ソードアート・オンライン ~リスタートワールド~ 作:アームズ
(そんなこと言ってるけどごちうさアニメは一話をちょっと見た程度です。)
そんなこんなでお久しぶりのアームズです。
ホント、更新遅くてすみません・・・しかも、今回はSAOの作品を投稿させてもらうことに・・・ここに来て新しいのを作るとは・・・なんと愚かなことを・・・それでもやめない辺り、どれだけアホなのか分かります・・・
新しいのがまた出たみたいなので、それに合わせて作りました、まだ読んでないけど。
まあ、長話もあれなので、そろそろ本編です。
それではどうぞ( ゚д゚)ノ。
13:25 ~自宅~
自分の部屋で、最新型『アミュスフィアⅢ』にソフトを入れる
そして、軽めの食事と水分をとる
13:45
食事を済ませた後にトイレに行き、ダイブ中にログアウトしなきゃいけない要因を少しずつ消していく
13:50
あと十分・・・
残り少しの時間でスマホゲーム・・・『コード・レジスタ』をやっておく
それと同時に、スマホとアミュスフィアを繋ぐ為のコードを用意する
14:00
正式サービス開始の知らせがスマホとパソコンに届く、が、それを無視してアミュスフィアとスマホを繋ぎ、アミュスフィアを装着する
弟が部屋に来てダイブをしようと、隣のベッドで準備を始める
俺は弟に、「先にやってるぞ」と、一言言って、ログインワード、『リンクスタート』と呟く
そして、新たな仮想世界へと旅立つ・・・
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ログインした自分の視界には、幾何学的な円形の模様の何かが部屋の様になってて、その中心に居る様な景色が映った。
・・・突然ピロピロリン♪と言う音が鳴る。
「プロフィール設定か・・・
名前は・・・」
手慣れた動きで、現実の自分そっくりに作られたアバターを操り、ゲームで使う名前を打ち込んでいく。
「A・・・伸ばし棒・・・mu・・・zu・・・、よし、これでアームズっと。」
再び、ピロピロリン♪と言う音がなり、今度は容姿の決定をする。
アームズ「んー・・・」
身長は平均男性ぐらい、体型は痩せぎみで銀髪、まるでエルフの様な耳を持ったキャラクターを作っていく。
アームズ「うん、こんな感じであと眼の色が・・・青緑かな。」
こんな感じかな、と言いながらアバターを完成させて、初期ステータス、服装等を決めていく。
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アームズ「よし、出来た。」
そう喋る自分の目の前には、もう一人の自分、ゲーム内でのアバターが居る。
アームズ「さて・・・ゲームスタート。」
その言葉の後、アバターが消滅し、空間が崩壊する。
そして、何もなくなった空間に大きく文字が現れ、ゲームが始まる。
『welcome to creative fantasia』
クリエイティブファンタジア・・・
それが、このゲームの名前だった。
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アームズ「っとと・・・」
ゲーム開始と同時に光に包まれ、次に視界に映ったのは、古い遺跡の様な場所。
そして『チュートリアル』の文字。
アームズ「矢印の書いてある看板・・・この通りに進めってことかな?」
取り敢えず、目の前にあった矢印の通りに遺跡を進んでいく。
アームズ「ん、少し大きめの部屋と・・・看板?」
目の前には看板があり、ウィンドウの開き方の説明等が書いてある。
アームズ「えーっと・・・右手の人差し指と中指を合わせて、上から下にスライドするように移動させる・・・と・・・」
ぶつぶつ呟きながら、説明通りに指を動かすとSEと共にウィンドウが表示される。
項目は、ステータス、アイテム、装備、設定等色々ある。
アームズ「ふーん・・・それで、アイテムの所にある道具を使うとチュートリアル終了ね・・・これ最初に説明するってどういうこと・・・あー・・・これ、ALOと同じ操作方法か。」
以前やったことがある別ゲーと同じ操作なのを察して、それならチュートリアルもやらなくて良いかなと思い、すぐにアイテム「???」を使う。
アームズ「???って・・・名前考えろよ・・・まあ、良いや、使用・・・っと。」
使用ボタンを押した途端、テレポートが始まる。
自分の周囲が青く発光し、テレポートが終わった後、目の前は草原へと変わっていた。
アームズ「おー・・・良い感じだな、面白そうなゲームだと思って、買っといて正解だな。」
良い感じ・・・そう思った理由は、ちゃんとテレポートが出来た事や、テレポートした先が土の中だったりしなかったからである。
