新メンバーを加えてアルペジオ達が何かするそうですよ。
アルA「はい!やってまいりました!第2527回打ち上げを開催したいと思いまーす!司会は私、桜空ルートのアルペジオAです!」
アルB「そんなに打ち上げやったっけ汗 紫杏ルートのアルペジオBでーす。」
アルC「それ以前に状況を把握しきれない、いつきちゃんルートのアルペジオCでーす。」
アルD「取り敢えず彼女にメールを送るのに必死な、五十鈴ルートのアルペジオDでーす!汗」
アルE「ヤンデレな五十鈴に一生懸命メール送ってるアルペジオDを高みの見物している、死んだ後に桜空と結ばれたルートのアルペジオEでーす笑」
アルF「冥界に行ったら美少女と遭遇した、死んだ後に紫杏と結ばれたルートのアルペジオFでーす。」
アルA「はい!しかも今回はですね!新メンバーが二人いるんです!紹介します!」
アルG「はい、初めましての方初めまして。未来人であり、自分を犠牲にして紫杏を守ったルートのアルペジオGでーす。」
アルH「どうも!第三者によって作り出された奈桜ルートのアルペジオHでーす!」
アルA「はい、というわけで新メンバーを加えた8人でやっていくんですが、ちょっと不気味だよな俺と同じ顔のやつが8人もいるとか汗 こないだなんてうp主の友達がこの小説みて、この小説の別名『アルペジオ〇ん』にしようぜって言われたらしいぞ笑」
『実話です笑』
アルB「その時はちょうど6人だったしな笑」
アルA「でですよ!今回はさ、このままじゃみんな同じ顔、同じ性格に見えて仕方なくてさ、アルペジオさんどころかアルペジオくん状態の今を打開しようと思うんだよ!」
アルG「なるほどな。でも、性格は微妙にちがくねーか?」
アルA「だーかーら!今回は、みんなで自分以外のアルペジオの特徴を書いていって、それを元にしてキャラを決めたいんだよ!」
アルC「キャラって、メタいなぁ……汗」
アルA「よし!早速やっていこう!」
〜〜〜そして〜〜〜
アルA「みんなかけたー?」
一同「書けたー!」
アルA「よし!まず俺の特徴について発表していって!」
アルB「じゃあまず俺から言うよ。」
アルA「おっ!いいぞ!」
アルB「はい、ジャジャジャーン!」
『馬鹿』
アルA「てめぇ!!!」
アルB「だってどう見ても馬鹿だもん汗 因数分解に対して勝手に分解すんなっていう奴が馬鹿じゃないわけないだろ汗」
アルA「ぐぬぬ……。じ、じゃあ次はアルペジオC!」
アルC「はいはーい。そおい!」
『ボケ役』
アルA「否定はしない笑」
アルC「だよねー笑」
アルA「次からは面倒臭いからもうみんな一斉に見せて!」
アルDEFGH「はいはーい。どじゃぁーん!」
『憎めない』
『まとも……?』
『桜空推し』
『優男』
『体は大人、頭脳は子供』
アルA「言いたい放題だなおい!あと優男って悪口だからな!?」
アルG「知ってるぞ?」
アルA「ガーン!」
アルB「じゃあ次は俺のね!みんな一斉に!」
アルACDEFGH「SOY(醤油)!」
『馬鹿』
『ボケ役』
『ノーテンキ』
『紫杏推し』
『ドS』
『女には優しい』
『うどん』
アルB「馬鹿じゃねーし!」
アルA「Spring has comeを『バネもってこい』って訳す奴が馬鹿じゃないわけないだろ笑」
アルB「というか馬鹿はいいとして、うどんってなんだよ!!」
アルG「うどんが好きって意味で。」
アルB「うどん好きだわ!畜生め!」
アルC「じゃあ次俺!みんなよろしく!」
アルABDEFGH「メメタァ!」
『馬鹿』
『ツッコミ役』
『不憫』
『いつき推し』
『のんびり』
『優男』
『サンドバッグ』
アルC「ば、馬鹿!?」
アルA「だってお前、中学の時に告白された時「俺には野球しかないから」って言ったじゃん。馬鹿以外の何者でもないだろ笑」
アルC「そ、それにしたってサンドバッグって何!?」
アルG「そりゃあ、そのままの意味ですけど?」
アルC「怖い!」
アルD「じゃあ次は僕の番!」
アルABCEFGH「デデーン!」
『馬鹿』
『ツッコミ役』
『彼女がヤンデレ』
『五十鈴推し』
『唯一の僕っ子』
『アルペジオ唯一の良心』
『小動物』
アルD「な、なんで馬鹿なの?汗」
アルA「だってテストで5点取れたぐらいで大喜びしてるレベルじゃん笑」
アルD「というか小動物ってなに?汗」
アルG「アルペジオDは小動物(五十鈴にとって)」
アルD「お、おう汗」
アルE「次は俺やで!よろしく!」
アルABCDFGH「オラオラァ!!」
『馬鹿』
『ボケ役』
『死んでる』
『桜空推し』
『ピュア』
『泣き虫』
『ウィスパー』
アルE「な、なんで馬鹿!?」
アルA「だってお前こないだハンバーグにチーズがかかってるの見て超喜んでたじゃん。」
アルE「それって馬鹿なの!?ていうかウィスパーじゃねーよ!!!」
アルG「妖怪ウ〇ッチじゃないぞ?」
アルE「あっ、映画の方ね笑」
アルF「俺だ俺だー!よろしく!」
アルABCDEGH「ドラララ!ドラァ!」
『馬鹿』
『ボケ役』
『変態』
『紫杏または小野さん推し』
『三角関係』
『楽観的』
『ゴース』
アルA「最初に言っておくけど、お前が馬鹿な理由は、オムライスにケチャップで絵を書いてもらってはしゃいでたから。」
アルF「なんでや!嬉しいやろ!ていうかゴースって!ポケモンかよ!」
アルG「お前とゴースを一緒にするんじゃねぇ!」
アルF「酷くない!?」
アルG「次は俺か……。」
アルABCDEFH「ポポポポーン!」
『馬鹿』
『ボケ役』
『クール』
『紫杏または山下推し』
『三角関係』
『唯一の大人』
『ドライアイス』
アルG「俺のどこが馬鹿だし。」
アルA「お前だってこの前自分の投げたボールに当たって気絶したじゃん。」
アルG「ふーん、ドライアイスとクールってどう違うの?」
アルH「クールはかっこいい、ドライアイスは冷たいってことじゃない?」
アルG「なるほど、否定はしない。」
アルH「ラスト!俺やで!」
アルABCDEFG「お゛ぉ゛ん!」
『馬鹿』
『ツッコミ役』
『テンション高い』
『奈桜推し』
『アホ』
『一番10主に似てる』
『ガンダーロボ』
アルA「こいつは救えないぐらい馬鹿!だってSt,Valentineをセットヴァルエンチンって読むやつだぞ!笑」
アルH「う、うるせー!てかガンダーロボって何よ!」
アルG「だってお前特撮好きじゃん。」
アルH「だからって……汗」
アルA「まっ、一通り書いていったわけで、これからはこんなキャラを意識していこう!で、最後に一言いいか?」
アル一同「ん?」
アルA「結論!みんなバカ!」
アル一同「異議なし!」
みんな違ってみんないい