前買った酢の量が100mlに対し普通に2Kgのマヨを作る・・・はい、明らかに量がおかしいです、ので修正しました
前買った酢の量を10Lに変更です!設定が甘くて本当にすいません
前回あったこと
今までで一番の命の危機だった
コシガ、イタイ
意外と便利?ルームの呪文
おや( ˘ω˘)スヤァ
~起床~
今回はスーに起こされず起きることができた。スーはまたあの起こし方をしようとしていたらしい………きちんと起きよう。
「ほら、朝飯できたぞ。」
今日の朝飯は昨日の残りのスープに卵を入れた卵スープに焼き鳥、黒パンだ。
それにマヨネーズも作ってみようかな。
材料は卵黄、酢、水、塩、胡椒、油だ。
作り方は卵黄1個に対し、酢を大さじ1程度、水小さじ1、塩、胡椒を少々何だけどオオニワトリの卵少し大きいいからな……適当でいいか。
卵黄1個に対し300ccぐらいまでの食用油を少しずつ加えながら、好みのマヨネーズの食感にまで混ぜあわせる。
途中で分離しそうになったら酢を加えてっと塩、胡椒を加えて完成、ちょっと多めに2kg作ってしまった。
ぺろっ…………よし、しっかりマヨってる。
< 料理人のレベルが上がりました >
『あるじー、それなに?』
「お?なんだ?その黄色いの。」
「これは俺の国の調味料だ、食ってみろ。」
そう言ってマヨネーズを勧める。
『おいし~!』
「おお、うまい!」
「おいしい!食べたことない味ですね。」
「なんにでも合いそうな味だな。」
そうだろうそうだろう、マヨネーズは何にでも合うからな!
あとは醤油と味噌、わさびも欲しいな………味噌、醤油は発酵させなきゃいけないからインベントリに入れられない。となるとここで作るか。ま、後で考えるか。
「さて食べるか、いただきます。」
「なあ、そのいただきますってのは何だ?」
「これは俺の国の礼儀作法で、その食事の素材を作ってくれた人、料理を作ってくれた人、そしてその食材に感謝する言葉で、そして食べ終わったら感謝の気持ちを表してごちそうさまと言うんだ。」
「へ~珍しいな。確かに神様に感謝することはあっても料理人や食材そのものに感謝したことはなかったな。」
「たしかにそうです。リュウサンの国の人達はみんなそんなに礼儀正しいんですか?」
「あ~確かに落ち着かないほど礼儀正しい国とか言われてたりするな。」
「ははは、そりゃすごいな、そこまでか。」
「まあな、さて早く食べようぜ、飯が冷めるぞ。」
「「「『いただきます。』」」」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「「「「『ごちそうさま(でした)。』」」」」
「いや~このマヨネーズってやつ、ほんとになんでも合うな。肉にかけてよし、パンにかけてよし!もう最高だ。」
「リュウさん、これ売ってもらえませんかね?」
「ああ、確かにこれはほしいな。」
「別に金なんて取らないんだが。」
「いいえ、これを無料でもらうなんてとんでもない。ぜひ対価を払わせてください」
「お、おう。」
いつになくリックが押してくる。
「といってもいくらの値をつければ良いのかがな・・・サザンたちはこれにいくらの値をつける?」
「1000G」
「2000G」
「1500G」
………結構な値がついたな。
「ちなみに量は?」
「「「500g」」」
「…じゃあ500gで1500Gだ。」
「じゃあ500gください、1500Gです。」
「まいどあり。あまり日持ちはしないからさっさと食べたほう良いぞっとじゃあそろそろ行くか?」
「「「そうだな(ですね)。」」」
時間的には朝の9時ほど、飯を食べ終わった俺達は外に出て目的地へ向かった
