提督の言動は作者の意思とは関係無く自動的に入力されるツールが使われております。
最強の無敵艦隊編
俺は提督、この星の
そして世界各地に突如現れた、謎の
そんな最強の提督で俺の頼れる仲間、
「おい?提督カッコカリ!晴れやかで清々しい朝を通りすぎて、既に夕方だぞ?さっさと起きて仕事に取り掛かるのだ!!」
最強の提督であるこの俺を、朝っぱらから誘惑するこのムチムチとした褐色のボディコンエロ眼鏡は、我が艦隊の主力の
「おはよう武蔵、今日も朝から肉感的で豊満な乳房だね?」
「朝っぱらから何をいってるのか訳が分からんが、おはようどころか、こんにちはと言うにも遅すぎると思うのだが?」
武蔵はこめかみに青筋を浮かべ時計を指差す。
武蔵が指差す時計は午後5時を示している。
「ふう、どうやら作戦を練るのに没頭して徹夜してしまった様だ、
俺は嘘は言っていないぞ?なぜなら昨晩から我が艦隊の娘達をどう
「そうか、それならば仕方無い事だし、まぁいいが……この部屋中に充満する烏賊の臭いと、そこいら中に散らばる丸めたちり紙の山は片付けておけよ?」
それだけ言うと武蔵はそそくさと出ていってしまう、何故か頬を赤く染めていたが、まさかやはり俺に気があるのか?
などと解りきったことを考えつつ、社会科の窓口からこっそりとはみ出していた、爆発寸前の
「諸君、
その日どころか、今年一番の最高の笑顔で待機中の我が艦隊の面々と挨拶をかわす。
「おや?プリチー大潮ちゃんが居ないみたいだが?」
我が艦隊の
「Скрап сволочь……」
おやおや?
「提督カッコカリさん?大潮さんは貴方が間違えて解体しそうになっていたから、今は入渠しているわ?昨日の事も忘れてしまうとは、鳥頭も大概にしないと戦場で死ぬ事になりますよ?主に味方の誤射という形になりますが……」
我が艦隊の精神的主柱、怒れる1航戦!加賀さんの冷たすぎる口調と視線に一度は収まった筈の
全く戦闘時以外は何ともにぶちんな娘達だ。
「そ、そうだったな?彼女にはすまない事をした。すぐに新しい駆逐艦を用意せねばな……」
「何でそうなるんだ!!」
響が声を荒げているが、ここはスルーしておこう……。
「提督ぅ~それよりも提督の身体から
我が艦隊のペット兼癒し系マスコットの
因みに俺はポークピッツなど股にぶら下げてはいないぞ?アルトバイエルンならぶら下がっておるがな?ふふふ、怖いか?
「股間が臭うのは主に諸君らが
毎度同じ事を聞くが未だかつて同行したもの大潮ちゃん以外は居ない、しかしその大潮もいつしか一緒に風呂に入らなくなったぜ!恐らく響に入れ知恵でもされたのかも知れない、モテる男は辛いものである。
つまり俺はそんなに安い男では無いと言うことである。
以上が最強の提督の無敵艦隊だ!
続く……?
盛者必衰!奢れるものも久しからずただ春の夜の夢の如し!!!!!