過去にその様な事が起きて、外部からアミュスフィアを外してもらうまで何も出来ないなんて事を経験しているせいで、当たり前の事が何故か感動的だった。
そう思っていると、ピコン♪と言う、メールが届いた音がした。
確認すると、「チュートリアル内で獲得し損ねたアイテムの配布」と言う題名で、初期選択した武器と幾つかのアイテムが届いた。
アームズ「お、武器と防具だ、装備しとかないとって・・・なんだこれ?」
その視線の先には、もう一件のメール。
題名は「接続ボーナス」なんかやったっけ・・・と呟きながら開くとそこには・・・
アームズ「コード・レジスタ・・・接続ボーナス・・・主人公にそっくりなナビゲーター配布・・・?」
あれ?こんなのあったっけ・・・?確かに接続したけど、何か貰えるっけ・・・と思いながら、アイテム受け取りのボタンを押す。
そして、そのままアイテム欄から「ナビゲーター『アームズ』」を使用する。
すると・・・
PON☆と言う音と共に、目の前にコード・レジスタで使っていた主人公と同じ格好の小さな妖精が現れる。
・・・完璧に、今の自分と同じ姿の。
アームズ「・・・」
ミニアームズ「?貴方がマスターですか?」
喋りかけてくるミニアームズを見ながら、心の底から思った。
アームズ(やっちまった・・・)
そう思いながら、会話を始める。
アームズ「あー、うん、多分俺がマスターだ。」
ミニアームズ「やはりそうでしたか、初めましてマスター、ナビゲーションピクシーのアームズです。」
アームズ「あー・・・まず、良いか?アームズ。」
ミニアームズ「はい。」
アームズ「お前の名前を変えることは可能?」
ミニアームズ「別にかまわないですけど・・・」
アームズ「良かった・・・同じ名前のままだと辛かった・・・」
ミニアームズ「・・・もしかしてマスター、同じ名前ですか?」
アームズ「・・・」
ミニアームズ「・・・」
二人の間に沈黙が流れる。
アームズ「・・・よし、名前考えるか。」
ミニアームズ「・・・そうですね。」
武器や防具を装備しながら、視界に映る町へ歩みを進めて、取り敢えずちっこい方のアームズの為に名前を考えてやることにしたアームズだった・・・
(後から聞くと、運営側が名前変更可能にした理由が、この様な事態を想定しての事だったらしい。)
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町へは、そう遠くはなかったのですぐにつき、道中モンスターに会うこともなく、ずっと喋っていた。
アームズ「やっぱり、シュウかグレイズあたりだと俺は思う。」
ミニアームズ「いや、レイも良いと僕は思います。」
二人は町に着くまで、ずーっと話し合いを続け、とうとう決まることは無かった。
町中はプレイヤーと思わしき人物が何人も居たが、まだまだ増えると予想するのは容易い程、道は広かった。
アームズ「んー・・・どうしたもんか・・・」
アームズは唸りながら、今後どうするかの予定をたてていく。
ミニアームズ「初期金額だと、大して何も買えないですし、狩りに出るのが一番かと。」
その言葉にアームズは、そうだよなぁ・・・と言いながら、視線を下に落とす。
アームズ「・・・考えててもあれだし、行くか。」
どうせ思いつかない・・・そう思って、名前を考えるのをやめて、モンスターを倒すことにした。
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やってきたのは町の外、多くもないザコモンスターがそこらを徘徊しているだけの平原。
アームズ「ここなら、死ぬこともないだろ。」
アームズは初期選択した片手剣を鞘から抜く。
その時、右手に剣の重みがしっかりと伝わり、その感覚をアームズは噛み締めていた。
アームズ「ああ・・・ずっしりくるこの感じ・・・良いな、やっぱり。」
ミニアームズ「そんな事言ってないで、さっさと敵を倒しましょうよ・・・」
ミニアームズはアームズの胸ポケットから頭を出し、ぶつくさ言っている。
アームズはそれに、分かったよ・・・と言ってから、モンスターへ走って近づく。
最初のターゲットになった、イノシシみたいなモンスターは、走ってくるアームズに反応し、ゆっくりと振り返る。
アームズ「遅い!」
アームズは振り返るイノシシに剣で一撃を当てる。
その一撃にイノシシは怯むが、すぐにアームズの方を向いて突進してくる。
アームズ「いよっ・・・と!」
他のVRMMOで鍛えた動きで、イノシシの突進を避け、そして、そのままイノシシの後ろから攻撃を加える。
イノシシは攻撃を受け、一際大きな声をあげて怒りを露にする。
アームズ「ふふん・・・これなら余裕だな。ところで・・・なんか技とか無いのか?」