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「ついたぞ。」
「確か坑道の奥にゴーレムが現れたって話だよな。」
「そのはずだ。」
「じゃあなんで、ゴーレムが2体守るようにいるんだ?」
俺に聞かれても困る。先ほどサザンが言ったように鉱山の入口の左右に2体ゴーレムがいる。
ちなみにステータスがこれだ
右
====================
ゴーレム ♂ Lv7
ランク:E
HP:182/182
MP:24/24
攻撃力:96
防御力:80
素早さ:20
賢さ:19
器用さ:25
幸運:45
====================
んでもう1体
左
====================
ゴーレム ♀ Lv9
ランク:E
HP:198/198
MP:30/30
攻撃力:116
防御力:104
素早さ:26
賢さ:24
器用さ:31
幸運:51
====================
「どうする?、俺は左のやつとやりたいんだが。」
「大丈夫なのか、あっちのほうが一回り大きぞ。あれくらいなら余裕だが?」
右が4m、左が5mぐらいかな。
「あっちのほうが楽しそうだ、行くぞ!スー。」
『あるじ、戦闘狂になった?』
「あ、おい!くっそしかたねぇ!俺らは右をやるぞ!」
「おう!」
「はい!」
失礼な、そんなわけない…よな?き、きっと称号のせいだ、うん。
「さてと、スー相手はHPと攻撃力、防御力が高いがあとは雑魚だ、どう闘う?」
『スピードで翻弄、地味に削る。』
「良い手段だ、ついでに魔法も組み込むぞ。」
『あるじ、魔法使えたっけ?』
「昨日使えるようになった。」
試しにイメージしてみる。そうだな確か地表に出た溶岩の温度が1000℃ぐらいだったような。
じゃあ直径10cmくらいで1000℃、ちょっと圧縮してみよう。魔力で包んでにぎにぎと。
………直径4cm位になったな。
< 火魔法を取得しました >
< 火魔法のレベルが上がりました >
「あつくは・・・ない、おかしいな、1000℃なはずなんだが。」
『あるじ、それなに?すっごく熱気が来るんだけど。』
「自分にだけ熱さが来ない?そういう仕組みか。」
多分考えるだけ無駄なんだろ。
「とりあえず投げてみるよ。」
シュンッ!バガァァァァァン!!!……
い、今ありのまま起こったことを話すぜ…俺は今奴に火の玉を投げたんだ、次の瞬間には奴の右腕がはじけていた……な、なにを言っているかわからねえと思うが俺にもわからん。圧縮がすごいのか温度がすごいのか………でもレンガが1000℃で溶けるか微妙なところだな。ロシア軍のナパーム実験で、赤レンガがつらら状に溶けたりしてた画像見たけどどうなんだろ、よくわからん、まあ、結果オーライ!!
『いまのなに?あるじ。』
「ちょっとした火の玉だ。」
『威力が違うけど?』
「ちょっと熱い火の玉だ、説明すると1000℃位ある火の玉を圧縮して投げただけだ。」
『すごーい!あんなの始めてみた。』
「そうだろう、そうだろう、さて行くぞスー!」
『らじゃ~。』
だいたい半分、ぐらいHPがなくなってるな、行けるだろ多分。
< ダッシュのレベルが上がりました >
奴は右腕が無くなっている。ということは左手一本で俺たちを捌かなきゃいけないってことだ、賢さ的に無理だろうから余裕だな。
俺は右手に剣を持ち左手で魔法を練る、そんなスタイルで行ってみようと思う。
さてスーが相手の集中乱しているうちに俺はハヤブサの剣で斬りながら-スパッ!-
………あれ?おかしいな………硬いと思って身構えてたのにすっぱりと斬れた……これは、攻撃力と防御力の差ってやつか?まあ良いや、試しにメラ使ってみるか-ボウッ!
