皆さん、明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします!!
さて、またもや番外編なんですが……。
「作者さん。」
はい、何でしょうか。真央さん。
「こういうのは私と優真くんとかでやらせるもんじゃないの?」
私としては何故ここに真央さんがいるか不思議なんですけどね?
まぁそれについて言うなら君達二人だとイチャイチャして終わりそうだったからね。
「……。」
ちょ、無言で手を前に出さないで!《
「《
え、嘘でぎぃやぁぁぁぁぁぁぁあ!!
「今回は軽い反省会とグダグダしたお話です。相変わらず本編が進まずすみません!それでは、ご覧下さい。どうぞ。」
「「「「明けまして、おめでとうございます!」」」」
はい!今日は年明けという事でラジオ的にお送りしたいと思います!
進行役は私、ペストが務めさせて頂きます。そして、ゲストに来てくれたのは〜!?
「黒神優真です。まず、作者の都合により本編が未だに進まず申し訳ない。後でフルボッコしときます。」
「月宮奏よ。黒神くんが敬語なんて珍しいわね。それと、最後のに関しては私も協力させてもらうわよ?」
「みんな久し振りだな。松下当麻だ。忘れられても読者のみんなには文句は言わない。作者をぶっ飛ばすだけだからな。」
「はい。私は遠山文香です。皆さんご無沙汰しております。クソ作者のせいで出番が全く無いので割と激おこでございます。」
「「「誰だお前!?」」」
「ひぃ〜!!ご、ごめんなさい!ちょっとふざけ過ぎました……。」
はい!ゲストは懐かしの《ALL JOKER》の皆さんです!
……ていうか皆さん私に対して当たりが強過ぎませんか?
「お前が悪いんだから当たり前だろうが。」
「まぁ作者を倒すのは決まりとして何をするんだ?」
優真くんも当麻くんはもう少し作者に優しくしてくれない?優真くんなんか名前に『優』が入ってるんだから尚更だよ!
「……ハッ。」
鼻で笑われた!?
「俺が優しいわけないだろ?あったとしても敵に対して優しくするヤツなんていないだろ。」
「あはは……。作者は敵扱いなんですね。」
「あら、さっき遠山さんも作者を罵倒してたじゃない。」
「あれは違います!ちょっと《
「……やっちゃえ、バー「優真!それ以上はストップだ!」……チッ。」
「というより、声がほぼ同じって何よ。その見た目であの声ってギャップにも程があるわよ。」
ねぇねぇ……。これ一応投稿するものなんだけど……もう少しまともに話さない?当麻くんも質問無視されてたよ?皆気付いてあげようよ。
「お前の匙加減でどうにでもなることじゃねぇか。」
ぐっ……。正論すぎて何も言えない。でも、無視した皆も悪いのは事実だ!
「それでも貴方が殺られる運命は変わらないと思うわよ?」
……お前ら、作者いなくなったら動けなくなるし、喋れなくなるんだぞ!
「背に腹は変えられないからな。致し方ない。」
そんなに!?作者ってそんなに嫌われてるの!?ねぇ!優真くん!!
「はいはい、黙って。つーか黙れ。《
……ごめんなさい。
「それで、結局何をやるんですか?」
まぁ、ただの談笑っていうか会話形式でグダクダするだけなんだけど。
「私から一ついいかしら?」
どうぞ、奏ちゃん。
「今までの話でそれなりに反省点があったと思うのよ。誤字脱字や意味分からない文章。そういうのを反省して新しい年にその反省を含めた抱負を決めるとかあったでしょ?」
……奏さんパネェっす。有難うございます。
そうですね〜。という事で作者の今年の抱負は……。
『やるべき事はしっかりやる!』
この小説においても中途半端に終わらせるつもりは無いですが、とても長くなる予感しかしてません。
「まぁ、このまま行けば長くなるだろうな。リアルも忙しくなるだろうし。」
「それに、何よりこの小説がかなり読まれていることに驚きよね。」
「あぁ、確かにな。最初は登録すらしないで読んでただけだったのに、何気なく投稿したのがきっかけだったもんな。」
「でも、とても新しい挑戦でしたよね。その結果が今に至るんですから、読者の皆さんには本当に感謝ですよね。」
皆さんの言う通りです。本当にこの小説がここまで読まれるとは思ってませんでした。
それこそお気に入りも今では234件も来ていて、作者にとっては宝物の一つになっています。本当にありがとうございます!m(_ _)m
「んじゃそろそろ締めと行くか。ではゲスト1の黒神優真と。」
「ゲスト2の月宮奏と。」
「ゲスト3の松下当麻と。」
「ゲスト4の遠山文香。そして……。」
はい、進行役の作者ペストでした!ありがとうございます!!
「「「「これからも『異世界で魔神になった自称ぼっち』をよろしくお願いします!!」」」」
おまけ
「《
「《
「《
「《
ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!
作者は
いかがだったでしょうか?
「生きてたんだ……。」
いや、何で《
「愛さえあれば関係ない。」
真央ちゃんヤンデレルートまっしぐらよ?そのままじゃ。
「もう手遅れじゃないかな?」
まさかの自覚あり!?
「ていうか歩く病院って……私にそんな異名付けてたの?」
あの〜真央さん?何か真央さんっぽくないんですけど……。
「そうかな?いつも通りだと思うけど。」
あ、不機嫌な理由は前書きで言ってたーー
「《
え、何そーーぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああ!!
「さっきから叫んでばっかりでうるさいよ。」
……はぁ……はぁ……。あれ?おかしいな。さっき助けてもらったはずなのに……。
「私が自らの手で葬りたかったから。」
助られた理由が救いじゃない!?
「まぁ最後くらいは普通にやろうよ!」
(凄い切り替え早い。)
「優真くん達が言ってた通り、この作品がここまで読まれるとは思ってなかったので嬉しい限りです。これからもよろしくお願いしますm(_ _)m」
そ、それでは、次回もまた見て頂けたら嬉しいです。