ミニアームズ「チュートリアルちゃんと受けましょうよ・・・ソードスキルが使えます、剣を両手で持って肩に担いでください。」
アームズはその通りにする。
アームズ「んで、次は?」
ミニアームズ「ちょっと溜める感じで待ってください。なんと言うか・・・技を出すまでの待機時間って感じです。」
アームズ「オーケー・・・」
指示通り、腕に力を込める、すると・・・
キュィィィンンン…と、音がなりながら、剣が光を放つ。
ミニアームズ「あとはシステムが勝手に動かしてくれますから、何もしなくて良いです。」
その言葉の直後・・・突然、体が動き始める。
イノシシとの距離を一回のステップで一気に詰め、右肩に担いだ剣をイノシシに思いっきり叩きつける様に、全力で振る。
そして・・・イノシシのHPバーが一気に減少し、ゼロになった。
イノシシはその場に倒れ、ガラスが割れる様な音とエフェクトを撒き散らし、消えた。
アームズ「ふぅ・・・やったぜ。」
その言葉と共に、目の前にウィンドウが現れる、そこには、獲得経験値と、ゲーム内通貨の獲得量が表示されていた。
ミニアームズ「初めてにしては大分良かったと思います、この勢いで狩り続けましょう。」
アームズ「ああ、そうだな。」
アームズは、そう一言言って、新たな獲物を探し始めた。
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~二時間後~
ーーーー・・・辛い
アームズ(俺は思うんだ・・・これは辛すぎるだろって・・・いきなりトレインしてたイノシシ擦り付けられ、四体に囲まれた時はヤバかった・・・)
そのアームズのHPはレッドゾーンに突入しており、二回も攻撃を食らえば、間違いなく削りきられてしまうほどのHPしか残されていなかった。
一応、ポーションはあったが、勿体ないと思ってしまい、結局使ってない。
まあ、町に戻れば全快出来るし、それで良いか!
と、言うことで回復はしていなかったのだ。
ミニアームズ「・・・名前はもうグレイズで良いですね
。」
結局、名前の方はグレイズで落ち着き、一応、もっと良い名前があればそれにする、と言うことになった。
アームズ「それにしても・・・」
アームズは時間をちらりと確認する。
16:30・・・もう、かなりの時間プレイしている、そのうえ・・・
アームズ(そろそろ時間だな・・・)
アームズはログアウトするために、町の宿まで向かう。
グレイズ「今日はこれからどうするんです?」
アームズ「一回ログアウトして飯を食べてくる。」
嘘だけどな・・・
グレイズ「そうですか・・・では、私は待ってますね、マスター。」
アームズ「ああ・・・んじゃあ、宿でログアウトするか・・・」
数分間歩いていると町へと到着、町の入り口近くの宿に入ってログアウトしようとしたそのとき・・・
突如、光に包まれる。
アームズ「なっ・・・!」
周りが見えなくなる一瞬前には、自分以外のプレイヤーも同じ光に包まれているのが見えた。
そして・・・
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光が消えると、そこは見知らぬ広場だった。
周りには多くのプレイヤーがおり、広場一面を埋め尽くしていた。
プレイヤー達は、なんだなんだとざわついていて、何が起きているのか分かっている者は居ない様だった。
訳もわからず、周りをキョロキョロしていたら、突然誰かが声をあげた。
「お、おい!空に何か・・・!」
その声を聞いた全員が上を見上げる、そこにあったものは・・・
[エラー][error][ERROR]
ひたすら赤い空と、テレビの画面に映っている様なエラーと言う文字。
ただそれだけがあった。
あまりにも異常な光景を目にしていた為、誰もが黙り、空を見ていた、すると突然、空中に巨大なアバターが出現した。
アバターは赤いローブを纏い、その顔はフードで隠れている。
しかし、ちらりと見える顔の部分は、本来顔がある位置には何も無いのではないのかと言う程、黒く染まっていた。
アームズ「あれは・・・なんだよ!」
思わず口から零れてしまう、状況が理解出来ないと言う気持ちが。そして、頭の奥底で何かが反応する。
『初めまして皆様・・・、クリエイティブファンタジアをプレイしていただきありがとうございます。なんて、どうでも良いことはほっとこうか・・・』
謎の赤ローブはその様な事を言いながら、恐ろしい事を言い始めた。
『んじゃあ・・・まず、リアルの性別とアバターの性別が違う奴等のアバターを弄くるか』
その言葉の直後・・・一部プレイヤーが青く光り、少女が小太りのオッサンになったりした。
それを見た周りのプレイヤーは悲鳴をあげ、パニックに陥る。
