設定
主人公(男)桐谷涼太 年齢 23歳 誕生日10月17日 身長175cm
体重 60kg
一人称は俺
一人暮らしで料理はあまり出来ない。
容姿はキリトきゅんでも思い浮かべといてください(笑)
性格は自分を反映した感じなので表現が出来ない。
好きな食物。コーヒー 缶コーヒー ドリップコーヒー (偏食家というわけでなく、ただコーヒーが好きなだけ)
嫌いな食物。和食的な魚 カリフラワー セロリ
趣味 ゲームとか
説明
ある日、VOICEROIDキャンペーン(1名様)に応募したら、当選して、突如訪問してきた結月ゆかりと同居する事になったが、結構いい会社に勤めているため、部屋もそれなりに大きい。しかも本人が缶コーヒーとかが好物という安上がりなため、結構と貯蓄がある 。「鈍感」\_( ゚ロ゚)ここ重要!
空手の黒帯
結月ゆかり 年齢18歳 誕生日 12月22日 身長 159cm 体重、、、あっいえ、なんでもありません。その鋭利な物を捨ててください。胸囲はA~B 「鉄壁ではない」\_( ゚ロ゚)ここ重要!
一人称は私 主人公はマスター
性格 温厚。頑張り屋で負けず嫌い。胸の事をいじられるとキレる。
好きな食物。シチュー 紅茶 ケーキ 牛乳
嫌いな食物。虫系 辛すぎる物 苦すぎるもの
趣味 お菓子作り
説明
多分正規ヒロイン 料理は結構得意
最初は涼太に対しても、強い警戒心をもち、ツンツンしてるが涼太と生活しているうちに、警戒心を解いて、デレる
「VOICEROID結月ゆかり」の説明
日本が持つ科学などの結集体。科学者の女性を母胎とし、遺伝子操作等をし、生まれてきた。女性を母胎としたため、体、内蔵、性器なども人間と一緒。量産化などは出来ない。
本人はその事を知らずに育っていると、急に親である女性に自分はVOICEROIDという事とキャンペーンの事を説明される。因みに、VOICEROIDは他の母胎から生まれた子が全員で5人いる。
まぁ、このSSは平和な日常系なんで、あんな設定テクノブレイクされますがねw
因みに、この世界に、我々の知っているVOICEROIDやVOCALOIDなどは存在しない。
本編
「これなんだ?」
俺は土曜という休日を満喫するために、パソコンをいじっていると、VOICEROIDキャンペーンという物を発見した
「先着1名とか当たるわけねーだろ。まぁもうすぐ締切らしいし、応募してみるか」カチカチ
「さて、応募したし、終了までコーヒーでも容れて待ってよ」
~終了のお知らせ~
「お、終わった」
俺は当選する運のいい奴を見ようと、俺は終了までコーヒーを飲んで待っていた
~当選したのは~!なんと!567458番の方です!おめでとう!~
「へ〜567458番かー、お、俺のも567458番じゃん!奇遇だなぁ。この当選した人と運命の人なんじゃないかな!アハハハハ」
ん?おかしいな
これ俺かな?はは!んなわけないだろ!567458だろ?俺のは567458だぜ?、、、
「俺じゃあああああああねぇぇぇぇかぁぁぁぁぁ!」
ウルサイゾ
あまりの驚きで叫んだら、したの人に怒られてしまった。
言い忘れてたが、俺はマンション暮しだ。他は上の設定で見てくれ(メメタァ
やっと落ち着いた、さて、そのVOICEROIDとやらはいつ来るのかな?ピンポーン
おっ噂をすれば
「ハーイ」ガチャ
そこにいたのは、紫色の髪に、同じ紫色のワンピースの上にウサ耳のはえた黒いパーカーを羽織ったクールそうな少女がいた
「あの、こちらは桐谷涼太さんのお宅でしょうか?」
そう質問されたので、
「あぁ、そうだよ。君が例のVOICEROID?」
そういうと、彼女は少し怯えたように言った
「はい。初めまして、私がVOICEROIDの結月ゆかりです。よろしくお願いします。マスター」
彼女の瞳には、光が宿っていなかった
どうだったですか?