(書き終わった時間:土曜日の夜11時)
ステータスを少し見やすいように並べ替えました。少しでも読みやすくなれば良いです。
貴族街と平民街の川に橋の描写を追加しました
前回のあらすじ
コロシアムが万能になった
気がついたら神の加護が付いてた
マヨを捧げた
\( 'ω')/スライムかわええええええーーーッ!
あ、小麦粉作らなきゃ…………
朝起きて一番に考えたのがこれである。
昨日作ろうとして忘れてたよ・・・昨日はそのままスライム森林でスライムたちと戯れてたよ。
いや~まいったね。あと果実の生成、成長促進Ⅱで青リンゴっぽいのが少し味が出てた、着実にリンゴになってきてる。。
大きな変化としてはそれぐらい、いや、森の中心に大きな湖ができた。憩いの場になりました。俺以外人じゃないんですけどね。
「そうだな………森のスライム全部と従魔契約するか………」
『みんなとしてくれるの?』
「ああ、流石に全部の名前を考えるのは無理だが………隊長格には名前をつけてもいいかもな。」
まぁ今は保留だ。
『みんな喜ぶよ~。』
『きっと、よろこぶ。』
「よし、じゃあ行くぞ。」
てなわけで
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リュウスケ・ササキ 男 Lv25
種族:人間 15歳
職業:魔物使い
HP:385/385
MP:321/321
攻撃力:257
防御力:261
素早さ:244
賢さ:234
器用さ:294
幸運:****
称号:シャルムとタイステルの加護
戦闘狂
闇の神エレナの加護
光の神ルーの加護
魔物の友達
SP:30
スキル=================
・鑑定眼 LvMAX ・剣術 Lv4
・ダッシュ Lv4 ・鷹の目 Lv3
・気配察知 Lv4 ・警告 Lv3
・隠蔽 LvMax ・格闘術 Lv3
・気配遮断 Lv3 ・追跡 Lv3
・威圧 Lv3 ・並列思考 Lv2
・料理術 Lv2 ・魔力操作 Lv3
・魔力察知 Lv4 ・念話 Lv1
・並列行動 Lv2
魔法
・氷魔法 Lv2 ・光魔法 Lv1
・回復魔法 Lv2 ・闇魔法 Lv1
・火魔法 Lv2
耐性
・光耐性 Lv1 ・闇耐性 Lv1
・毒耐性 Lv3 ・火炎耐性 Lv3
・物理耐性 Lv1
特殊スキル===============
・可能性 Lv3
・空間魔法 Lv3
呪文==================
回復
・ホイミ ・べホイミ
・キアリー
空間
・ルーラ ・ルーム
・インベントリ
火
・メラ ・メラミ
氷
・ヒャド ・ヒャダルコ
光
・デイン
闇
・ドルマ
特技==================
・隼斬り ・足払い ・受け流し
・威圧 ・身体強化 ・回し蹴り
従魔==================
・スー
・レム
・ライム
・スライム×28
・スライムベス×3
・シャドウスライム×2
・ビックスライム×4
・プチメタルスライム×2
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< 称号:魔物の友達を獲得しました >
従魔の枠が非常に豊富になりました、ついでにぷちメタルがもう一匹増えてた。そして新しい称号である。そういえば神たちの称号も見てなかったな。
魔物の友達=============
多くの魔物をテイムしたものに送られる
称号。
少し他の魔物がなつきやすくなる。
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闇の神エレナの加護=========
闇を司る神エレナの加護。
闇魔法を習得できる。
闇魔法に対する耐性もつく。
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光の神ルーの加護==========
光を司る神ルーの加護。
光魔法を習得できる。
光魔法に対する耐性もつく。
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闇魔法===============
闇を扱う魔法。
込める魔力によって暗黒さが増す。
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光魔法===============
光と雷を扱う魔法。
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ドルマ===============
闇を凝縮させた玉を放つ。
消費MP:3
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デイン===============
雷を凝縮した聖なる光を放つ。
非常に高圧な電流が流れている。
消費MP:4
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光耐性===============
光属性の攻撃に耐性を持つ事ができる。
光属性被ダメ軽減(微)
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闇耐性===============
闇属性の攻撃に耐性を持つ事ができる。
闇属性被ダメ軽減(微)
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こんなもんか
「さて、スライムたちも契約し終わったしダンジョンに行く準備をするか。」
あ、小麦粉………でも器具がないのも忘れてた……ん~~~~~~もう良いや、後で考えよう。
「小麦粉はやめだ、本題のダンジョンにいこう。」
『ダンジョン?』
「ああ、まだ今のランクだとそこまで大きなところには入れないようだけどな。」
『スーも頑張る。』
『ライムも。』
「ああ、期待してるぞ?」
『『うん。』』
非常に頼もしい。
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さてダンジョンがどこに置いてあるのかわからない………なのでギルドに来た。
「あ、リュウスケさん、依頼を受けに来たのですか?」
「いや、ダンジョンに行ってみたいと思ったがそもそもダンジョンがどこにあるのかを知らなくてな。どこにあるか教えてもらえないか?」
「それでしたらお城の地下にあります。」
城の地下?城って言うとこの国の真ん中にある城か?