アームズ「・・・まさか、ゲームマスターに近い権限を持った誰か・・・?それに・・・今の・・・」
頭の奥底にある記憶が徐々に浮かび上がってくる。しかし、赤ローブは立て続けに言葉が発せられる。
『これでよし・・・さて、プレイヤーの皆さんには悲しいお知らせをしなければなりません・・・それは・・・』
『一切のログアウトを禁止され、この世界で死ぬような事があれば、現実世界で、アミュスフィアがあなた方の脳を焼いて、あなた方の人生を終わらせてしまう様になってしまいました。』
・・・その瞬間、空気が凍った
全員の目が見開かれ、口が閉じなかった
あまりにも突然な死刑宣告に、誰も反応出来なかった。
そして、その時気付く者が数十人だけ居た・・・
『そう、これは繰り返し。あの時の再現・・・』
気づいた者達が、一瞬だけ震える。
『改めて・・・ようこそ皆様!』
ソードアート・オンライン
~リスタートワールド~の世界へ
その言葉を聞き、多くの人間が気付く。再現…繰り返し…ここは、新しいゲームの舞台でもなんでもない・・・
本当の正体は、多くのプレイヤーが死んだ、SAO事件の舞台・・・
『浮遊城 アインクラッド』であると
沈黙がその場を支配する。しかし・・・
「イヤアアアァァァ!!!!」
誰のものとも分からぬ声が発せられる瞬間・・・
「お、おい!出せよ!今すぐここから出せぇ!」「あ、アミュスフィアにはリミッターが付いてるんだから、殺せるわけなんてねぇ!」「イヤァァ!出して!出してよぉ!」「嘘つきやがって!こ、殺してやる!」「テ、テメエなんか・・・テメエなんか怖かねぇ!」「ヤローブッコロシテヤラァ!」
恐怖と言う重圧によっておかしくなった人々が叫んでいる。そして、その中にあったアミュスフィアのリミッターの話、それがなんだか頭の片隅で引っ掛かる。
『因みに・・・殺害方法はナーヴギアと同じ方法ですが、リミッターを解除しないと一定以上の出力が出せなくて殺せない・・・なんて、言うと思ったか?』
その言葉を聞いた瞬間、心臓が一瞬止まる錯覚に陥った。
『リミッターなんて解除しちまえば、ただの飾りなんだよ・・・つまり、今のお前らはナーヴギアを着けてるも同然なんだよ!』
その言葉を聞き、再びプレイヤー達は混乱に陥る。
『さて・・・やることはやったからさっさと退場させてもらうぜ。・・・これはゲームであって、遊びではない・・・さあ、百階まで来な、プレイヤー諸君。』
そして、その言葉を聞いた次の瞬間。目の前にあった筈の異常な光景は、ただの夕暮れになっていた。
アームズ「・・・くそ・・・くっそ!」
何が・・・何がしたいんだよ!テメエは!
そんな言葉が頭の中を駆け巡る。そして、最悪の予想も。
アームズ「プレイヤー数はあの時の三倍・・・生き残る人数が前の事件の時の二倍だとして計算してもかなりやばい・・・」
以前、SAO事件の際に、プレイヤー一万人を病院へ入院をさせていたと言うが、今回はその三倍の人数が病院送りになる・・・
それだけで予想は出来た。そう・・・あぶれる可能性を。
それだけじゃない、病院の規模にもよるが、そう長くは薬がもたない。
そんな事が頭をよぎり、いつの間にか走り出していた。
~百階まで来な、プレイヤー諸君~
アームズ「ああ・・・百階まで行けば、テメエを一発ぐらい殴らせてくれるよなぁ・・・逃げんじゃねえぞクソ野郎!」
ただ、恐怖を上回る怒りに体を任せて、町を出る。そして、ただ走る、道を走る。
死ぬ可能性より、怒りをぶつけられる可能性を取った。
一発、奴の顔を殴るまでは、死ねねえ
絶対に・・・引きずり出してやる
そう、ここに誓う
久しぶりの投稿でしたが、いかがでしたか?
何故かまた新しいのを作ってしまったが、私は後悔して・・・ちょ、ちょっとしかしてない!
まあ、なんとか全部完結させられたら良いなと・・・
あと、流石にまるまる百層分作ると・・・
俺の文才じゃ、五十年あっても無理だ。(確信)
まあ、そんなわけで、飛ばし飛ばし作ったり、ちょっと戻ったりで、少しずつ進めていきたいと思います。
因みに主人公のキャラですが、コード・レジスタの主人公選ぶときのあれです。
さて、ここで皆さんにお願いが・・・
キャラのアイデア、武器、防具のアイデア募集します。
流石に、一人で作ってると、特徴や名前が偏ったりするので、これを読んでくれている方にアイデアを募集します。
武器の名前、ステータス、絵を書いてもらうと言うのもありです、キャラの方とかは、外見だけじゃなく、経歴などを考えても良いかと思います。
まあ、そんなわけで、アイデア募集しています。
あと、普通にコメント、お気に入りなどしてもらうのも待ってます。
それではこれにて、ではではー。
(・ω・)ノ