さっき使ったのと同じやつか?大きさは圧縮前だけど…まあ押し付けてみるか。
ジュオオオオオオ………溶けたな、うん、あ、コアだこいつが弱点っぽいな。
ガラガラガラガラ………サラサラサラ……………
コアを外すと崩れ砂になった。
「終わったな、ほらコアだ。」
『綺麗だね~。』
「ああ、そうだな。」
< レベルが上がりました >
====================
リュウスケ・ササキ 男 Lv20 ↑2
種族:人間 15歳
職業:魔物使い
HP:337/337 ↑15
MP:276/276 ↑12
攻撃力:216 ↑10
防御力:212 ↑14
素早さ:227 ↑13
賢さ:194 ↑14
器用さ:246 ↑11
幸運:****
称号:シャルムとタイステルの加護
戦闘狂
SP:15 ↑10
スキル=================
・鑑定眼 Lv4 ・剣術 Lv4
・ダッシュ Lv4 ・鷹の目 Lv3
・回復魔法 Lv2 ・毒耐性 Lv2
・気配察知 Lv4 ・警告 Lv3
・隠蔽 LvMax ・格闘術 Lv2
・気配遮断 Lv3 ・追跡 Lv3
・火炎耐性 Lv3 ・威圧 Lv1
・料理術 Lv2 ・魔力操作 Lv2
・魔力察知 Lv3 ・念話 Lv1
・火魔法 Lv2
特殊スキル===============
・可能性 Lv3
・空間魔法 Lv3
呪文==================
・ホイミ ・べホイミ
・インベントリ ・キアリー
・ルーラ ・ルーム
・メラ ・メラミ
特技==================
・隼斬り ・足払い ・受け流し
・威圧 ・身体強化
従魔==================
・スー
====================
====================
スー ♀ Lv6 ↑3
種族:バトルスライム
ランク:E
HP:109/109 ↑21
MP:83/83 ↑19
攻撃力:91 ↑18
防御力:81 ↑23
素早さ:84 ↑20
賢さ:109 ↑16
器用さ:105 ↑17
幸運:60
称号:魔法の神の加護
闘神の加護
SP:25 ↑15
スキル=================
・物理耐性 Lv3 ・身軽 Lv4
・奇襲 Lv3 ・暗殺術 Lv2
・気配遮断 Lv3 ・追跡 Lv2
・気配察知 Lv4 ・格闘術 Lv1
・隠蔽 Lv2 ・魔力操作 Lv3
・魔力察知 Lv2 ・ダッシュ Lv2
特殊スキル===============
・伸縮自在 Lv4
特技==================
・身体強化
====================
俺は火魔法とダッシュのレベルが上ったな。スーは魔力操作が上がってダッシュが増えてるな。
ちょっとSPを使ってみるか。え~っと、威圧をLv3に上げればちょうど15ポイントだな。
「スー、なにかスキルのレベルを上げたいのあるか?」
『ん~物理耐性!』
物理耐性Lv4は、20ポイント、足りるな
====================
リュウスケ・ササキ 男 Lv20
種族:人間 15歳
職業:魔物使い
HP:337/337
MP:276/276
攻撃力:216
防御力:212
素早さ:227
賢さ:194
器用さ:246
幸運:****
称号:シャルムとタイステルの加護
戦闘狂
SP:0 ↓15
スキル=================
・鑑定眼 Lv4 ・剣術 Lv4
・ダッシュ Lv4 ・鷹の目 Lv3
・回復魔法 Lv2 ・毒耐性 Lv2
・気配察知 Lv4 ・警告 Lv3
・隠蔽 LvMax ・格闘術 Lv2
・気配遮断 Lv3 ・追跡 Lv3
・火炎耐性 Lv3 ・威圧 Lv3
・料理術 Lv2 ・魔力操作 Lv2
・魔力察知 Lv3 ・念話 Lv1
・火魔法 Lv2
特殊スキル===============
・可能性 Lv3
・空間魔法 Lv3
呪文==================
・ホイミ ・べホイミ
・インベントリ ・キアリー
・ルーラ ・ルーム
・メラ ・メラミ
特技==================
・隼斬り ・足払い ・受け流し
・威圧 ・身体強化
従魔==================
・スー
====================
====================
スー ♀ Lv6
種族:バトルスライム
ランク:E
HP:109/109
MP:83/83
攻撃力:91
防御力:81
素早さ:84
賢さ:109
器用さ:105
幸運:60
称号:魔法の神の加護
闘神の加護
SP:5 ↓20
スキル=================
・物理耐性 Lv4 ・身軽 Lv4
・奇襲 Lv3 ・暗殺術 Lv2
・気配遮断 Lv3 ・追跡 Lv2
・気配察知 Lv4 ・格闘術 Lv1
・隠蔽 Lv2 ・魔力操作 Lv3
・魔力察知 Lv2 ・ダッシュ Lv2
特殊スキル===============
・伸縮自在 Lv4
