神たちに送られ異世界に   作:こっとん1999

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29話、王様初登場


前回のあらすじ
死亡フラグを立てた冒険者は無事です。
バーサーカーがバーサークしてた。
ジャミラスの魔法が突き刺さるぅ!

※AAが携帯で上手くみれないことがありますが仕方がありません。

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┃スライム は マーニャ に 恋している!

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┃スライム は 燃えていること に きづいた!

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┃スライム は おどろいている!

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ウワァァン(`Д´;)ζ = (;`Д´)タスケテ
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┃スライム は なかま をよんだ

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Σ(;゜Д゜)    (`Д´;)ζ = (;`Д´) Σ(゜Д゜;)
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┃スライムB が あらわれた!
┃スライムC が あらわれた!▼
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アホ ∧    ウワァァン ∧ ( )   ( )∧ヒデーヨ   ∧アホ
 ( ´∀`)    (`Д´;)ζ = (;`Д´)  (´∀` )
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┃スライムB に わらわれた!
┃スライムC に わらわれた!
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    マッテロ! ∧            ∧イマケシテヤル!
      ( `д´)         (`Д´ )
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!! ∧       ∧ ( )      ∧!!  ∧!!
Σ(;゜Д゜)    (`Д´;)ζ   Σ(゜Д゜;)Σ(゜Д゜;)
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┃スライムD が あらわれた!
┃スライムE が あらわれた!
┃スライムF が あらわれた!
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   ガンバレ! ∧            ∧モウスコシダ!
      ( `д´)         (`Д´ )
      〃 ∧   ∧     ∧ヾ
!! ∧    ( `д´)(`Д´ )  (`Д´ )    ∧!!
Σ(;゜Д゜)    (`Д´;)ζ     ヾ  Σ(゜Д゜;)
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┃スライムG が あらわれた!
┃スライムH が あらわれた!
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 イソゲ! ∧     ∧           ∧ケスンダ!
   ( `д´)   ( `д´)∧   ∧  (`Д´ )
    〃   (;`д´)(`Д´;)(`Д´ )   ヾ
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┃ん!?
┃スライム が つぎつぎと!
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         ガンバレ! ∧
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          (;`д´)(`Д´;)
        (;`д´)(`Д´;)(`Д´;)
          (`Д´;)(`Д´;)ζ
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┃なんと!!

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┃スライム は やけてしまった!

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┃マーニャ は 8 ポイントの経験値をてにいれた

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┃マーニャ は レベルがあがった!
┃ちから が 1 あがった!
┃かしこさ が 4 あがった!
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┃マーニャ は レベルがあがった!
┃バスト が 5 あがった!
┃ヒップ が 3 あがった!
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┃おどりこのふく は やぶれてしまった!
┃▼
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以上茶番でした。なお、携帯では幅が足りず正常にみれない可能性があります。


魔物を撃退したその後

おい!この川の渡し賃6万円ってどういうことだ!!

 

「はっ!?」

 

…………………………くそ、なんだあいつ……金にがめつい奴め。

……………あれ?俺、今、何に乗ろうとしてた?………

 

「お、リュウ、起きたか。」

「ああ、サザン……俺……何時間眠ってた?」

「2日だな。」

「そんなにか……魔物は?」

「すべて殲滅した、ジャミラスが倒されたら蜘蛛の子を散らすようだったぞ?よくやったな。」

「そうか…………ギルマスは?」

「ん?ギルマスなら隣の部屋に居る。呼んでくるか?」

「ああ、よろしく頼む。」

「わかった。」

 

さて、無事ジャミラスは倒した。レベルも期待できそうだ!

 

====================

リュウスケ・ササキ 男 Lv59 ↑25

 

種族:人間 15歳

 

職業:魔物使い☆

 

HP:626/626 ↑174

MP:603/603 ↑217

攻撃力:485 ↑164

防御力:506 ↑177

素早さ:501 ↑184

 賢さ:495 ↑192

器用さ:559 ↑190

 幸運:****

 称号:シャルムとタイステルの加護

    戦闘狂

    闇の神エレナの加護

    光の神ルーの加護

    魔物の心友

    スライムの理解者

 

SP:160 ↑125

 