「城に入れるのか?」
「はい、建国以来続けられてきたもので、城の一階は一般開放されています。ダンジョンへの入り口は城の方に聞いてもらえればわかると思います。」
「城へ行くにはどうしたら良い?」
「ギルドの目の前にある大きな道が城に続いています、城へ行く馬車も多くあるのでそれもご利用ください。」
「わかった、ありがとう。」
「いえ、またのご利用お待ちしています。」
しかし珍しい国だな、城の一階を開放、建国以来続けられているってことは小説とかでよく出てくる自分至上主義的な王様ではないかもな、根拠はないが。
城下町も結構綺麗にされてるし、良い国だ。
さてと、王城行きの馬車があるとか言ってたが………
「王城域の馬車だよ~!城へ行く奴は速く乗りな!一人200Gだ!」
あれだな
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馬車に乗り王城に行く途中で大きな川、と言うより堀?があって、綺麗に装飾された大きな橋がかかっている、なにか聞いてみると貴族街と平民街の境界らしい貴族の階位は上から皇帝、公爵、侯爵、伯爵、子爵、男爵で城に近づくほどその爵位は高いらしい。貴族街は平民街と大きく違い、まず屋敷が多かったそして平民街より質がいいように見えた、もちろん平民街も十分に綺麗だったでもやっぱり質が違う気がする。商品の質とかね。普通の人は城に行く用事もないのでめったにこないようだ。来るとしたら金持ちな冒険者ぐらいらしい。しかしちょっと行儀が悪くて冒険者出禁の店がほとんどらしい。何やてんだよ全く。
基本平民と貴族の差はあまりない、がやっぱり平民を低く見るやからが多いらしい。まあそうだよな、自分のほうが裕福だからな、しょうがないとも言える。
まあ、関わり合いにならないほうが得策だな。
「ついたぞ。王城だ」
どうやらついたらしい。
「おや?リュウじゃないか、それにスーちゃん、ライムちゃん。どうしたんだい?」
「ん?リブロか?北門の門番じゃないのか?」
「今日はたまたま城の警護の方に当てられててね。」
「そうなのか、ちょうどいい、ダンジョンに行きたいんだが案内してもらえるか?」
「ああ、いいよ。こっちに受付があるんだ。」
他にも城の中を少し案内してもらった。
真ん中には大きな階段、騎士が守ってる。王の間へ続く階段らしい。
王の間が二階にあると王の命を狙った~とか起きるんじゃないかと思ったが、騎士がしっかり防いでるらしい。
他にも仕掛けはあるらしいがやっぱり企業秘密、しかし騎士マジ優秀。
他にも書庫?みたいなのもあった。閲覧に10,000Gを預けなきゃいけない。もしやらかした時の修理費だな。
公共の食堂とかもある。少し高めだがその分おいしくて人気があるらしい。
「リュウ、ここがダンジョンの受付だ」
「あら?リブロさんじゃないですか。どうしたんですか?」
「この子がダンジョンに挑戦するんでな、その案内だ」
「大丈夫なの?一応Dランクからなんだけど・・・」
「きちんとDランクだよ。実力も十分にある。」
「リブロさんがそう言うなら問題はなさそうね。」
「じゃああとはよろしくたのむよ。」
「わかりました。ではこちらへどうぞ。」
そう言って連れてこられたのは奥の部屋。
「ここで説明をさせていただきます。」
「よろしくたのむ。」
「ダンジョンへの入場は基本無料です、ですが多少記録を取らせていただきます。冒険者同士でのいざこざは基本自己解決でお願いします。しかし、場合によっては冒険者をやめていただくこともあります。ダンジョン内では常に危機が迫っています、とくに冒険者の被害が多いのは同じ冒険者に襲われてのものです、気をつけてください。」
『あるじは、スー達が守るから死なないもんね。』
『あるじは、まもる。』
なんとも頼もしい子たちだ、まあ初心者のダンジョンらしいし大した危機感はないがな。
「思い出の鈴は瞬時に扉に戻ることができますので買うことをおすすめします。ダンジョンで死ぬと迷宮に吸収されます。もし他の冒険者のご遺体がありましたらできる限り回収をお願いします、最悪ギルドカードだけでもお願いします。もちろんそれなりのお礼もさせていただきます。その時ご自身のギルドカードの色の確認もさせていただきます。」
「わかった、Dランクはあまり深いダンジョンに入れないと聞いたが?」
「はい、最初は5階層の旅立ちの扉から、守りの扉、迷いの扉などがDランクで入れる迷宮です。」
「じゃあまず旅立ちの扉で頼む。」
「わかりました。ではこの紙に名前とランクをお書きください」。
「代筆を頼めるか?」