特技==================
・身体強化
====================
ダッシュ==============
走るときに補正がかかる
疲れにくい効果もある
走りにスピード補正(大)
==================
火魔法===============
火を扱う魔法
込める魔力で火力が変わる
==================
メラ================
小さな火の玉を飛ばす魔法
消費MP:3
==================
メラミ===============
火の玉を二発飛ばす魔法
消費MP:7
==================
まあこんなもんか。
「は~、すげぇな。コアまるごとかよ」
「ああ、ちょうど見えたから削ぎ落とした。」
「すごいですよ!コアまるごとは本当に難しいんですよ。僕達なんて勢い余って壊してしまいましたよ。これでも使えるのには使えるんですけどは有する魔力が違うんですよねぇ。」
「しかし、入り口で2体が左右に、門番みたいにいるのは普通か?」
「いや、明らかに異常だ、多分知能が高い奴がいるんだろう。よ」
「だが、おかしくないか?」
「なにが「おい!気をつけろ!……来るぞ!」
「どう見ても入り口は3mほどなのに、ゴーレムがいるってことがおかしいんだよな。」
「………確かに、まあこれ見たらそういうこととしか言えなくねぇか?」
「かもな、この先に一体何がいるんだろうな。」
俺達が見たのは地面からゆっくりと出てくる3体のゴーレムの姿。全く、楽しいねぇ
しかし1体色が違うな。
「どうする?」
「全部あいてにしても負けない自信はある。」
「最初あんなグリズリー相手ししてただけはあるな、まぁ、2体は俺とスーがもらうさ。」
「あの時は火事場の馬鹿力ってやつがあってだな………大丈夫なのか?」
「余裕だ。」
====================
ゴーレム ♀ Lv9
ランク:E
HP:180/180
MP:29/29
攻撃力:112
防御力:104
素早さ:30
賢さ:30
器用さ:33
幸運:61
====================
====================
ゴーレム ♂ Lv8
ランク:E
HP:177/177
MP:25/25
攻撃力:108
防御力:100
素早さ:31
賢さ:20
器用さ:30
幸運:45
====================
====================
ストーンマン ♂ Lv1
ランク:D
HP:217/217
MP:42/42
攻撃力:130
防御力:184
素早さ:67
賢さ:62
器用さ:54
幸運:46
====================
へぇ……ストーンマンねぇ。
「スーは普通のゴーレムをよろしくな、行けるか?」
『わかった、多分行ける。』
そう言ってスーはゴーレムに素早く近づき自身の体を鞭のようにしならせて攻撃している。鞭が当たったところが溶けているが、食べてるのかな?
ゴーレムの攻撃も大振りだしステータスに差はあまりないし攻撃が当たることはないかな。
さて、ストーンマン。初めて見るが、ゴーレムを石にすげ替えたゴーレムって感じだな
ゴーレム、ストーンマンと来たらゴールドマンもいるんだろうな、となると怒りの魔神も?でもあれ合体系だった気がするな。合体、ロマンだな………-ブンッ!!-おっと、うーん、ゴーレムより少し早いくらいか。硬さは-サクッ-少し硬い、が行けないわけでもない、じゃあ呪文を重点的に使ってみるか、両手に魔力をためて、右手にさっきのメラ、左手には水…がほしいんだけどないんだったな。
氷か、ん~そうだな、長さは1mくらいで、氷柱みたいな?
すると左手に長さ1m直径5cmほどの氷柱ができてきた。お、いい感じいい感じ、パキパキ言ってるよこれ。
ちょっと投げてみる。あ、ちなみにストーンマンは必死に攻撃してきてるけど俺が紙一重で躱しています。
< 並列行動を取得しました >
< 並列思考を取得しました >
< 氷魔法を取得しました >
< ヒャドを覚えました >
そしてこの氷柱をストーンマンの足に投げつける!するとなんということでしょう!相手の足が地面に貼り付けてしまいました!こう、円形に広がる感じに凍らせているそして右腕にメラを叩きつける!これで使い物にならなくなったはずだ。並列思考のレベルを上げれば連射も容易にできるかもな、そう思いながら右手にメラ、左手にヒャド投げつける、関節を溶かして固める。これで右手が使えなくなったな、ついでに左腕も固めとくか。
そしてメラミの威力を試してみよう。まず、普通に威力を確かめる-ボウッ-、ん~火の玉が2つ回って飛んでいった、メラに比べると火力は劣るかな?って感じですこし表面を溶かした感じだメラだともう少し奥まで溶かすもんな~、2つ回って飛ぶからな~、おっと動きが鈍くなってるな、もうすぐ終わりか、コアを取り出すか・・・・あ、これって魔力察知でコアの場所とかわからないかな?