スキル=================

・鑑定眼  LvMax ・剣術   LvMax

・縮地法  Lv2 ・鷹の目  Lv4

・気配察知 Lv4 ・警告   Lv4

・隠蔽   LvMax ・格闘術  Lv4   

・気配遮断 Lv3 ・追跡   Lv3

・威圧   Lv4 ・並列思考 Lv4

・料理術  Lv3 ・魔力操作 Lv4

・魔力察知 Lv4 ・念話   Lv4

・並列行動 Lv4 ・スルー力 Lv3

・罠察知  Lv3 ・二刀流  Lv2

・御者   Lv1

魔法

・氷魔法  Lv2 ・光魔法  Lv1

・回復魔法 Lv3 ・闇魔法  Lv1

・火魔法  Lv4 ・無魔法  Lv2

耐性

・光耐性  Lv3 ・闇耐性  Lv1 

・毒耐性  Lv3 ・火炎耐性 Lv4

・物理耐性 Lv4

特殊スキル===============

・可能性  Lv3 ・魔法合成 Lv1

・空間魔法 Lv3

呪文==================

回復

・ホイミ    ・べホイミ

・キアリー   ・ベホイマ

・ベホマラー  ・キアリク

空間

・ルーラ    ・ルーム 

・インベントリ

・メラ     ・メラミ

・メラゾーマ  ・メラガイアー

・ヒャド    ・ヒャダルコ

・デイン   

・ドルマ

・メヒャド

特技==================

・隼斬り ・足払い  ・受け流し

・威圧  ・身体強化 ・回し蹴り

====================

 

ほう……最高じゃないか!あとはSPだな……ん?職業に星マーク?

 

「リュウ、起きたか。ジャミラスとの戦い見てたぞ。よくやったな。」

「……見てたらなら助けてくれよ………死にかけた。」

「まぁそう言うなよ、さっきまでクリスにこっぴどく絞られてたんだ……だが、危なそうだったらすぐに飛び込無用意はしていた。」

「まぁそれは良いとして、スライムベスたちは?」

「お前の下。」

「下?」

 

あ、なんかこのベットすごくもにゅもにゅすると思ったらスライム製だったのか。

 

「治療されたお前が運ばれてきてな、このベットに寝かせたらスライムたちがスタに潜り込んでな。好かれてるな。」

「本当にな。で、報酬とかどうなった?」

「ああ、ギルドからはリュウをBランクにあげることに決まった。」

「何か試験とか有るのか?」

「えー…………確か、貴族からの依頼が増えるからある程度気をつけるように。以上。」

「なるほどわからん。」

「貴族の中にはな、やっぱ平民をとことん下に見るやつってのがいるんだよな……確か、貴族至上主義………だったか?」

「なるほど、つまりぶっ飛ばせと。」

「全然分かってないな………ま、明らかな貴族の不正やら何やらがギルドであったら、ある程度守ることはできるが………その後外で闇討ちされても知らないからな?」

「大丈夫だ、問題ない。」

「は~………その命知らずはどこからくるんだ?」

「生まれつき。そういえば、国王からの報酬ってどうなった?」

「Bランク以上の魔物を倒した人にそれぞれ500,000G、その中でも特に活躍した人に王様がささやかな願いを叶えてくれるらしい。もちろん、今回の活躍した人のトップはリュウだ。」

「これで違かったらさすがに落ち込むぞ……」

「で、国王に会いに行ってもらうんだが……ま、皇帝陛下に会って、話聞いて、お願いを言うだけだ。」

「簡単だな。」

「ああ、ま、陛下が結構絡んでくると思うが頑張れよ。あと、終わったらギルドに顔出してくれ、カードの更新するから。」

 

絡んでくる?

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

いや~、まさかこの部屋が王城の中にあったとは思わなかった。なんでも皇帝陛下の配慮だそうだ。

 

「ここが王の間です、くれぐれも無礼がないように………と言いたいところですが、陛下があれなんで、いつも通りで大丈夫です。」

 

門番みたいな人が説明してくれるが、一瞬苦虫を噛み潰したような顔が見えたのは気のせいだろうか。

 

「それではどうぞ。」

 

よし、何頼もうかな~

 

王の間はよく画像でも見るような、レッドカーペットの道に左右に白い柱、左右の天井からは金刺繍や銀刺繍の施された……垂れ幕?でよかたっけ?そして部屋の奥にはよく見る王の椅子、そしてそこに座る30代位の人物、皇帝陛下か。そしてその脇に立っているのは………リブロ?

 

「おお、リュウスケよ死んでしまうとは情けない……仕方のないやつだな、お前にもう一度機会を与えよう!

戦いで傷ついたときは、宿屋に泊まって傷を癒やすのだぞ?再びこのようなことが起こらぬよう僕は祈っているぞ。」

「………………………………」

 

死んでませんよ?