「わかりました、お名前とランクを教えて下さい。」
「リュウスケ・ササキ、Dランクだ」
「はい、ではこの扉の奥にある渦の中止に入り数秒お待ち下さい。」
「わかった。」
扉の奥には3つの渦それと従業員と渦に並ぶ冒険者、奥には階段、渦は左から始まりの扉、守りの扉、迷いの扉。
冒険者が渦に入り消えていく、また別の扉では渦の目の前が光冒険者が出てくる。あれが思い出の鈴を使った冒険者だろう。俺の後ろからもぞろぞろと冒険者が入ってくるが皆奥の階段から下に行っている。
「奥の階段は何なんだ?」
俺は少し思い近くの従業員に聞いてみる
「あの階段は下に続いております。下に行くほど高い冒険者ランクが必要です。」
「なるほどな。」
まあ今は旅立ちの扉でいいか。渦に並び順番が来るのを待った。
少し待つと順番が来た。
「Dランクのリュウスケ様ですね、確認しました。どうぞお入りください。」
渦に入ると周りの風景がゆがんでいく………これは少し気分が悪くなるな………
『ぐるぐるだ~。』
スーたちは案外余裕そうだな。
次の瞬間、俺達は草原にいた。
「………oh………Fantasy」
すごすぎだろ、平原かよ。
「お?あんちゃん、もしかして迷宮初心者か?」
「ん?ああ、今日始めてきた。」
「そうかそうか、いきなり草原でびっくりしただろ。」
そう言って冒険者のおっさんは豪快に笑う。
「おっさんはどうしてここに?見た感じDランクには見えないが?」
「おっさんて…俺はまだ21なんだがな」
まじかよ………どう見ても30は超えてると思ってた
「まじかよ……まぁいい、おっさんDランクじゃないんだろ?」
「たしかに俺はDランクじゃねぇ。依頼で、このダンジョンでの助っ人よ。」
「助っ人?ここは初心者の迷宮だろ?そんなのいるのか?」
「甘いな、迷宮は何があるかわからねぇ、爆発的に魔物が増えたり、この迷宮ではありえない魔物が出ることだってあるんだぜ?ま、迷宮のレベルが低いところにしか助っ人は置けないがな。流石にBランク以上の迷宮に助っ人は無意味だ。」
確かにAランク並の迷宮にはAランク以上の冒険者が行くところだ、それ以上の助っ人となるともはやいないだろう。
「なるほどな、覚えとく。」
「あと、ここにはないらしいが、モンスターハウスにも気をつけろよ?閉じ込められて大量の魔物に押し潰されるぜ。」
「わかった。」
「定期的に巡回してるからよ、何かあったら逃げて来るか知らせに来いよ。」
いい情報だ、助かった。
おっさんと別れたあとは探索だ、と言ってもあたり一面草原、数人の冒険者が戦ってたりする。
他の冒険者を見た感じ、出てくる魔物はスライム、コウモリのような魔物ドラキー、アリクイの魔物おおありくい、巨大な鳥ピッキーの4体っぽいな。
「「キー!キー!」」
早速ドラキーのお出ましだ、空から降りてきた。迷宮に空ってどうなってるんだとか言うツッコミはなしだ。草原なので空がある。ハイ終わり。
====================
ドラキー ♂ Lv9
ランク:F
HP:56/56
MP:31/31
攻撃力:42
防御力:32
素早さ:44
賢さ:23
器用さ:17
幸運:56
スキル=================
魔法
・風魔法 Lv2
特技==================
・噛みつき
====================
====================
ドラキー ♂ Lv7
ランク:F
HP:50/50
MP:24/24
攻撃力:40
防御力:29
素早さ:42
賢さ:21
器用さ:14
幸運:68
スキル=================
魔法
・風魔法 Lv1
特技==================
・噛みつき
====================
まあ、弱いな。気をつけるべきは風魔法か。
「「キー!」」
一斉にドラキーが襲いかかってくる
『そんな真っ直ぐな攻撃なんて、効かないもんね~』
『ていのう』
そしてスー達が伸縮自在で伸ばした体で絡めとり地に落とす
「「キ、キー!?」」
『え~い!』
『デイン』-バチッ-
「「キー…………」」
あっさり終わった、あ、魔石だあとこれは?鑑定の結果はコウモリの羽らしい
しかしライムが呪文を使うとは思わなかった、デインは光のような雷のような玉を飛ばす呪文か。音的に雷だったもんな。
「よくやった、スー、ライム。上出来だぞ?」
『やった~』
『こんなの、かんたん』
お、スーとライムのレベルが上ってる
====================
スー ♀ Lv15 ↑1
種族:バトルスライム