あ~薄っすらと左胸に魔力が集中してるな、よし。
「しっ!!!」
胸のあたりを三角に切ってコアを取り出す。これで終わりだな、ストーンマンは崩れて砂になっていく。
< レベルが上がりました >
『おわった~褒めて褒めて~。』
「お~よく頑張ったな、偉いぞ~。」
『えへへ~はい、これコア。』
かわいいなこんちくしょう……ちなみにスーが相手をしたゴーレムは両手両足を溶かされじわじわコアを取り出されていた、南無~。
「遠くから見てたが何だあれは…………」
「両手で魔法を使うなんて昔の大賢者しか使えないと言われていたはずなんですけどね。」
「いや~もうリュウはDランクの枠に収まらないだろ。」
サザンたちがなんか言ってるが聞こえない。ええ、大賢者のみが使えたとか聞こえないです。
====================
リュウスケ・ササキ 男 Lv22 ↑2
種族:人間 15歳
職業:魔物使い
HP:351/351 ↑14
MP:291/291 ↑15
攻撃力:229 ↑13
防御力:227 ↑15
素早さ:239 ↑12
賢さ:205 ↑11
器用さ:265 ↑19
幸運:****
称号:シャルムとタイステルの加護
戦闘狂
SP:10 ↑10
スキル=================
・鑑定眼 Lv4 ・剣術 Lv4
・ダッシュ Lv4 ・鷹の目 Lv3
・回復魔法 Lv2 ・毒耐性 Lv2
・気配察知 Lv4 ・警告 Lv3
・隠蔽 LvMax ・格闘術 Lv2
・気配遮断 Lv3 ・追跡 Lv3
・火炎耐性 Lv3 ・威圧 Lv3
・料理術 Lv2 ・魔力操作 Lv2
・魔力察知 Lv3 ・念話 Lv1
・火魔法 Lv2 ・並列思考 Lv1
・並列行動 Lv1 ・氷魔法 Lv1
特殊スキル===============
・可能性 Lv3
・空間魔法 Lv3
呪文==================
・ホイミ ・べホイミ
・インベントリ ・キアリー
・ルーラ ・ルーム
・メラ ・メラミ
・ヒャド
特技==================
・隼斬り ・足払い ・受け流し
・威圧 ・身体強化
従魔==================
・スー
====================
====================
スー ♀ Lv8 ↑2
種族:バトルスライム
ランク:E
HP:126/126 ↑17
MP:101/101 ↑18
攻撃力:105 ↑14
防御力:96 ↑15
素早さ:102 ↑18
賢さ:124 ↑15
器用さ:121 ↑16
幸運:60
称号:魔法の神の加護
闘神の加護
悪食
SP:15 ↑10
スキル=================
・物理耐性 Lv4 ・身軽 Lv4
・奇襲 Lv3 ・暗殺術 Lv2
・気配遮断 Lv3 ・追跡 Lv2
・気配察知 Lv4 ・格闘術 Lv1
・隠蔽 Lv2 ・魔力操作 Lv3
・魔力察知 Lv2 ・ダッシュ Lv2
特殊スキル===============
・伸縮自在 Lv4 ・悪食 Lv1
特技==================
・身体強化
====================
あ、悪食…………まあ、あれ食べてたとしたらそうなるな……
並列思考==============
同時に違うことを考えることができる
情報処理速度上昇(微)
==================
並列行動==============
左と右で違う動きを行う事ができる
スキルレベルが低いうちはあまりうまく
動かせない
==================
悪食================
なんでも食べる、食べることによって
回復できるようになる
==================
氷魔法===============
氷を扱う魔法
込める魔力によって冷たさなどが変わる
==================
ヒャド===============
それなりの氷の塊を飛ばす
消費MP:4
==================
悪食================
普通食べられないものを食したものに与
えられる称号
頑張ったで賞、胃が強くなる
==================
うん、まあ何も言えねぇ……もう気にしない
「さて、これって諦めてもいいのか?Dランクが行ける依頼じゃないだろ。」
「リュウ、俺達が言うならわかるがお前は行けるだろ。」
「しっかりしてくれよ先輩、めんどくさくなってきた。」
「お前はもう俺達よりも強いだろ、中は多分広い所でしか出ないと思うし多分行ける。」
「しかたないか、武器屋のおっちゃんとも約束したし。」
『スーも頑張る!』
「よし、行くぞ!」
俺たちは鉄山に足を踏み入れた。
矛盾、前の話と噛み合わなくね?なところを見つけたら教えて下さい
活動報告の方でちょっとしたアイデア募集を行っております!ぜひご意見をください!
ゴーレム============
煉瓦でできた魔導生物
防御力が高く力も強い
しかし大した知能はない
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ストーンマン==========
ゴーレムの上位互換
岩石でできた体はとても硬い
ゴーレムほどではないが知性がある
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