3日間アニメを観ていないと禁断症状でバーサーカー化するうp主です
最近少しネタに悩んできました
私、下書きとかしない主義なので
全部その場で本番です
なのでこの作品の制作時間は約30分前後です
文才?知らんがな
読書感想文を嘘で埋める男!!
スパ○ダーマッ!!(事実)
新聞記者の彼女について行き
彼らはちょっとした店で話すことになった
「え〜、まずは自己紹介をしましょうか
私は文々。新聞の記者、射命丸 文と申します」
「私は秦 こころ
こっちの頭が四角いのがキーパー
三角形のが三角頭ね」
「ふむふむ、▲■コンビですか
お2人は外来人の様ですが、その前にお2人は人間で?」
「人間の域は超えてると思う」
「なるほど
お2人共さっきから黙ったままですが?」
「2人共喋れないから私が通訳係なの」
「ふ〜ん
では、本題に入りましょうか
貴女達はここ最近起こっている奇妙な事件に関わってますか?」
「うん、まぁ、解決に向かって色々やってるけど
私達が知ってる範囲では、キーパーが大きく関係していると思う」
「キーパーさんの知ってるものなのですか?」
(金庫は俺の頭だ
最近見た奴らは俺の世界の住人だ)
「だって」
「ふむふむ、金庫が頭とはどういう?」
(本体だ)
「だって」
「つまりあの金庫はキーパーさんの本体と
う〜ん、では、貴女達はこの事件をどう思ってますか?」
「一応、異変として行動してるよ
今は、ちょっと重要そうな人を探すついでに、強敵の討伐
それらに協力してくれる人を探してる」
「なるほど
では、この私にその大役を任せてもらおうじゃありませんか!!」
「は?」
「私は新聞記者ですよ
そのことを新聞に書いて幻想郷中に配れば、多くの人がこの異変に気づいて動いてくれるでしょう!!」
「でも、貴女って信憑性欠けてるんでしょ?」
「ギクッ」
「噂じゃ脚色とかてんこ盛りとか」
「で、でも中には信じてくれる人がいるかもしれないじゃないですか!!
1人でも多く協力してくれる方がいた方がいいでしょう!?
あと、私のネタのためにも!!」
(今、さらっと本音出なかったか?)
「まぁ、やらないよりかはマシかな?」
「そうですよ!!
じゃあ、とりあえず3人の写真を撮っておきましょう
並んでください」
「はいはい」
そう言われ3人共、横一列に並んだ
「じゃあ、撮りますよ〜…
うわ、大きすぎて見切れる
はい、撮りますよー」
写真を撮り、彼女は帰る用意をし出した
「では、私はこれで
新聞期待しててくださいね〜!!」
「うん、別に期待しないけど」
「では、また今度!!
サヨナラ!!」
そう言い、彼女は猛スピードで空に消えていった
「さてと、私達はどうしよっか?」
(念のために協力者を探したらどうだ?)
「そうだね、あの記者って評判悪いし
一応こっちはこっちでやっといた方がいいかもね」
そう言い、彼女達は再び人里の中を歩き回った
最近、玄関付近に刺蛾が大量発生して大変よ〜
蜂もいたし
まぁ、如何でもいいか←中学時代に熊蜂を素手で叩き落とした人