 

「父さん、リュウが固まっています。あと死んだんじゃなくて、死にかけただけです。」

「いや、皇帝家に代々伝わる……なんだ、間違えたなこれ……じゃあ、気を取り直して………よく来たね。君がリュウスケだね?息子から話は聞いてるよ。Aランクの魔物を倒したんだってね。いや~見たかったな。」

 

ノリ軽いな~………と言うかいまリブロ、父さんって言った!?

 

「え、え~っと、お初にお目にかかります。え~っと……」

「あ~、もうちょっとリラックスして、リラックス。深呼吸深呼吸。堅苦しいのは苦手なんだよね。」

 

は~ふ~、は~ふ~……

 

「リュウ、落ち着いたか?」

「ああ、多分。と言うか、リブロ、王子だったんだな。」

「まぁ、そうかな?最近警護の仕事しかしてなかったからだんだん自分が王子だってこと忘れるよ……」

「こうやって一般の人と一緒に働くことによって平民の辛さ大切さを学んでもらってるんだよ。あ、これ王家に代々伝わる掟の1つね。あと、聞いてると思うけどリュウスケに褒美を与える。何がほしいか言ってみ?」

「魔導書とか、禁書とか面白そうなものがあれば見てみたいです。」

「わかった、おい!許可証をもって来るんだ!あと報奨金600,000Gもだ。」

「はい!」

 

お、いま皇帝っぽかった。

 

「こういうときはしっかりした王になるんだけどな…………どうしてこう………絡むんだろうか………」

「馴染みやすい皇帝陛下でいいんじゃないか?」

「馴染みすぎるとまずいことも有るんだけど…………」

「お持ちしました!」

「よし、リュウスケ、これが許可証、これさえ見せれば書庫の中層の閲覧ができるよ。」

 

中層ってなんぞや。

 

「この城の書庫は上層、中層、低層、最下層に分かれていて、下に行くほど危険なものが多いんだ。」

「なるほど。」

「その許可証があれば王の間にも自由に入れるから、何か困ったことがあったら来てね。………たまに遊びに来てくれよ?」

「いつか娯楽を作るつもりでいるからそのときにまた来ますよ。」

 

そういえば忘れていたが、リバーシとか将棋とか作るのは異世界定番だよな。

 

「それは楽しみだ!そしてコレが報奨金の600,000Gだよ。この国を守ってくれてありがとう。」

「ありがとう、リブロ。」

「そうだ、リュウスケの従魔たちを見せてくれないか?ギルドマスターのグランがとても助かったと言ってたからね。ぜひ会いたいね。」

 

王様ってちょっとフレンドリー過ぎね?まぁこっちとしても助かるけど

 

「良いですよ、え~っと……」

「何が問題があったかい?」

「え~、今から起こることは他言無用でお願いできますか?」

「ああ、もちろんだ。秘密は守るよ。っと、じゃあ人払いをしなきゃね。」

 

陛下が手をたたくと警護の人が部屋を出ていった。

じゃ、ルームから出すか。

 

『あるじ~!大丈夫だった~?』

『心配した……』

『心配しましたよ主様』

『大丈夫みたいで安心したよ、主』

 

上からスー、ライム、レム、ナイトだ。心配かけたな。

 

「心配かけたな、大丈夫だ。レム、陛下に紹介するからベス達呼んできてくれ」

『わかりました』

「え~っと、右からスー、ライム、ナイトです。さっきの黒いゴーレムはレムと言います。いまスライムベス達を呼びに行ってもらっています」

「へ~よろしくね。僕はこの国で王様をやっているんだ」

『よろしく~』

『よろしく』

『よろしくね』

『主様、連れてきましたよ』

「お、ちょうどよかった。さっき紹介したんだけど。この国の皇帝陛下」

「よろしくね」

『よろしくお願いします』

「で、このスライムベス達が今回活躍した子たちです」

「へ~、こんなに従魔にしてる魔物使いは初めて見たけど、皆かわいいね」

「ええ、大事な家族ですよ」

「うんうん、よし、じゃ今日はこのくらいにしてお開きにしようか。娯楽の話、楽しみにしてるよ?」

「完成したら一番に持っていきますよ」

「リュウ!僕の分もよろしくね!」

「もちろんだ」

 

明日はリバーシを作ってみるか。

 

 

 

 

 




第??回教えてステルさん!は今回休業します。

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             |¨¨ヽ
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            :/゛;;;;;;;∥
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    、:/ ̄ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゛゛\、
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