翡翠の罪、星の罰   作:山匠

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かなり遅くなりました。

今回はヴィヴィオです。
短い上、読みにくいですが仕様です。
ご容赦ください。


娘の日記

ママたちはわたしにとてもやさしくしてくれる。

いつもニコニコとわたしに笑いかけてくれる。

べんきょうもおしえてくれる。

 

 

 

でもなんだか今日はあまり元気がないみたいだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしがママにたすけてもらってから少したった。

 

今日はわたしのけんさのためになのはままとほんきょくに行った。

けんさのけっかはりょうこうだっていわれた。

あまりわからなかったからくびをかしげたらなのはママがよかったってことだよっておしえてえてくれた。

 

 

 

そのあとにむげん書こってところに行った。

わたしが学校に行きはじめたときにママがかえってこれないときに行くところだって。

 

 

つくまえまではなのはママはとてもうれしそうにしてた。

でもそれはむげん書このユーノし書ちょうさんにあうまでだった。

 

 

ユーノさんはとてもやさしそうな人でニコニコわらってたけどなんだかかなしそうなかおだった。

それを見たなのはママもかなしそうなかおだった。

 

 

 

かえってきたあとにフェイトママにそのはなしをしてなかがわるいのかなってきいたらそんなことないって。

 

 

本当はとってもなかがいいのにいろいろあっていまはダメなんだって。

 

 

 

 

 

はやくなのはママとユーノさんがなかなおりできるといいな。

 

 

 

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