ランク:E
HP:175/175 ↑5
MP:150/150 ↑6
攻撃力:162 ↑3
防御力:148 ↑4
素早さ:161 ↑5
賢さ:183 ↑4
器用さ:176 ↑5
幸運:60
称号:魔法の神の加護
闘神の加護
悪食
SP:50 ↑5
スキル=================
・身軽 Lv4 ・奇襲 Lv3
・暗殺術 Lv2 ・ダッシュ Lv3
・気配遮断 Lv3 ・追跡 Lv2
・気配察知 Lv4 ・格闘術 Lv2
・隠蔽 Lv2 ・魔力操作 Lv3
・魔力察知 Lv3
耐性
・物理耐性 Lv4
特殊スキル===============
・伸縮自在 Lv4 ・悪食 Lv2
特技==================
・身体強化
====================
====================
ライム ♀ Lv6 ↑3
種族:スライム
ランク:F
HP:36/36 ↑23
MP:30/34 ↑24
攻撃力:25 ↑18
防御力:37 ↑24
素早さ:31 ↑21
賢さ:31 ↑19
器用さ:32 ↑23
幸運:59
称号:光の神の加護
SP:15 ↑15
スキル=================
魔法
・光魔法 Lv1
耐性
・物理耐性 Lv1 ・光耐性 Lv1
特殊スキル===============
・伸縮自在 Lv2
呪文==================
光
・デイン
====================
この調子で行けば旅立ちの扉は簡単だな。
矛盾、前の話と噛み合わなくね?なところを見つけたら教えて下さい
活動報告の方でちょっとしたアイデア募集を行っております!ぜひご意見をください!
感想などもお待ちしております
教えて!ステルさん! のコーナー
ス:「はい、今日始まりましたのは教えて!ステルさん!のコーナーだよ!」
こ:「全く、何を始めるかと思ったらこれかよ。で?何を教えるんだ?あ、どうも作者のこっとんです。」
ス:「教えるのはもちろん魔物の情報さ!」
こ:「いや、魔物の情報はここに載せとくだけでいいじゃん。」
ス:「面白みがない!なので魔物の説明とともに見た目の感想とか?話そうかなと。」
こ:「まぁ、いいか……」
※注意:このコーナーは雑談枠です、本編とは全く関係無いかもしれません!
ス:「何このテロップ。」
こ:「気にしたら負け。」
ス:「まずはドラキー。」
ドラキー=============
コウモリによく似ている空飛ぶモンス
ター。
攻撃するとひらひらと身をかわす初心
者には厄介なモンスター。
=================
こ:「ドラキーね、もうDQの常連だ。」
ス:「元は吸血コウモリの設定だったらしいよ?もう忘れ去られてるっぽいけど。」
こ:「ゲームだと装備を買うためにひたすら狩られ続けるんだ。」
ス:「不憫だ・・・・」
こ:「スライムに続くマスコット的キャラだからセフセフ。」
ス:「じゃあ次にいこうか。次はおおありくい!」
おおありくい============
元々はアリを食べるだけの大人しい生物
だったが、巨大化して人間を襲うように
なった。
==================
こ:「おおありくいか・・・こいつDQ3とアニメ以外出てないんだよな・・」
ス:「また、なんとも微妙な・・・」
こ:「ゲームだとメラに耐える体力を持ってるんだ、こっちは・・・・後で考える!」
ス:「そんなんだからなかなかかけずにぎりぎりになるんだ。」
こ:「ぐぅの音も出ない・・・」
ス:「おおありくいも・・・まあ弱いよね。」
こ:「確かに弱い、がこの小説ではそうとは限らない!」
ス:「初心者の迷宮に出る時点で・・・・」
こ:「言わんでくれ・・・・」
ス:「そういえば2006年頃に「主人がオオアリクイに殺されて1年が過ぎました」という衝撃的なタイトルのスパムメールが大量に配信され、一時ネット界隈を沸かせたとか沸かせてねいとか。」
こ:「そういう情報どっから集めてくるのかね?」
ス:「常識常識、さて次だ。」
ピッキー==============
ボールのように丸い体型をした派手な緑
のオウムのような鳥の魔物。
==================
ス:「結構愛らしい魔物だよね。」
こ:「豆知識的はオーブン焼きが美味らしいぜ?今度食うか。」
ス:「全国のピッキーファンに謝れ!」
こ:「ピッキー・・・うんまあ、普通の鳥だ。」
ス:「あ、はい・・・手なわけで今日はこの辺りで終わります!ごきげんよ~。」
こ:「いつも読んでくれてありがとうございます~。」