とある世界の平和な出来事   作:SYSTEM

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設定紹介物語1

「初めまして~作者のSYSTEMです。」

 

「上条当麻だ。」

 

「ここでは、この作品の設定について不幸少年の上条さんと紹介して行こうと思いまーす。」

 

「おい!不幸少年てなんだよ!間違ってないけどさ。」

 

「否定しないんだね。」

 

「まあ、事実だしな。」

 

「言ってて悲しくない?」

 

「・・・」「・・・」

 

「ま、まあ気を取り直して紹介していこうか、上条さん」

 

「そ、そうだな!え~と、この作品は《とある魔術の禁書目録》が大好きなSYSTEMが考えた

 

こんな話が読みたいな~、じゃあ自分で書いちゃえというなんとも適当な理由で出来た作品だ。」

 

「基本的には不定期でやります。僕は、上条さんが大好きなので上条さんの話が多くなると思いますが

他のキャラもリクエストがあれば書こうと思いますし、無くても書くと思います。」

 

「俺が、大好きなのはいいけど、変な意味じゃないだろうな。」

 

「そんな訳あるか!まあ、好きっていても上条さんが修羅場になってるところとかだけどね。だからそういうのも多くなると思います。」

 

「止めてくれよ!そんなの俺の命がいくつあっても足りねえじゃん!」

 

「大丈夫だって、この作品シリアスがほぼ無いからぼろ雑巾みたいになってもしにはしないって。」

 

「全然大丈夫じゃね!?」

 

「次n「スルーかよ!」世界観ですが一応平和な時期ということで新訳の六巻の後という事にしていますがいないはずのキャラとかも出す予定です。」

 

「ったく、それと少しオリジナルな設定で基本全員仲良しらしい、ってこれもしかして一方通行とかともか?」

 

「もちろん!なのでもしかしたら”こんなの○○じゃない!”と思う場面もあるので、そのときはごめんなさい。」

 

「俺と一方通行が仲良し・・・想像できねぇ・・・」

 

「まあ、仲がいいほうが話が作りやすそうだからだけどね。」

 

「楽すんなよ、作者。」

 

「それは、ごめんなさい。じゃあ次は何人か登場人物をみてきましょう!」

 

「テンション高いな。」

 

「疲れてるんです。あと上条さんには、一人ひとりの印象など聞くからね。」

 

「え、まじで?」「マジで、しかも後で他の皆にも上条さんが言ったことを報告するからね。」

 

「不幸だ・・・、」「では、さっそくいましょう!」

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

上条当麻(かみじょうとうま)

 

学園都市に住む無能力者。しかし、右腕には《幻想殺し》といわれるどんな異能も消す力を持つ。

かなり不幸でトラブルに巻き込まれやすい。というか自分から突っ込んでいることが多い。

第一級フラグ建築士でかなりモテモテだがが、とてつもなく鈍感なので本人はまったく好意に気付いていない。・・・爆発すればいいのに。

 

「最初は、上条さんです!」

 

「おい!最後のは何だよ!しかも俺は、まったくモテないし捏造するなよ!」

 

「・・・捏造はしてないよ。そして今ので何人かを敵に回したね。」

 

「何のことだ?」「鈍感は罪って事だよ。では次行ってみよう!」

 

「結局なんだったんだ?」

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

禁書目録(インデックス)

 

あるときから上条の家に住んでいるシスター。彼女は《必要悪の教会》の魔術師。十万三千冊の魔道書を記憶していて実はすごい。家事もほとんどしない簡単に言えばニート。

 

「・・・・・」

 

「なんか、間違ったところあったかな?」

 

「お前、意外とひどいんだな。」

 

「あれ?なんか間違ってた?」

 

「・・・まあ、あってるけど・・・」

 

「今ので敵が更に増えたね」ボソ

 

「なんか言ったか?」

 

「いや、何も言ってないよ!さて、一応、次で最後かな?」

 

「まだ二人しかしてねえじゃん。何で次で最後なんだ?」

 

「禁則事項です♪」

 

「きもっ」ゴッ

 

「なんか言った?」「何でもありまふぇん」

 

「実言うと、僕が話に出てくるのがこの設定紹介だけだからかな?」

 

「つまり、多くでたいから少しずつやると?」「うん♪」

 

「・・・・・・」「・・・・・・」

 

「読者に謝りなさい!」

 

「ごめんなさい!」

 

「はやいな!?まあいいか。こんな作者ですみません。後で説教しておきます。」

 

「え~」

 

「(スルー)じゃあ最後の一人の紹介だ。」

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

御坂美琴(みさかみこと)

 

学園都市に七人しかいない超能力者(レベル5)の第三位、超電磁砲(レールガン)と言われている。

自分の力が効かない上条に会うたびに勝負を挑んでいたが最近はほとんどなくなったが、事あるごとに電撃を撃ってくる。上条はビリビリと呼んでいる。作者は、ツンデレールガンと呼ぶか真剣に悩んでいる。

 

「最後はビリビリか。」

 

「ヒロイン候補だし、ネタにもしやすいからね。」

 

「そうなのか?ビリビリが聞いたら電撃が飛んでくるぞ。」

 

「大丈夫、そういうのは上条さんの役目だから。」

 

「大丈夫じゃねえ・・・ところで、ツンデレールガンてなんなんだ?」

 

「そのまんまだよ。ツンデレなレールガン、略してツンデレールガン。」

 

「ツンデレって、御坂のツンは電撃が飛んできそうだな。てか相手は誰なんだ?」

 

「実際飛んできてるし、相手は不幸な少年だよ。」

 

「へえ~俺みたいに不幸な少年か。気が合いそうだな。」

 

(これでも気付かんかこの鈍感は・・・)

 

「まあ、不幸だから御坂に好かれたんだろうな。」

 

(後で、見せること忘れてるな。)

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

「んで、一応終わったけど、どうするんだ?」

 

「今回は、もう挨拶だけして終わりだよ。早く次のネタを考えなきゃいけないからね。」

 

「?ストックとかはないのか?」

 

「うん、そもそもこの作品他の人のアドバイスなどが欲しいのと書く練習のために作ったからね。少しでも評価してくれる人がいるなら、続けていこうかなと思ってるんだ。」

 

「そんなんでいいのか?」

 

「いいやり方とは思わないけど少しでも楽しんでもらえたらいいと思ってるからね。」

 

「ふ~ん」

 

「じゃあ最後に一言よろしくね!」

 

「俺かよ!?え~、こんなだめな作者ですがこれからも応援お願いします。・・・こんな感じでいいか?」

 

「バッチリだね!じゃあ今回はこの辺で」

 

「「ばいば~い」」

 

 

 

 

 

 

「あっ、そうそう。上条さん死なないでね」

 

「は?」

 

 

 

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

「ど、どうしたんだお前ら!?土御門、青髪どうして指を鳴らしてインデックスは歯をガッチンガッチンして、ビリビリはバッチンバッチンいわせているんでしょうか!?いやちょとまt・・・」

 

 

ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!

 

「上条さんやっぱりやられてるね。まっ、大丈夫でしょ!」

 

「不幸だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




やってしまったSYSTEMです。
・・・はい、こんなはずでは無かったんです。
ネタが浮かばなかったんでこんな感じになってしまいました。反省しています。
次こそは、本編かけると思います。いや書きます。
ありがとうございました。

感想、アドバイスお待ちしています。
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