に入ってる。
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