霊達の名前
「chica」
「Freddy」
「doll」
「puppet」
「pony」
静亞の設定
名前 霊雨 静亞
性別 女
能力 一つ目・・・霊を扱う程度の能力
増えて行きます
容姿 黒髪で背中までのロングだがポニーテイルにしている
制服→セーラー服
その他:両親とはあまり良くない関係。一人っ子。コミュニケーションの取り方が分からない。どうやればいいんだ!ストレスがたまっても発散方法がないので溜まっていく。
作者と霊と静亞の会話をお楽しみください↓
pony「…なんでここで会話するわけ?」
作者「字余り」
静亞「…それでもなんで作者が出てくるわけ?普通に次の伏線張るとかしたら?」
作者「いや、やりようがないんだよ。次回予告とかはできるけども」
doll「じゃあやればいいじゃん」
作者「やるか?」
静亞「次回、幻想入り編…?」
Freddy「…ネタバレでもしちゃう?」
Chica「というかなんで私達の名前が英語表記なの!?面倒臭いじゃん、打つの」
作者「それは英語のお化け屋敷だから考慮したわけで」
puppet「それにこういう名前じゃホラゲ好きな方に「あれ、この名前…」って言われるわよ?」
作者「し、しかたないんだ!出したかったんだ!」
静亞「著作権とかないのかな」
作者「そ、そんなことより、自分の能力とか知りたくない?」
静亞「いや、結構です」
作者「えぇ…」
chica「そんなことより、作者から伝言で私達の名前がこれからはカタカナ表記になるらしいわ」
作者「いってないけど!?まあ、いいか。」
フレディー「…本当になった」
チカ「これで読みが分からない人も安心ね」
ポニー「ちなみに僕の名前は馬って意味だよ。ちょっと、作者?僕は狐なんだけど!?」
作者「しかたないじゃん。どっちも早いから別にいいじゃん」
パペット「それと、ポニーテイルの意味は馬の尻尾、らしいですわ」
静亞「うるさーい!わたしのかみはうまのしっぽじゃない!」
ドール「…(名前と姿が全く一致してないんだが)」
作者「…(人形みたいに動かないからdollにしてるんだけど)」
ドール「動くわボケ!」
作者「うわびびった。喋れたんだドールくん」
ドール「喋れるに決まってんだろjk」
作者「jk」
静亞「やったね作者!あと80文字で投稿できるよ」
作者「おいやめろ」
ドール「みんなもやったね◯ちゃんで検索してね!」
パペット「あと、八頭身◯◯ーの憂鬱と合わせてもいいかも。」
作者「読者をびっくりさせるな!」
では、これからもどうぞお読みください。
他は原作通りですよ(多分)